アップルライフ

『子どもたちに安心・自信・自由を』
子どもを育てることが好きで子育ての専門家より大切なことを学びました。


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札幌で地下鉄に乗ったのですが、

関西人の私が、あることに気づきました。


「携帯電話を見てる人がいない。」


携帯を見てはいけないルールでもあるのかと思って、

車内を見渡したぐらいでした^^


関西なら、電車の中で携帯を見てる人って多いんですよね。


それに、みんなゆっくりしてる感じがしました。

せっかちの人って少ないんじゃないかな~?


信号もちゃんと守ってるし、

子ども連れで、買い物に来ている若~いママも

子どもがダダをこねていても、イライラしてる雰囲気でもなかったし。。。


北海道って、虐待も少ないんじゃないかな?と思って、

ちょっと調べてみました。


全国どこでも、年々増えているようなんすが、

東京や大阪に比べると、やっぱり全然少なかったです。

環境の影響もあるのだろうなと思いました。


せっかちな人って、子どもにイライラするのも

マックスになる状態が早いですよね。


性格もあると思うけど、

北海道は北国で寒いから、自然とのんびりになるのかな~?

とか・・いろいろと考えてしまいました^^
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前田知洋さんのファンの方々が、

このブログを訪れてくれて、コメントまで頂いて、

とてもうれしいです♪


前田さんのファンの方は、優しい人ばかりですね。

前田さんのお人柄から繋がっているように思います。

‘類は友を呼ぶ’って本当ですね。


ファンの方々のブログを訪問させて頂いても

芸術にふれられている方も多いようです。


不思議ですね。自然に集まるんですね。


plainさんもシンガー&ダンサーだったし、

私もダンスを通して、いろんなお仕事をさせてもらっていたし‥


きっとアップルくんもマジシャンになって

自分の個性を生かしてパワーを発揮してくれるのだと思います。


『好きなこと』‥って、大切ですよね。



私は、前田さんのブログを読むたびに、

「そうそう!」と共感したり、

忘れていたことを思い出させてくれたり‥と、

‘気持ちが潤おう’って感じなんです。


『気持ち』・・って、大切ですよね。



今回の「アップルくんの手紙」も

アップルくんから前田さんへ

前田さんからファンの方へ

ファンの方からアップルくんへと

いろんな方向に向いた気持ちが繋がったように思いました。


たぶん、前田さんもストレスになることがあったり、

前田さんのファンの方々も、日々の生活の中に、

多少のストレスを感じることがあったりするのだろうけど、


みんな生きている中で、

こうやって、どこかで気持ちで繋がってることって

安心します。


やっぱり、共感できる人と繋がっていたいです。


そういうことが、

自分の内に持っている力を、

外に出してくれるような気がしました。


感謝の気持ちで胸がいっぱいです。

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アップルくんに、

「フランス料理は、お子さまランチと違うから‥食べれるかな~?」と話していたら、


アップルくんは・・・


「イモ虫とか出てくるん?」


「ぼく‥カエルとか、食べられへんで~」


と言ってました(笑)


アップルくんは‘外国の料理’のイメージは、

テレビを見て印象に残っているのが、

虫やカエルを食べたりする料理だったんだなと思いました^^


子どもは、フランス料理やイタリア料理と言われても

自分とは関係ないですよね。


実際に初めて頂きましたが、

食べてみては、 口から出てきて・・・

次の料理も挑戦してみては、 口から出てきて・・と、


ほとんど食べれませんでした。


食べれない料理がテーブルの上にあるのもイヤなようで、

ウェイターさんに下げてもらいたくて、

「ぼく、食べれませんでした~」と素直に知らせていました^^



食べれたのは、お肉の料理とパンでした♪


ウェイトレスの方が、

「これだったら食べれるかな?」とパンを多めに入れてくれました^^


肉料理が運び出されているときは、

「にく~、にく~」と手招きをしていましたね。


アップルくんが人より多く食べれたのは、

バターとデミタスコーヒー用の小さな角砂糖です♪(笑)



