アップルライフ

『子どもたちに安心・自信・自由を』
子どもを育てることが好きで子育ての専門家より大切なことを学びました。


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昨日の記事を書こうと思ったのには理由がありました。


アップルくんの学校は、4年生からクラブ活動があるのですが、

何に入ろうか見学をさせてもらったりしていたようです。


「卓球」か「科学」に決めていたようなのですが、

先日、そのクラブを決めるときがきて、

「やっと決まったのかな」と思って聞いてみたら、


「どこに行っていいかわからんかったから‥決まってない。」

という返事が返ってきました。


「どこに行っていいかわからんかったって、

 どういうことなん?」と、話を聞くと・・・



その日の朝に、先生が‘口頭’で、

「○○クラブはどこの教室です」

というお知らせをしたようなのですが、

クラブを決める時間は6時間めで、

アップルくんは、記憶するほど聞いていなかったようです。


それで、その時間になって、

「どこだったかな」と廊下をうろうろしていたようなのですが、

その間に決まってしまったそうなんです。


この話を聞いて、私は、

「口頭で言っただけではわからんやろ~」と思いました。


1年間も続けることなので、

口頭だけではなくて、どこかに書いておいてあげるとか、

わからない人がいないか確認するとか・・・

私は、先生を責めているのではなくて、

「子どもって、話を聞いているようで聞いてない子もいる」

ということを知っておいてほしいと思ったことと、

「他にどんなクラブがあるかも、保護者には知らされていないので、

 相談にのることもできなくて困りました。」と

後日、連絡帳に書いてみたんです。


そしたら、

「ご意見ありがとうございます。

 ‘聞き取る力’もつけていかなくてはならないので

 そのあたりのこともご理解頂けたら幸いです。」って

書かれてありました。


私は、

「この先生、気の強い先生やな~」と思いましたね^^

こんなふうに書いてくる先生は初めてです。。。


一般的な親の場合だと、

子どもに「あなたがしっかり聞いていないからいけないのよ。」と

叱る人もいるかと思いますが、


私は、そうではない人だし、

言った言わないの問題でもないし、

これは、アップルくんや同じような子どもたちのためにも

伝えておかないとと思い、再度、話しました。


小声で・・・

「先生、連絡帳を読ませてもらいました。

 すみませ~ん、気を遣って頂いてありがとうございます。
         (感謝の気持ちを込めて)

 うちの子の場合は、精神的にデリケートな子どもなもので、

 1年生の時も、先生のマニュアル通りに

 きっちりしっかりと教えてくれる担任だったときに、

 ‘先生こわい、こわい’って言い出したことがあったんです。

 
 私もお母さんも、この子がやろうと思って、

 できることだけやっていたら十分だと思っていて、

 通知表に書かれているような項目を

 ちゃんとできてほしいとも思ってないので、

 うちの子の場合は、気を抜いてやってもらって大丈夫です。

 そんな感じでよろしくお願いします。」 


と、話してきました。


先生は、

「わかりました。」と、反論することなく応えてくれました。



やれやれです。


またこんなことがあるかと思いますが、

何度でも言います^^


アップルくんは、

クラブ活動のことはまだよくわかっていなくて、

全然興味がなかったようですが、


結局、「英語クラブ」に入ったようで、

アップルくんにとって、

「英語」に入った方がよかったんだなと思っています^^
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学校の先生は、思い込んでいる。


