アンチエイジング

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お金に余裕ができ、地位も名誉も権力も手に入れた後、多くの人は不老不死を願うそうです。

日本が産んだ偉大な漫画家、手塚治虫さんの「火の鳥」はそれがテーマです。

それを手に入れるために人魚の肉を食することを目的とする伝説も、白雪姫の継母も望んだりして。

かつてマイケルジャクソンもなりたいと言ったとか言わないとか・・・。


不老不死。

お金はないですし、地位も権力もたいして興味はなく、不死はいらないなぁと思いますが。

やはり、不老は欲しいです。


なぜこうも、日本人(特に男性)は「若い」=「価値がある」と言う図式かと憤りを感じるほど若さは素敵。

もちろん、私も若くて綺麗な女子にはつい吸い寄せられます。女ですが。


ツヤツヤとした肌。そしてシワの無い中から発光する感じ。

かつては私もそうだったなぁ…と、遠い目をしていても始まりません。

まずは、自分で出来るアンチエイジングから努力していきましょう。


さて、老けを感じさせるものの中で手強いのが、シワ。

その昔、若い女優さんと旦那さんの不倫が発覚した某女優さんが久しぶりにワイドショーの主役となり、離婚した後の言葉は深かった。

「眉間のシワがくっきりしていて、それが私を老けさせている。テレビをみてはっきり実感した」

その後、テレビ復帰初の仕事は、眉間にボトックスを打つドキュメンタリー出演だったと記憶している。


ボトックス。芸能界ではポビュラーなようで、歯医者に行くのと同じくらい手軽らしいです。

が、顔に注射をする勇気は、まだ持てません。

と、言うことで「美オーラ」モイスチャーローションをコットンに浸し、眉間に貼り付けること4ヶ月。

ありがたいことに、社員には無料支給の化粧品。1ヶ月に1本ぐらいの気合で使用してきました。

溝が浅くなっている。

普段、裸眼で洗顔してる為あまりシミもシワも、実感してないのですがメガネを掛けてたまに検分。

やはり、シワが薄くなってまいました。


お手入れって大事なのね。

綺麗になりたい?

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さて、先日は突然のブログ書き込み担当指令を受け、動揺のあまり自分のズボラっぷりを思わず披露してしまったのですが。

そんな私にありがたいのが、アクアボーテの「美オーラ」モイスチャーローション



これ一本でメンテナンスが完了するのです。洗顔後、顔にピタピタとパッティングするだけでおしまい。

なんて楽チンなのでしょうか!

初めは、「本当に大丈夫か?」と正直疑っておりました。

お肌の曲がり角を曲がりきったアラフォー世代が化粧品を変えるのは、結構冒険。

美容液は?乳液は?クリームは?

本当の本当に無しで良いの?肌が荒れたらどうするのよっ!!

と、不安になりつつ使いました。


ところが、思いの他良かったのです。気のせいかクッキリしていたほうれい線が薄くなってきたような感じも・・・。


その上、小・中と同じ学校、その後も何かと縁のある同級生男子(←すっかりメタボ体型です)と飲みに行ったら

「お前、相変わらず老けないなぁ~」

と、取りあえずのおホメの言葉を受けご満悦になったのでした。

彼は、飲むたびにたわ言で

「俺の初恋は、お前だったんだー」

と発言をする(←飲み仲間女子全員に言っていると推測)浮かれたオヤジですが、まあ、けなされるよりは褒められるほうが美容的にもオッケーでしょうとありがたく聞いている毎日です。


「美しい」は褒められて伸びるのか?




皆様、こんにちは

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はじめまして。

ブログ書き込み担当が、代わりアクア2号になりました。

突然のお達しで、ええぇーっと戸惑いと困惑が入り混じりながら、書いています。なにせ、全く文才がない。

おまけに、初代に比べ、化粧品に対する知識が貧弱なのです。(化粧品会社にいるのに・・・)


もともとズボラで美容に関心が薄いほうで、冬の寒い日に外出しないと決め込んだ日にはホットタオルで顔を、サクサク拭くだけで

「洗顔終了」

と決め込んでいる程です。


そんな私が美容について、なんて書けるわけがない。

ですが、「美しくなる」と言うことには、もう興味深々。

いわゆる流行のアラフォーですし(うふふ・・・)

少し古くて負け犬なので(よよよ・・・)


ココは、ひとつ美しいとはどんなこと?を命題に今後、話を展開していけたらと考えています。


さて、そこで「美しい」って何?ですが。

美人薄命、美人は三日で飽きる、など言葉は色々ありますが、見た目が美しくても綺麗といわれない人がいる様に、個人的に私から見るとおや?と思う人が綺麗といわれていたりして「美しい」のカテゴリーも人によって様々だと思うことも多いです。

私のいる株式会社アクアボーテも「美オーラ」という化粧品を出しています。

「美」のオーラです。そこで当社の化粧品のご紹介をいたしますと、

「皆様の本来持っているお肌へと正常に導き、健康な肌を作ります」

が、テーマです。

そう、健康。美しいには健康が欠かせませんね。「健全な肉体には、健全な魂が宿る」健全は健康と言い換えても可ですね。また、健康とは強いことでもありますでしょう。


そこでふと思いつくのが、今現在行われているオリンピック。

男性ではありますが、北島康介選手、この人を美しいと思った人は多いのではありませんか?

競泳の世界では、初の連続金メダル獲得はすばらしい。ニュースのダイジェスト版で見たインタビューは何度見ても、いい人はいい人だな~と思わずにはいられません。

そして、私が俄然注目したのは松田丈志選手のコーチである久世由美子さん。

事前の下馬評では、全く注目なしでしたが見事にメダル。松田選手が走りよっていった時の、喜びの顔は非常に美しく思わず見入ってしまいました。


かくのごとく美しくなりたい・・・、希望は野望に変えることができるでしょうか?