シネマパラダイスAOYAMA〜45〜 | apish AOYAMA

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おはようございます!









シネマパラダイスのお時間です!!




















今回ご紹介したい作品はこちら!!

















君の名前で僕を呼んで















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1983年、17歳のエリオ・パールマン(ティモシー・シャラメ)は、今年も両親と共に北イタリアの別荘で一夏を過ごしている。エリオは、アメリカの名門大学で教鞭をとるギリシャ・ローマ考古学の教授と、何ヶ国語も流暢に話す母親の一人息子だ。アカデミックな環境に育ったエリオは、他の同年代の子供に比べて、文学や古典に親しみ、翻訳(英語、イタリア語、フランス語を流暢に話す)や、音楽の編曲を趣味にする(ピアノとギターを弾く)など、成熟した知性豊かな子供に成長した。

毎年パールマン教授は、博士課程の学生を1人、アシスタントとして別荘に招待する。今年やってきたのは、課程論文を執筆中のオリヴァーだった。エリオは、自信と知性に満ちたオリヴァーを、はじめは嫌厭するものの、徐々に彼に対し抑えることのできない感情に駆られていく。『君の名前で僕を呼んで』は、そんな2人に与えられた6週間の、情感と情熱溢れる恋模様を描き出す。














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アカデミー賞最有力とも言われる今作品。










一般的には難しいとされる、同性愛を取り扱った作品ではありますがあくまでそれを重苦しくなる事なく、一つのテーマとして見事に描ききっています。






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青春時代特有の言葉には言い表せないような感情と真っ直ぐに向けられるエネルギーをお楽しみください。






ラストは感涙必至のストーリーです!!






是非、劇場でご覧ください!!














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それでは今回はここまで!








また次回のシネマパラダイスでお会いしましょう!!

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