「話をしっかりと聞いて、

 しっかりと話せるようにならないといけない」とか、


通知表に書かれているような項目を、

「できるようにならないといけない」と、

思い込んでいるようです。


そんなの、

人によって違っていいと私は思っています。


アップルくんの担任の新任の先生も、

だんだんと、中身がわかってきました。


若いから、確かに元気はあるし、

年配の先生ができないことはしてくれています。

子どもたちと‘鬼ごっこ’もしてくれているそうです。


子どもたちも、かまってもらっているから、

今のところうまくいっているようです。



先日の授業参観のときに気づいたのは、

子どもたちを下の名前で、「くん」も「さん」も付けずに呼んでいました。

私、個人的には、

まだ先生のことを信頼しているところまでいってないので、

違和感があります。


親しみを感じさせるために

やっているのかな?‥


子育てもそうですけど、

役割を果たすために、一方的な思い込みって多いですよね。


アップルくんは自分の興味があることは、

話を聞いているけど、

「自分には関係ないな~」と感じていることは、

記憶するほど、聞いてるようで聞いてないタイプです。

子どもってそんなものだと思っているし、

大人でも、自分に関係ないことは、

耳に入ってこなかったりしますよね。



カウンセラーさんもいつも話してくれますが、


 「先生の言う通りにしなくていいのよ」

 
 「先生はそう思うんですね。」

 
 「私はこう思います。」


と、伝えて、


 「子どもを変えようとしてはいけないのよ。」


と、教えてくれます。



子どもから引き出すことはできても、

上から覆いかぶせたり、

大人の都合で子どもを変えてしまってはいけないですよね。


担任の先生には、

理解できないかもしれないけど、

言い続けていきたいと思っています。
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子どもの安全を守るため、

集団登下校(保護者引率)をしていますが、

見えない部分で、

子どもの心のケアが必要となってきているようです。


引率することができない保護者の子どもたちがいるのですが、

下校時は、みんなで一緒に帰ってくるので、

集団に入って帰ってきてくれるようなのですが、


朝の登校時に、自分の親が出てこれないので、

子どもたちが気をつかって、集団に入れないそうなんです。

なので、どうしても、子どもだけの登校になってしまうようです。


どうしたら良いか、考えていくことになったのですが、

形だけの解決法より、子どもの心のケアが、

とても必要になってくると思いました。


この子どもたちが、親にどんなふうに言われてるかで、

子どもたちの心に影響があると思います。

幸い、子どもたち同士が

イヤな言葉をかけることはないようですが、

周りの大人が心配しておられるようです。


体調が悪くて出て来れないのか、

学校に不満を持っているのか、

人間関係の問題なのかはわかりませんが、


子どもが気をつかっていることが、気になります。
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昨日の出来事です。

アップルくんはスイミングに行きました。


先々週に、カメラマンの人が来てくれて、

写真を撮ってくれていたのですが、

その写真が貼り出されていました。


必ず、個人のアップの写真と、その級の集合写真はあります。



私の隣には、夫婦が座っていました。


まず、そのお母さんが、写真をチェックするのに席を立ち、

戻ってきたら、


「ねぇ~、どうしよう。

 アップの写真がへんな顔してるから、

 一枚500円もするし‥集合写真だけでいいかな?」


と、お父さんに相談していました。


お父さんは、


  「見てくるわ」  


と、席を立ちました。



そして、しばらくして、帰ってきて一言・・・

 

  「どれかわからん‥」




お母さん、

   

