アップルライフ

『子どもたちに安心・自信・自由を』
子どもを育てることが好きで子育ての専門家より大切なことを学びました。


テーマ:
心の問題は、専門家に相談するのがいい。


不登校や、学級崩壊などもそうだと思う。

素人の考えだと、全く逆のことをしてしまうことがあり、

心の傷を深くしてしまう場合もある。


不登校の子どもに、クラス全員に手紙を書かせる先生がいるけど、

これは逆のこと。


いじめられるのがイヤで不登校になっている子どもがいたとして、

そのいじめている友だちからの手紙なんていらないですよね。


学級崩壊も、スクールカウンセラーに相談すればいいと思う。

スクールカウンセラーがいない場合は、

その他の施設のカウンセラーさんに相談した方が、

子どもも親も、先生も救われる。


問題を起こす子どもたちを

抑えるようなこともしてはいけないと思う。

話を聞いてあげて、かまってあげる方がいい。



風邪を引いているのに、

バンソウコウをはっても治らない。


これと同じようなものだと思う。
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今日、新しい怒り方をやってみました(^_^;)


夜ご飯も終わり、片付けていたのですが、

私がちょっと疲れていたのもあって、


アップルくんがガチャガチャと遊ぶ音が、

しんどかったんです(>_<)


何して遊んでるのかと見てみたら・・・


テーブルの上にアップルくんも乗り上がっていて、

テレビのリモコンで、私の携帯電話を

ピンボールのようにして、

滑らせて遊んでいたんです!


楽しそうにやっていたので、

注意しても、倍返しにして言い返してくると思って、

新型の怒り方をやってみました。


「アッ!忘れてた~!」

と、大きな声で言ってみたんです。


そしたら、アップルくん‥


びっくりしたようで、

ちょっとおおげさに、わざとのように、

テーブルの上から転げ落ちていました(^_^;)




オレンジ「忘れてたことあってん‥」


アップル「もうびっくりするやんか~」


オレンジ「ごめ~ん。

     よからぬことをしているときは、

     大きな音にびっくりするみたいやけどね~、

     ‥何かしてたん?」^^



それからアップルくんは、

その遊びをやめていました(*^_^*)

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先日、私が洗い物をしているときに、

アップルくんに聞かれたんです。



「オレンジさんは、なんで、次から次へと、

 洗い物とかさ~、用事ができるん?」


意外な質問をされました。

「何を思って聞いてきてるのかな?」って思ったのですが、


そのあとで、


「ぼくはさ~、宿題もしないといけないと思うんやけどさ~、

 そんなにすぐにする気になれへんねん‥。」


と、言ってきました。


宿題は、寝る前ぐらいの時間にならないとやる気が出ないようで、

寝るのも遅くなってきたときの質問でした。


マジメに考えているみたいだったので、

なんて応えたらいいかな?と思ったのですが、


私がなんで次から次へとするかと、率直に言うと、

私自身が早く寝たいからなんです(^_^;)


なので、アップルくんには、


「オレンジさんはな~、朝起きた瞬間から、

 夜、寝ることしか考えてないぐらい、

 夜、寝ることが目標になってるねん。

 だから、片付けないと寝れないから、

 やることを順番にやってるんやと思うわ~」


って、答えました(*^_^*)


アップルくんは、

「ふ~ん」って感じでそのときは聞いていたんですが、


それ以来、アップルくんは、

遊ぶ時間をたくさんとれるように、

宿題を早い時間に済ませるようになったんです。


寝る前に、私とあるゲームをする約束もあって、

私も

「遅くなったらでけへんから、

 早めに寝る用意ができたら遊べるで~」と


言ってたので、その気が出てきたようなんです。



私自身も、アップルくんと遊べる時間を持てるのも

思春期までの時間になると思うし、


そんなことで、睡眠時間もたくさんとれて、

宿題も自主的に早くできるのであれば、

一石二鳥です(^_^)v



‘目標を持つこと’でこんなに変わるのかと、

私も驚いているのですが、

うまくいっています^^


自分のやり方をマネさせようとも思ってなかったのですが、

アップルくんもなんとなく考えていたんでしょうね。


「なんでできるんやろ~?」って。。。


アップルくんは自主的にしか動かない人なので、

私があきらめていたことだったのですが、

こんなことも、自分で考えてできるようになるんだなと思ったら、

スゴイな~と思ったのと、とても安心しました。



種をまいて、水をやっていたら、

やっと、芽が出た!


