どうも、管理人です。

毎日更新を目標に掲げ、なるべく手を休めないようにしております。

もうじきに、春休みも終わります。

なんというか、無駄に過ごしていたのではないかという、ある種の後悔が頭を支配しておりますww

特に何かをやってみたということはありませんが、敢えて挙げるのであれば、英検準1級合格を目標に少しずつ勉強をしておりました。

どういうわけか、日によって正答率や英文の解釈率に変動こそみられるものの、とりあえず続けてきました。

大学生活も残すところあと1年となってしまったので、この期間でなにか目に見える成果を出したいというのが動機でした。

これと並行して、研ぎもやっていたわけですが、実はもう一つやってきたことがあります。

それは、苦手とする人たちとも仲良くしていくということです。

これは目標であって、ゴールはないのではないかと思うのですが・・・。

細かいことは、隅に置いておきましょうww(ㆁωㆁ*)(ㆁωㆁ*)

 

私自身はそこまで自覚があったわけではありませんが、どうやら人見知りみたいですww。

笑わない、話さない、硬い。

まあ、ダメな三拍子が見事にそろっているわけですww

将来的には、人とかかわって仕事をしていかなくてはならないため、これでは苦労するわけです。

なので、なるべく壁を作らないように心掛けながら、接していました。

すると、少しずつではありますが変化がありまして。

心に余裕を持てるようになったせいなのか、上記の三拍子がなくなり始めましたww。

他人を批判することも過去にはありましたが、今は全く減りまして(ㆁωㆁ*)

少しずつではありますけれども、お仕事の依頼もいただけるようになりました。

その背景には、研ぎ仲間の、他人に対する批判や、わたしとは異なる考え方を見てきたことが影響しているのかもしれません。

少し長くなりますが、お付き合いくださいww。

 

他人を批判する人の多くは自分に自信がないため、そういった行動をとる傾向にあるのではないかと思うのです。

それは、自分自身を守るという意味ではすごくいいものではあるのですが、他者を批判することで生まれるのは否定でしかありません。

正義感が強いのも、いいことではあります。

しかしながら、この社会には理不尽がはびこっており、当然ながら、正義感だけでは仕事ができません。

間違っていると思えば、徹底的に正論を唱える。

当然ながら、自分自身はそれでいいかもしれませんが、言われている側からすればたまったものではない。

少し考えれば、批判をすることはもちろん、正論を唱えるということは相手に、自分の価値観を一方的に押し付けているだけにすぎないわけです。

自分の常識は、他人の非常識となりうるわけなのです。

なのですが、それでもという人が存在しますww

何が言いたいのかといいますと、人間はコミュニケーションをとることで人との関係を築きます。

これは、仕事でも同じことなのです。

つまり、人と人とがつながることで仕事をもらうことが、そこで初めて可能になるわけなのです。

これを理解していない人が(私の場合は研ぎ好きなので研ぎで例えますが)趣味である研ぎを仕事にした際に大きな障壁となるわけなのです。

とまあ、こんな感じです。

 

若造の見解なので、いろいろと思うことはあるかもしれません。

誤字脱字、乱文お許しください。

しかしまあ、もう少しうまくまとめられるようにしなければなりませんね。

相手にわかりやすような話し方も、今後は必要になってきますし。

あ、もう一つやることが増えましたねwww

日々修行です。

ではまた。