   「・・・。」




絶句のあと、


   「なんで?」

   「なんで、わからへんの?」


と、変な空気になってしまいました。。。



 お父さん、


    我が子がわかりません。



その後も、

  「わからん」としか言ってませんでした。


これって、お母さんもショックですが、

お父さん自身もショックですよね。



そのお父さんは、

我が子のスイミングする姿を見学していましたが、


1時間の間に、腕を組んで立ち上がる行動が5~6回あり、


私は、

「このお父さん、我が子がどれかわからんのちゃうか~?」

と思ってしまいました。


でも、お母さんには聞けなかったんでしょうね。

その後も、スイミングしている子どもの話は

していませんでしたから・・・。



子どもってみんなで同じ格好をしていたら、

みんな同じように見えますよね。


運動会のとき、ビデオを撮るのも、

我が子を見つけるのに苦労しますから。


毎日、子どもを見ている時間が多いほど、

見つけやすいのかもしれませんが、


せっかく見に来たのに、我が子の泳ぐ姿を

確認することができなかったら、

悲しかったでしょうね。

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アップルくんが、国語の宿題をしていたとき、

「駅伝」という言葉が出てきました。


アップルくんは、「駅伝」の意味は知っていたのですが、


私が「なんで‘駅伝’って言うんやろ?」

  「何の略や~?」


と思ったんです。



辞書で調べてみたら、

 「道路で行われる長距離のリレー競争」

としか書かれてませんでした。




「アップルくん、なんで‘駅伝’て言うと思う~?」



と聞いてみたら・・・



アップルくんは、



  「“駅前伝説”なんちゃう。」



と、真剣に答えてくれました。



「そっか~!“駅前伝説”なんかもしれへんね。」


と、真剣に答えてくれたので「ありがとう」とは思いながら、

私はおなかを抱えて笑ってしまいました^^



☆調べてみました。

気になった方はこちらをクリック♪
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つづきです。

校長先生へ手紙を書きました。


内容は、このブログで書いている私の気持ちを、

「私はこう思います。

 校長先生はどう思われますか?」という形で

書きました。


PTA総会での校長先生のあいさつは、

私の手紙に返事するかのように、登下校のことばかり話されていました。


結局、先生がどう思われているのかというと、


◆子どもをいかに守っていくか

◆保護者の負担を減らしていくか


「立哨ポイントによる見守り活動を成功させたい」


とのお話がありました。



個人的にはガッカリしましたが、

自分の気持ちを伝えることができたので、

怒りをためなくて済みました。


手紙を書いていなかったら、

怒り爆発でしたね。


校長先生も辛いところでしょう。

地域の人と、PTAに挟まれて・・・。



昨日、校長先生と顔を合わすことが合ったので、

声をかけてみました。


「総会でお話されてたことが、先生のお考えなんですよね。」


「残念ですが、私はこの子(アップルくん)しか守ることができませんけど、

 情報やアイデアは持っていると思うので、

 校長先生にはご協力させて頂きます。」


と話したら、申し訳なさそうな表情をされていました。


校長先生も、地域の人も、心ない人ではないんです。

皆さん、がんばってくれています。



昨日、テレビのある番組で、

‘オレオレ詐欺’で被害を受けた方の心境を

説明されていたのですが、


お金を振り込んだときに、

  ‘変な安心感’を持つのだそうです。


このことから、

家族が危機の状態になっているウソの話を聞いて、

この時、“自分自身が危機の状態”になっているんだそうです。


コレを突破するために、本当の話かを確かめようとはせずに、

お金を振り込んでしまうんだそうです。


「思ってもいなかったことが起き、

 本当はどうしたらいいかという目的より、

 自分を守ってしまうんだ」


と、納得しました。


自分が危機状態になっていたら、自分を守りますよね。


なので、この『子どもを守る』という問題は、

守れる方法を考えることで、


子ども自身が、自分で自分守ることが一番大切ですが、

限りがあるので、それを大人が守ってあげるには、

行政が、私達が支払っている税金で

システムを作ってくれるのがベストなのだと思います。


安全は、タダでは守れなくなっているので、

守ってくれる企業が出てくるかもしれません。


子どもの登下校の安全を確保するのは、

お金を必要とする時代になってきたのかもしれませんね。


水でも買って飲んでいるんですものね。


今すぐ、結論は出ないですが、

いずれ、出るときがくると思います。


そのためには、

学校や地域の内側だけでおさめようとせずに、