って、そんな感じです(*^_^*)



何年も水をやりました(^_^;)
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私はよくアップルくんに

「ババァ~!」と呼ばれることがあります。


アップルくんが怒っているときに、

こういう言葉が出てきます(^_^;)



40才で「ババァ」だったら、

「100才だったら何と呼ぶんだろ?」と思って、

アップルくんに聞いてみました。



そしたら、


   「超ババァ!」


ですって・・・。


「そしたら、70才ぐらいやったらどうなるん?」


と聞くと、


「あっ、そっか~。」


と、マジメに考えて、



アップルくん 

「もう1回、言い直すわ~。」



「100才で‘超ババァ’で、

  70才で‘ババァ’

 オレンジさんは・・・


  ‘半ババァ’!」


と、言われてしまいました(>_<)



怒ったときに「半ババァ!」って、

言いにくいと思うんですけど。。。



アップルくんに「半ババァ!」と言われても、

私はまだ「お姉さん」やと思ってるんやけどな~^^
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アップルくんが3年生のときのクラスは、

学級崩壊寸前でした。


1学期はまだ表面に出てこなかったのですが、

あるお母さんが子どものことで、

担任に文句を言っていたことが、後にわかりました。

校長先生にも担任を変えて欲しいと交渉していたそうです。


2学期になって、

不登校になる女の子(M子ちゃん)が出てきてから、

このクラスがだんだんと崩壊に近付いて行きました。


M子ちゃんが学校に行けなくなった理由は、

担任の怒り方が怖く、責めるような言い方をすることから、

M子ちゃんの問題が発覚しました。


M子ちゃんのお母さんも子どもさんに向き合い、

カウンセラーさんにも相談し、育て方を改めました。


担任は、自分のせいで不登校になったと思っているので、

うつ状態のようになり、

時にはヒステリーを起こしたりと、

仕事ができるような状態ではありませんでした。



この担任は、

クラスで子どもたちを叱ることを止めました。



ここから一気に崩れ出しました。



クラスの男子3名が、

参観の日でも、授業中に口々にしゃべり出し、

先生の声も聞こえない状況です。


それでも先生は何も言いません。


この男子のうち2人は、

お母さんの言うことをきいている男の子で、

一人は体罰も受けている子どもさん。

一人はとても大人の目を気にする子どもさんです。


あとの一人は、悪気がないようなのですが、

周りの空気を読めない子どもさん。


3人とも、親にかまってもらっていない

子どもさんのように思いました。



M子ちゃんは、保健室登校となり、

こんな調子で、

3学期が終わるまで続きました。



そして、持ち上がりのはずのクラスが、

担任が異動になり、(本人の希望だったと思います)

新しく迎えた担任が、

新任の24才の女の先生です。


私は「こんな若い先生で大丈夫か~?」と思ったので

クラス委員になっておいたのですが、


この先生になってから、

子どもたちが落ち着いてきました。


M子ちゃんも休まず登校できるようになり、

問題の男子たちの行動もエスカレートすることなく、

おさまってきたんです。


この新任先生は、

子どもの頃から先生になりたかった先生で、

‘理想のクラス’というのを持っているようでした。


家庭で親にかまってもらえない子どもたちが、

学校に行けば、この先生に

しっかりとかまってもらえるようになったので、


空気を読めない男子も、

「先生のことが大好き」だと

その子のお母さんが言ってたぐらいです。


他の2人の男子も、何か問題があったときは、

この先生は、目線を合わせて、

抱きかかえるように、

話を聴いてあげているようです。



他の子どもたちにも、

同じようにかまってあげているので、

女子もこの先生に、慕っていくようになりました。


私は、先生のやり方次第で、

「こんなに変わるものなんだ」ととても勉強になりました。


幸い、このクラスの子どもたちは、

家庭でもそんなに大きな問題を抱えていないように思われます。

誰かのモノがなくなったとか‥

そういうことも全然ないので、

今のところはうまく行っています(*^_^*)



学級が崩れた場合、

「先生VS親」にならないように気をつけないといけません。


先生が親にSOSを出し、

「どの子どもさんが問題なのか?」と

他の保護者にもわかった場合は、

この問題のある子どもさんを

憎みたくなる気持ちはわかるのですが、

これは逆効果です。


この子どもさんたちも、やりたくてやっているわけでなく、

SOSを出しているわけなんです。


助けてあげないといけないんです。


なぜ、みんなの迷惑になるようなことをするのかを、

先生が引き出せるといいのですが、

周りの保護者の方が、

理由がわかるかもしれませんね。


他の親が、

その親を責めるようなことを言うのも逆効果です。


もし、そういうことをしてしまうと、

またその子どもが責められて、

もっと状況が悪化することになります。


また、他の親が、問題となる子どもを叱るのも逆効果です。

自分の子どもに仕返しをされることもあります。


では、どうしたら良いのか?