子ども用の料理がないのは承知の上だったのですが、

子どもさんも多かったので、

これからまた、前田さんのマジック&ディナーがあるときは、

ちょっと豪華なお子さまプレートでも出して頂いて、

大人分の料理代までいかなかったら、

「おもちゃのギフトカード」でもつけてくれたら

うれしいかな‥と思いました♪


アップルくんは、

フランス料理&ナイフとフォークとの決戦で、

マジックを見るのを忘れるほどでした^^


plainさんと私は、そんなアップルくんを見て微笑ましかったです♪
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『前田知洋さんのマジック&ディナー』 に行ってきました。

札幌までは遠かったけど、記憶に残る時間を過ごすことができました♪


前田さんのマジックはやっぱりすごかったです☆

そして、前田さんはカッコよくて素敵でした☆


アップルくんは保育園のときからマジシャンになりたいと言っていて、

テレビで前田さんのクロースアップマジックを見てファンになりました。

前田さんを知ってからは、

「一流のマジシャンになりたい」と言うようになったぐらいです^^


今回のショーの形式は、

レストランでフランス料理を頂きながら、

個室で各グループごとにマジックを見せて頂き、

その様子をディナー会場でモニター中継してくれるので、

全部で20種類ぐらいのマジックを見ることができて、

その後は、前田さんがいくつかの質問に応えてくれるトークのコーナーもあったので、

とても充実しているショーでした。


個室でマジックを見せてもらっている時のアップルくんの様子は、

テレビで見てビデオを何度も巻き戻して見ていたマジックだったので、

アップルくんは覚えていて、最初から最後までよくしゃべっていました。

きっと‥前田さんはやりにくかったんじゃないかな?と思うぐらいで、

アップルくんは興奮していました^^


最後に、前田さんからマジックで使ったレモンをもらうことができて、

「タネわかった!」と言いながら喜んでいました♪


実は・・・

アップルくんは、出発前に前田さんにお手紙を書いて、

その中にプレゼントを入れて用意していました。


ショーが終わってから、

ホントは一緒に写真でも撮ってもらえたら・・と思っていたのですが、

ホテルの人に「それはちょっとできないですね」と言われて、

ガックリしたのですが、

アップルくんは「これを前田さんに渡してください。絶対ですよ。」と

手紙をホテルの人に預けることにしました。

ホテルの方も、「絶対にお渡ししますね。」と言ってくれました。


そして・・・

とてもうれしいことがありました!


その夜、前田さんのブログを見たら・・・

前田さんのブログ『F.A.Q.』より


「前田さん、優し~い!」と、感激してしまいました!