外側に向けて助けを求めないといけないですよね。

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私は、怒っていました。

改めて文字にします。


アップルくんの学校は、保護者引率での集団登下校を初めて

1年半ぐらいになるのですが、1年たった頃には、

保護者の負担も大きくなってきたため、

「ポイント立哨方式」による登下校に変更しようとしました。


しかし、広島や栃木での事件が相次いで起きたために、

「現行の引率による集団登下校にまさる安全対策はない」

「気のゆるみは許されない」ということで、

変更することは取り止めになりました。


この時点では、

「子どもたちの置かれている社会の状況を考慮し、

 保護者引率による登下校を継続させていきたい」と

学校側は言っていました。


が、今月の始めに、

立哨方式による集団登下校をまた提案してきました。

まずは登校のみでやってみるということで、

保護者の二分の一にも満たさない承認を得て、

実行することになったのですが、



先日、秋田での事件がありました。


うちの学校が何かしようとしたら、

事件が起きてしまいます。


私は、アップルくんが不審者に遭遇してしまったことから、

「またどこかで事件が起きるのではないか」と思っていたら、

残念ながら思っていた通りになってしまいました。



また同じことが起きたので、

私、個人的には、

「引率をやめることは危険だ」と考えているので、

学校側は、今回はどうするのだろうと思っていました。


前回もそうだったので、

現行の方法で継続させてほしいと思ってたのですが、


何もプリントも配られないし、

秋田の事件のことを話す人もいないんですよね。

「みんな何にも思ってないんかな?」と思い、

私から話を出してみると、不安には思ってるみたいだけど、


決まった話は、

そのままいくだろうという感じだったんです。


私自身も、今回は計画立てて考えておられた提案だったので、

これを撤回するような学校や地域ではないだろうと、

思っていました。

・・・が、

このままいってしまうと、

継続させようとしていた気持ちが、

そうではなくなったとしか思えません。


「ふ~ん。」って感じです。


他のお母さんも、

「私らが何を言ってもダメやから、あきらめてるねん」

「PTAの上の役員の人は、学校側の人やから。。。」

という声も聞きました。


でも、私の気持ちはそれでは済まなかったので、

こんな気持ちの人もいるということを

どうしても伝えたくて、校長先生に手紙を書いたんです。


昨日の午後からPTA総会があったので、

そこで、校長先生が今回の秋田の事件で、

登下校のことも何か話すかもしれないと思って、

その前に手紙を読んでもらおうと、間に合うように、

急いで書きました。



     ~ つづく ~
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昨日、アップルくんと出かけるときに、駅の改札で、

3才ぐらいの男の子を連れた親子を見ました。


切符を買うために、そのお父さんは、

お母さんのカバンを横から取るようにしたので、

すると、そのお母さんは・・・


「もう!やめてよ!」

「アンタはなんでそんなことすんの!」

「もう帰って!帰ってよ!」


と、いきなり怒り出したんです。


いきなり激怒だったので、

「これは家でも何かあって、その続きで怒ってるな~」と思いました。


お父さんは、反論することなく黙っています。。。


子どもは改札の中に入っていたので、

そのお父さんとお母さんの様子を、じっと見て待っていました。


アップルくんと私は、

「夫婦ケンカや~」と言いながら

その様子を見ながら通りすぎたのですが、



アップルくんがそこでひとこと・・・

 
  「子どもがかわいそうやな。」


アップルくんもよくわかっているようでした。


しばらくして、どうなったかなと思って振り返ってみたら、

お父さんが子どもの手をひいて、

その後ろで、まだ怒った表情のお母さんが歩いていました。



アップルくんが、またそこで ひとこと・・・


 「帰ってないやん」


と、突っ込んでいました^^



そのお母さんは常に怒ってるんでしょうけど、


子どもはじっと見てるし、

もう言葉もわかる年齢だったから、

ホントに可哀想ですよね。


結婚すると、夫婦って‥いろんなことがありますよね。

ストレスのもとがパートナーだったら、

これも何か意味があるんでしょうね。


そのストレスとうまく付き合えるようになれるといいですよね。
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全国の小学校で、集団登下校にもなっていなくて、

子どもだけで登下校している学校って、

どれぐらいあるんでしょう?


今日も小1の男の子の事故(?)がありましたよね。

同じ学校の女の子もつい最近あったばかりですよね。

偶然なんでしょうか?