当事者の親が、

子どもや自分と向き合えるのが一番ですが、

これが一番難しいかもしれません。


周りの親は、自分の子どもに被害がいかないように、

子どもに対処法を教えておくことや、

問題のある子どもたちには、

優しく接してあげることができるといいでしょう。



担任の先生は、

学級崩壊 予防・回復マニュアル 河村茂雄著/図書文化

こんな本を読んで下さい(^_^;)

または、回復できる人に担任を交代してもらってください。



子どもを犠牲にしないようにだけして欲しいと思います。



子どもは責めないで、

褒めてあげれるところを、

たくさん褒めてあげた方が効果があります。


受け止めてもらえるだけで、

心が潤うんですよね。
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子どものことで、何か問題が起きたとき、

相手側に問題があるだけのときもありますが、

自分の子どもにも問題がある場合もあります。


‘問題’というと、おおげさなので、

気をつける点や、

大人が教えてあげた方がいいことがあるんですよね。



アップルくんも1年生の頃からいろいろあり、

学習してきました。(私も含めて‥)


親はまず、

「うちの子は悪くない。」

「一方的に、相手側が悪いのだろう。」

と、思ってしまうかもしれませんが、


「良い」「悪い」の問題ではないんですよね。


子どもにも「良い」「悪い」を教えてしまうと、

学習能力も付きにくなり、

何でも、「良い」「悪い」で

判断してしまうようになると思います。



大切なのは、


「こんなときはどうするか?」

「どう言ったらいいのか?」


ということだと思っています。



答えはひとつではないし、

親が答えを出してしまうものでもないですよね。



学校で、先生が怖くて、

困っていることがあるのに

言い出せない子どもがいた場合、


言い出せないことがわるいのではなくて、

言い出せない自分の気持ちも

尊重してあげることも大切です。


その困っていることが、

自分の心や体に関わる場合、

これは、病気になってしまったり、

命に関わる問題にもなるので、なんとかする必要がありますよね。


言い返されることを恐れて言えないのであれば、

‘この怖い先生だけにそうなのか?’


親は気づいていないけど、

‘普段から、家の中にいるときもそうなのかもしれない?’

と、いうことも考えてみた方が良いでしょう。


普段からそうだったことに、親が気づけた場合、


この子どもさんは、自分を大切にするために、

「困ったことがあれば人に言ってもいいんだ。」

ということが、学習できるようになると思います。


でも、

自分と向き合うことができない人もあったり、

自分と向き合う時期ではないという時もあるようです。


これは人それぞれで、

それぞれの方向に行くのでしょう。



なので、周りの大人の影響で、

子どもにも影響があるということです。


自分のことでも子どものことでも、

何か困ったことや、気になることがあったときは、

成長できるチャンスなので、

じっくり考えてみるのが良いみたいです(*^_^*)

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いじめられたり、

困っていることを人に話すことは、


「告げ口」ではない。


 それは、相談。



「告げ口」は、誰かを困らせたり、

おとしめようとして言い付けることを言う。



このことをCAPで教えてもらった。



全くその通りだと思いました。



親も、学校の先生も、

こういう話を子どもに教えてあげて欲しい。


「私は○○されるので困っています。」

は、相談。



「先生~!○○くんが○○していました!」

これはどうでしょう。


告げ口ですよね。



告げ口すると、

言われた方はイヤな気持ちがします。


その行為が人に迷惑をかけることであっても、

「あの子はわるい!」というような言い方はされたくはないです。


そんな言われ方をすると、

同じように言い返し、

また言い返され、言い返し・・・のくり返しで、

何も解決もされません。


何か困ったことが起き、自分だけでは解決できないとき、

友だちに話したり、

信用できる大人の人に話せるといいですね。


これは、相手をおとしめるための「告げ口」ではないので、

話してもいいのです。



「安心」を取り戻すために、

他者に相談し、助けてもらうことが大事なんですよね。



助けてくれる人は必ずいます。
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朝ごはんを食べていかない子どもさんがいるので、

学校が用意しているところもあるようですが、


私が気になったのは・・・・

ホントに朝ごはんが食べれない子どもさんもいるとは思うのですが、

朝ごはんが用意できない親もいるのではないかと。。。



そんなことないんでしょうか?


