はっぴーるんるん*すまいるらいふ

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昨日は昼過ぎから出かけていたのでスマホにもPCにも殆ど触れずあせるあせる

帰宅したのが夜中だったので、予約投稿出来ませんでした(;^ω^)

 

 

 

 

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モンスターを炙り出して成敗する!!

 

 

 

「Missデビル 人事の悪魔・椿眞子」の3話目。

 

昨夜の概要はコチラ下

 

(拡大して読んで下され~♥

 

 

 

ヘタレ新入社員・斎藤博史の新たな研修先は、「損害サービス部」。

そこで親しく声をかけて来た吉田という社員の、上司を舐め切った勤務態度に呆気に取られる博史。

部長の尾上は豪快、課長の簑島は優しく親切。

吉田は尾上の豪快さに取り入って気に入られ、簑島の優しさと押しの弱さを逆手に取って、必要以上の仕事をしようとしない。

そんな吉田のせいで、簑島は毎日仕事で追い詰められていた。

 

簑島が仕事で追い詰められる原因の一つに、伊東が推し進める「働き方改革」が関係。

不必要な残業を失くし、5時の定時退社を心掛けるというプラン。

表面上だけ取り繕いたがる尾上と、傍若無人な吉田に挟まれ、簑島の繊細な神経は蝕まれ始める。

 

そんな簑島の変化に気付いた博史は、吉田をリストラ候補に挙げるが、眞子から速攻で却下される。

その後も、吉田の態度は段々とエスカレートして行き、尾上は見て見ぬふり。

残業する事を禁止され、しかし今まで以上の結果を出す事を要求され、吉田達若手社員は協力する事を拒む。

中間管理職の課長である簑島への重圧はどんどん増すばかり。

 

そしてとうとう簑島はある夜、吉田の帰りを待ち伏せしナイフを取り出す。

簑島の様子を気にして尾行していた博史の制止は間に合わず、刺されそうになった吉田の前に眞子が飛び出して来て、華麗な回し蹴りで簑島を倒す。

何が起こったかわからないまでも、簑島に襲われそうになった事を理解した吉田は、説明を求めて眞子に喰って掛かるも、眞子に一喝浴びせられスゴスゴと退散。

その後、人材活用ラボにて眞子の聴取を受けた簑島は、うながされるまま退職届を出すのだった。

 

社員の現状を見極めていない下らない改革と、「パワーハラスメント」を恐れて強気に出る事が出来ないモンスター社員。

中間管理職に責任を丸投げし、大した仕事もせず幹部の言いなりになる管理職の連中。

 

眞子はそんな「企業の膿」を成敗するために存在する・・・・・・

 

 

 

 

 

 

眞子の存在意義が少しずつ明らかになって来ました。

 

「Devil」がそのまま「悪魔」として捉えられるのではなく、サンスクリット語の「Dev(神)」にかけて「輝く」と解釈出来るという事も昨夜の眞子のセリフでわかりました。

 

果たして眞子は、天使なのか悪魔なのか。

 

 

で、回が進む毎に「本当にいらん」と思わされる西田敏行の存在。

「会長」という立場上毎日出勤してるんでしょうが、あんなワケわからん部屋の中で、一体何を一日中してるのかすら不明で。

眞子を毎日呼びつけて、挙句の果てに「遊び相手になってくれ」だと??

 

 

黙って家で寝てろ。

 

 

それに、西田敏行が演じてないならまだ良いのかもですが、全く立てないような俳優を座らせたまま演技させても動きがなくて飽きます。

「そういう状態」を演出してたんでしょうけど、昨日のラストでテーブルの上で植物に水やってるシーン。

あれは蛇足だったと思いますよ。

何で自分で立って水やりに行かないの? あれは酷い。

正直な話、西田敏行は嫌いではないけど、俳優としてはもうダメなのでは。

 

 

 

モンスター社員・吉田を演じた前田公輝君。

 

 

「仮面ティーチャー」「DEATH NOTE」でも活躍した彼。

大好きなんですけど、顔付のせいかな・・・・・あんまり良い役が回って来ない(笑)。

 

昨日も結局最終的には、眞子にSNSの裏アカを会社のPC全部に暴露されて赤っ恥かかされたと言う末路。

眞子は、こういう社員の性質の悪さを良くわかってて、博史の言う通りにヤツをリストラしたとしたら、労基だの弁護士だのに「不当解雇だ~」などと訴えて、会社から「慰謝料」を奪い取ろうとするだろうと踏んだ上で、コイツか自ら職場を去らなければならなくなるような目に遭わせたんだと思います。

 

前田公輝君、私が大嫌いな南雲役の、「まえだまえだ」で一世風靡した兄貴の方の前田航基君とパッと見は同じ名前っぽく見えるけど、前田公輝君の名前は「ごうき」なんですよね~。

しかし・・・・・「まえだまえだ」兄・・・・・色んな意味で「大きく」なったよねwwwwww

 

 

 

昨夜、眞子は何か怪しげな男を再三尾行。

で、ソイツの事務所?みたいな所から何かがなくなってたようで(誰かわからないけど、書類を持ち去るようなシーンが)、その後に会長の喜多村に会いに来て「ご無沙汰してます」とか言ってるし。

どんな関係なの??

 

皆どっかで繋がって、誰も彼も怪しい。

博史の父親と社長の大沢の意味深な会話。

ホテルのような建物の火事の夢。

「ホテルの火災」に携わっていた、喜多村・大沢・伊東。

その三人の写真が張り付けられていた壁を突き刺す人影。

 

 

ドラマはサスペンスな雰囲気が漂い始めました。

 

 

 

 

 

勝利君・・・・・・頑張れ~、影薄いよ~~(笑)。

 

 

 

 

 

 

 

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