最近は、『子どもの安全』に関する記事を書いていたので、

こんなときに、

同じ学校の子どもさんというのを聞いて、

胸騒ぎがしました。



私が文科省の大臣さんだったら、

『子どもの安全』を本当に安全にしたいですね。



どう考えても、命のことが一番ですよね。



思うんですけど・・・

今は、子どもを叱れない親もいるそうで、

小1問題と言われる問題もあるし、

昔の1年生と、今の時代の1年生はいろんな意味で

違うように思います。


1人で歩いていても、

自分のことを守れる子どもさんって、

どのくらいいるんでしょうか。。。


幼稚園や保育園まで、親が送り迎えをしてきて、

1年生になったら、1人になるって、いきなり過ぎですよね。


親も、子どもが生まれてから6年もお世話をしているから、

疲れているので、1年生をひとつの節目にしたいと思うんです。


何でもひとりでできるようになってほしいという思いが、

強くなるので、いつまでたったもできなかったらいけないと、

思い込みやすくなるんだと思います。


でも、いくら1年生になっても、

グレードアップするスイッチがあるわけでもないから、

できないことはできないですよ。


私も、アップルくんが1年生になったときにそう思いました。


「こんなことは、もうできやなアカンのちがうか~」と勝手に思って、

イライラしたりしましたね。

アップルくんには言わないけど、大人の都合で、

そう思っていたように思います。



子どもにも、個人差があるので、

よその子ができることができなくても、全然かまわないし、

その子の気質に合わしてあげないといけないですよね。


命に関わることは、子どもだけではできないことがあるので、

そこは、しっかりと大人がサポートしてあげないと、

安全ではなくなりますよね。


仕事を持っていて、

子どもを守ることが不可能の方も、当然いらっしゃるので、

親のサポートをしてくれるシステムがあれば、

子どもを守っていけると思います。


こんなとこから考えたら、

登下校なんて、親が付き添っているのが当たり前になり、

子どもが1人になることがないんですよね。

事故も事件も防ぐことができますよね。


うちの登下校の話もそうですが、

‘途中’から考えるから、元に戻そうとするんでしょうね。


今の子どもと、今の世の中のことを考えたら、

『子どもの安全』は守れると思います。
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アップルくん、『電車男』のドラマが放送されていたときに、

おもしろかったのか、興味があったようで、少し見ていたんです。


最近、再放送もされていたのですが、

「アップルくん、この『電車男』は本当にあった話で、

 ある男の人が書いてたブログが、

 ドラマになったん知ってたっけ?」と話していました。


「‘アップルライフ’もドラマになったらどうする~?」と言ってみたら、


「え~っ!」と言いながら、

 まんざらでもなさそうなアップルくん♪


オレンジ

「アップルくんの役は、アップルくんがするん?」



アップル

「う、う~ん。でもオレ‥先にマジシャンにならなアカンからな~」


と、結構、マジな会話になってしまいました^^(笑)



本当に‘アップルライフ’がドラマになって、

アップルくんと私の生活を、

世間の人が見たらどう思うやろな~と思ってしまいました。


私としては、

怒ったり、泣いたり、笑ったり‥とばかりの生活なので、

楽しんでもらいたいです。

「こんなやり方があるのか」っていうとこも見てほしいです。

ごまかしながら、アップルくんに動いてもらったりするときもあるのですが、

もう大きくなったので、バレてしまうことが多いです。


子どもが自分の気持ちを素直に話せて、

自分の意志で行動して‥。

私のやり方が間違ってしまいそうになったとき、

私がアップルくんに怒られているところなど、

おもしろいと思います^^


アップルくんは、

「ぼくを育てるのは、他の人にはむずかしいよな。」

と言ってるぐらいなので、

私がいろんなやり方でチャレンジしていることは知っているようですね。


アップルくんは、アップルくんやりたいことがあって、

私は、私のやりたいことをしている共同生活ですが、

疲れることの方が多いけど、楽しくやってます。



ドラマ化はないと思いますが、

いつも読んで下さっている方々には

お礼を言いたいです。

ありがとうございます♪

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