そして、前田さんのファンの皆さまからのコメントが

とてもあたたかくて、アップルくんの気持ちをよくとらえてくれていたのが

とてもうれしく思いました。


手紙のお菓子でかくされた部分は、

実名と(アップルクン)と書いています。


前田さんのブログには、何度かコメントさせてもらったこともあって、

アップルくんのことも書いていたので、前田さんのお心遣いで、

ブログに載せて頂けたのかなと勝手に思っています^^


アップルくんもとても喜んでいて、

同じお菓子を、次の朝一番に食べていました^^


前田さん、ありがとうございました。

ファンの皆様、あたたかいコメントをありがとうございました。


前田さんのマジックを

アップルくんに見せてあげれたことだけでもうれしいのに、

たくさんの温かい気持ちまで頂いて、

ホントに感謝しています。


アップルくんも前田さんのような一流のマジシャンになって、

気持ちを大切にできる人になってくれることと思います。


有り難うございました。

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子どもを叱るとき、やらない方がいいのが、

『子どもがビクッとする叱り方』なんだそうです。


ビックリして、恐怖を感じるんでしょうね。


叱る方も、それぐらい怒りがたまり過ぎているんだと思います。

子どもに対する怒りだけではなくて、

積み重なった怒りがあるのでしょうね。


それが、子どものしたことが引き金になって爆発するんですよね。


私が叱るときは、何かされたときぐらいです。

寝てるのに起こされたり、

アップルくんの怒りが私の方に向いたり・・・


私が、他のことでイライラしてしているときは、

先にアップルくんに言っておきます。


「今日は、オレンジさん、あんまり寝てないから

 イライラしやすくなってるねん。」とか‥


そうやって最初から聞いてる方が、

子どもも自分が悪いと思わなくてもいいので、安全なんですよね。


私も、言葉にして、アップルくんに言うことで、

八つ当たりしないように、気をつけることができるんです。


そんなに気をつけていても、

アップルくんがビクッとしてしまったときは、

「今の怒り方ビックリさせたかな?ごめん。怒りすぎたわ。」って謝ってます。


親子関係も人とのつき合いですから、

家の中で大人が、やりたい放題するのはよくないですよね。

子どもも「大人になったらこんなことしていいんや」って学習してしまいます。


私はコントロールされたくないし、したくもないけど、

「自分と子ども」だけの問題ではないときに、

コントロールさせてしまう怒り方になってしまうことが

起きるんじゃないかな‥と思います。


何が問題なのか、自分と向き合いたいですよね。

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今日は、野球をずっと見ていました。

野球が好きなわけではないのですが、

「イチローさんはすごい人だな~」と興味を持っています。


そういう一流の人たちが持っているものに、

「何かヒントがあるだろう」と思って見ていました。


「子育てとの共通点ってなんだろうな?」と思って見ていたのですが、


  やっぱり『気持ちだ~!』


プレッシャーが邪魔をして、いい結果が出なかったり・・・

あきらめたり、あきらめなかったり・・・

信念だったり・・と気持ちにつながるものが影響するんだろうなと思います。


子育ても同じですよね。

親はこうあるべきとか‥ 勉強させて、いい大学に入って・・等と、

自分で勝手に作っているプレッシャーが、

子どもを窮屈にさせてしまうことだってありますよね。


安心できる環境があって、

親も子どもも、

持って生まれたパワーを発揮させることができるんだと思います。


「怒り」も「悔しさ」も大切な気持ちで、

ここから溢れるパワーがあります。


私も「このヤロー!」って湧いてくる気持ちを持ってる方が、

何か、作戦を考えて動いているようです。


「うれしい」気持ちも、また次の活動力へ続きますよね。


「気持ちってホントに大切だな」と改めて感じました。


野球は、王監督や、イチローさんたちのの精神力で、

金メダルをとりましたね☆


アップルくんは、全然テレビは見てなかったけど、

「よっしゃ~!」と喜んでいました^^


うれしい気持ちをありがとう♪
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もうすぐ通知表をもらってきますよね。

学校によって形式も違うことだと思いますが、

評価されることって、いい評価ならうれしいけど、

そうじやなかったらイヤな気持ちになりますよね。

当たり前の話ですが、自分の評価のように思ってしまうので、

これは注意が必要なんですよね~。


通知表は、担任の先生がつけるので、

『先生がどう思ったか?』なんですよね。

たったそれだけのことなんですよね^^


違う先生なら、評価が変わることだってあります。


うちのアップルくんには、1年生のときから

そんなふうに教えてるので、

とにかく「よくがんばったね!」と褒めています^^

ホントにがんばってるんですもの。。。


もし「がんばろう」にマルがついてあっても、

「ここは‘先生が’がんばってほしかったみたいやね^^」と話してます。


先生は子どもたちに「○○くんは、もっとがんばらないと!」とか・・

言ってると思うんですよね。

家に帰ってきてまで、同じことを言われたくないですよ。

お家の人に 褒めてもらえたら うれしいですよね。

大人でも、褒めてもらえるとうれしいですもん♪



よく、スイミングでも、泳ぎ終わって帰ってきた小さな子どもに

「お前が一番がんばってなかった!」とか、

「腕が伸びてない!」とか・・・

心ない言葉を言ってる親を見かけますが、


「がんばってないわけないやん。褒めてあげてよ~!」

と思ってしまいます。



アップルくん、いろいろあった3年生ももうすぐ終わりです。

よくがんばっていたので、

いっぱい褒めてあげたいと思っています^^
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ディナーショーの日が近付いてきたので