アップルくんに聞いてみたのですが、


「オレンジさんが 朝、体調が良くなくて、

 朝ごはんも用意できないぐらいやったらどうする?」


「自分で食べるものを用意して食べて行ける?」



アップルくんの答えは、

「牛乳だけでも飲んでいくわ」

とのことでした。


やっぱり、私に用意して欲しくて、

自分で用意するのはイヤらしいです。



以前、休みの日に、

私がまだ寝ていて、アップルくんがお腹が減ったので、

先に起き出してきたとき、

自分でコーンフレークに牛乳を入れて食べてましたけど、

本人がお腹が減ってたので、

私にしてもらうより、

自分でやった方が早いと思って動き出したようです。

緊急事態のときはするようですが、

これが毎日のことだったらしんどいですよね。



でも、親だからといって、朝が強いわけでもないし、

低血圧だと、朝起きるのも辛いですよね。


このような場合は、

子どもさんに負担のないように、

話し合ってどうするかを決めておいたらいいのだと思います。


行き当たりばったりで、食事の用意ができなかったり、

朝、起きてこない子どものせいにして、

食べる時間がなくなって、食べれなかったりするのは、

問題があるように思うのですが・・・


胃と脳は繋がっているので、

朝は食べていった方が、脳も活発になって、

授業もしっかり受けれるようです。



学校で食べさせてくれるのはいいですが、

子どものために、

もっと調査をしていくことも大切なのかもしれませんね。

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テーマ:
いじめによる自殺。。。

また子どもが被害者になった。


先生が子どもをいじめる。


「先生がそんなことしたらアカンやろ!」

という言葉が出てくるのだけど、


親だって、

子どもをいじめてしまっているときあると思うんです。



‘先生’だから問題になって、

親だったらかまわないってことないですよね。



子ども同士の「いじめ」も

どこかで‘大人’が関わっているのだと思います。


いつまでたってもなくならない「いじめ」は、

大人が変わらないといけないんとちがいますかね。



イヤなことをイヤと言えず、

親に心配をかけないように、親に叱られないように、

笑って、本当の気持ちをお腹の底に静めているような子どもたちは

たくさんいると思います。


親としては、どんな暴力もしないで、

子どもが安心して、

気持ちを表現できるように育ててあげないと、

「いじめ」はなくならないんじゃないかな‥。



親が、イヤと言えないような大人だったら、

その子どもさんは気をつけてあげた方がいいと思う。


イヤと言えない親だと、

それを知らない間に

子どもに教えてしまっていることがあるんですよね。

自分では気づいてないんです。


よくあるのが、

子どもには「学校では積極的に意見を言うのよ」と教えておいて、

懇談会にも出席せずに、

出席しても何も発言しない‥親。


「いじめ」は否定しているのに、

お母さん同士で誰かの悪口ばっかり言って、

仲間はずれのようにもっていくズルイ大人‥。


大人はいいの。

  じゃないですよね。




学校で、

CAPのプログラムを取り入れて欲しいです。

年に一回とかじゃなくて、

道徳の時間のように、継続してやってもらいたいです。


大人もワークショップを受ければ、

少しずつでも変わってくると思うよ。


大人が自分を大切にすることで、

子どもも自分を大切にすることを身につけ、

自分のどんな気持ちも大切にできるようになる。


自己を尊重し、他者も尊重できるようになる。


そんな世の中にしましょうよ。

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テーマ:
「子ども服」って・・・、


いい値段しますよね。


アップルくんの服は、

もう、勝手には買えないので、

服は全部、アップルくんが選んでいます。


いつも買っているメーカーがあるのですが、

やはり、高いものは着心地もイイし、

何度洗濯しても、丈夫にできてますよね。


子どもだってイイモノがわかるみたいで、

気に入っている服は、着れなくなっても手放せなくて、

アップルくんの承諾を得てから処分しています。


アップルくんは冬が好きで、

お気に入りのコートとニットの帽子があるのですが、

まだ秋なんだけど、もう着たいみたいで、

朝、出かけるときにケンカになりそうなくらいなんです(^_^;)


この間も、まだそんなに寒くないのに、

ニット帽をかぶっていきたかったようだったのですが、

どう見ても、まだ暑苦しい感じだったので、


「アップルくん、これはまだ、かぶったら暑いで~」

と言うと、


「なんでよ~、いいやんか~」

「オレンジさんにな、そうやって、ぼくの自由を奪われるのはな、

 ぼくはイヤやねん!!」

と、めっちゃ怒ってきて、

大げさなことになってしまいそうでした。


「そこまで言うくらいかぶりたいんやな~」

ということがわかりました(^_^;)



気に入って着ていくれるのはいいのですが、

買いにいくときが大変なんです。

面倒なようで、試着もしたくないようなんですよね。


とにかく面倒くさいって感じです。


最近も、可愛いくてカッコいいジーンズを買ったのですが、

お店のお姉さんがドン引きするぐらい、

フロアーに座り込んで機嫌が悪かったんです。

見て選んではくれたけど、試着はしてくれませんでした(>_<)


中学?高校ぐらいになったら

お友達と買い物に行くぐらいになってくれると思うのですが、


今の間だけやから、

機嫌良く、買い物したいわ~ アップルくん♪


子どもが機嫌悪いときって、

大人もしんどくなるんやで~。


まぁ、しょうがないけどね。。。
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