荒井広幸 草の根 ブログ

荒井広幸(あらいひろゆき)参議院議員 オフィシャルブログ


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石原慎太郎先生が橋下さんの原発フェードアウト方式に、見直しを示唆。

維新だけに征韓論争にならないことを祈ります。

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民主党・細野さんが

「小沢さんが操る日本未来の党とは考えが近い」と言ったそうだ。

本当?

それじゃ元の黙阿弥でしょう。
やっぱり、民主党という、さっきまで同じ穴のむじなだったわけだからそうなるのか。

民主党とその議員方のなんだか判らぬ。

あっちくっ付き、こっちくっ付きかと思えば、またはなれる

むじならぬ猿芝居か。

騙されぬよう用心用心。

そこにもってきて、維新のこれまたドタバタ。
考えが近いと松井幹事長が評価してるそうだが。

本当?

どの党・どの議員も我身の保身に精一杯。

舛添・荒井は少なくとも節度と品性をやせ我慢してでも持ち続けよう。

それが私達の役割でもある。

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「かんの」さんを後援会で推薦決定。

舛添代表も来ていただき、福島3区の衆議院選挙候補者として、菅野さんを荒井広幸後援会の推薦とすることを決めました。

福島は原発被害者の心と体と生活の救済がまだまだ不完全です。

被害者の代表として、対抗馬の玄葉大臣とは違って、地元福島で暮し子を育ててきた主婦であり、塾の先生です。

私などの玄人よりはよほど自然な形で、問題点をクリアカットして解決法を知らせてくれるものと期待します。

名前は売れてませんし、広げるのも時間的・物理的に不足しています。

そこで、何んのかんの(菅野)と言っても菅野です!

をキャチフレーズにして訴えて参ります。何卒宜しくお願い致します。

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日本は、東日本大震災と原発重大事故を受けて考え方や進み方をよくよく考えることだ。

他国から言われて仲間入りするのではなく、日本側から理念を示し、共にルールをつくるよう日本から他国に仲間入りを要請する器量ある国家にしたい。

TPPとは、何をネラって、どの国が得をするのか、疑問ばかり。
今の政府の力量では交渉どころか情報もろくに取れていないようだ。

日本のためにならなければTPP参加などありえない。

民主党政権は、鳩山・菅・野田の失敗で日米同盟が揺らいだため、目をつむってでも米に抱きついて謝りたいものだから「交渉参加は即、TPP加入」を意味している。
米国等から弱味につけいれられてるのだ。
すでに敗けており、国益を失うのは目に見えている。
これだけでも野田さんは国益を守る交渉などできないのだ。

おやめなさい。

他国のネライ、特に米国の戦略の意図を充分に把握しなくては、アジア太平洋地域の平和と成長に逆にマイナスをもたらしかねない。
かつて岡倉天心は軍国主義に悪用されたが「アジアはひとつ」と訴えた。単に経済分野だけにとどまらない文化面にまで及ぶ広く深いものをTPPは内包しているようだ。

危うさも感じる。

我々は米国と互角に渡り合う理念と戦略と展望を持って、アジアを念頭にTPPに参加するか否かの以前に協議という外交を行うことは当然である。
私どもが交渉参加を慎重に検討するとはこのことだ。

ご存知の方はどれぐらいいるだろうか。

米国は1990年代、日本の生命保険会社等に「かけすてのガン保険」という商品をつくらせないように日本を縛り付けました。
私は当時、この日米保険協議の自民党の担当者の一人でした。
2000年になってやっと、日本もやっていよと米国に言われた時にはすでに85%以上アフラックなどの外資に食べられ、我国独自の商品開発するカを削がれました。
加えて国民のためたお金が外資のものになってしまい、日本のために必ずしも投資されなくなったのです。
国益を失い、屈辱を感じました。

こうしたお金が外資にレバレッジされてリーマンショクとなり世界が富を失ったのです。
米国流の理念と戦略は今日の世界秩序において評価できるものばかりではありません。
私は、こうした経験や反省から持ちえた理念で、小泉純一郎さんの米国流「郵政民営化」は文化にも及ぶものであり、米国の圧力で行うべきものでもないとして対立し、落選し、党を除名されて、こうして今も行動し戦い続けて来ているのです。

総選挙の前に、ふらつく議員と新党や民主党に物申したい。

遊びじゃないんですよ、と。

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福島は過去に学び、斬新なグランドデザインで甦ることが必須だ。

国民各位からの支援をいただき大プロジェクトを手がけようが、福島の地に足がついていない、その時ばかりの復興のまねごとでは長続きしない。

なにせ、セシウムの半減期30年を考えても30年以上継続するものでなければ、本当の成果は生まれないからだ。

140年前、戊辰戦争や自由民権運動などの福島ならではの数々の苦難から芽吹いた逆境に打ち勝つ県民性を甦らせてこそ、真の福幸(復興)が果たせると思う。斬新なグランドデザインとはこのことだ。

逆境に勝つ強い心の絆を広げてゆきたい。

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