アップルくんが着るスーツを買いに行ってきました^^


ちょっとカジュアル系でもいいかな?と思っていたのですが、

アップルくんは「サラリーマンが着るようなスーツがいい」と言ってたので、

スーツを探しました。


こんな感じでもいいかも?と思うのを着せてみたのですが、

ちっちゃい子みたいに可愛くなってしまって、

なかなか、しっくりいくモノがなくて、

何度も選び直しました。


何着も着ているうちに、アップルくんも、

サラリーマンのイメージから

『食いタン』の東山さんのイメージに変わってきて、

自分でシャツを選びに行って、「これがいい!」と決めてました。


普通のネクタイは、しめるとマジメッぽくなるので、

ディナーシヨーだし、おしゃれな感じでもいいよな~と思っていたら、

お店のお兄さんが

「アスコットタイはどうですか?僕もいつもしてるんですよ♪」

と、アスコットタイをアップルくんにつけてくれたら、

めっちゃ似合っていたので、

「これがいいわ~!☆」と私もお兄さんも言ったのですが、

アップルくんは、見たことのないようなネクタイだったので、

恥ずかしそうでしたが、着替えたまま、スタスタとお店の中を歩きだし、


アクセサリーの売り場に行って、

胸につけたいブローチを自分で探していました^^


キラキラと光ったものの中から、

鳥のブローチをとって「ぼく、このわたり鳥がいい!」と

自分の胸につけていました^^


それがまた似合っていたので、決定!


やっと、決まりました~♪


アップルくんは「前田知洋さんのディナーショ-に行くねん」とうれしそうに

お兄さんに話していたら、

「お兄ちゃんも、小学生のときにディナーショーに

 連れていかれたことあるわ~」とのこと。


「誰のディナーショーだったんですか?」って聞いたら、

「五木ひろしさん」と言ってました^^


今日は、アップルくんの選択と、このお兄さんのセンスで、

いい買い物ができました♪


「わたり鳥とアスコットタイ」は予想していなかったのですが、

その選択が、アップルくんを引き立ててくれたように思います^^

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「子どもを守れない」大人の人もいるようです。

「守りたいけど守れない」と、言った方がいいかもしれません。


自分を正当化するため、

無意識に自分を守ることが優先されるので、

『子どもを守る』とこまでいかないんですよね。


『子どもを守る』ことを考えるのは、

守れる人が考えた方が良いみたいです。


子ども自身が、自分を守る方法を身につけることが、

一番大切なのですが、

家庭の中で、大切にされてなかったりすると、

自分を大切にすることなんてできないですよね。


親が大切にしているつもりでも、

子どもはそう感じていない場合もあるので、

日頃、言葉で表現してあげないと、子どもはわからないようです。


今日、plainさんとも話していたのですが、

自己肯定感の低い人は、自分を大切にすることや、

子どもを守ることは難しいのだと思います。


一人一人の自己肯定感を高めたいですよね。


社会全体の問題も、

そういうところが原点なんだと思いました。
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家を放火したあの少年は、

どこにも受け入れてもらえなかったんだろうな‥と思いました。

安心できる場所がなかったんですよね。


実の母親のもとでは、暴力をふるうぐらいの問題行動となり、

児童相談所に保護されたけど、

「父親のもとに行きたい」と希望したようなので、

「母親がダメなら父親に」との思いがあったのでしょう。


でも、その父親にも「学校に行け!」と言われ、

この少年のホントの気持ちにも触れられずに、

辛かったでしょうね。


結局、この母親も、父親も、

まだまだ受け止めてほしい大人だったのだと思います。


受け止めてほしい大人は、一番近くにいる夫や妻にそれを求めて、

それがダメなら、子どもに要求してしまいますよね。

それが、子どもにとっては抑圧になってしまうのでしょう。

子どもが受け止めてほしいのに、これでは、悪循環ですよね。



子どもは安心できる居場所がなくなるんです。



子どもって、気持ちを受け止めてもらっていないと、

「ぼくのことなんかどうでもいいんだ」

「いじわるされてる」

「ぼくのことはキライなんだ」

・・・って、なっていくんですよね。


親はそんなつもりじゃないことでも、

子どもはそう思ってしまうことがあるようです。


アップルくんも、部屋にお母さんに来てもらいたいときに

電話をして伝えるのですが、

「お母さん、受け止めてくれるかな~」と言って電話をかけています。


お母さんの体調の都合もあるので、

アップルくんの思い通りにならなかったときでも、

アップルくんの気持ちを受け止めてあげるだけでいいんですよね。

気持ちが大切なんですよね。


これを知ってるか、知らないかで、子どもの育ち方も変わるようです。


私もいつも気をつけていることなんです。


この少年の事件でまた考えさせられました。


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