たそがれ銀玉日記(^^) -5ページ目

0.5パチ

当たらないねぇ。4時間で諭吉さん1枚。お手上げ。そもそも法律からして当たるようにはできてないからね。。。

毎月0.5kだけ4パチ打つか。

あとは0.5パチで打ちたい機種が入った時だけだな☆

当たらないパチンコはもういらない!

をキャッチフレーズに超低貸し玉に力を入れてくれるホールは出てこないかなぁ。

超低貸し玉とは0.5円以下のレート。等価が望ましいが釘が閉まるなら開けてくれる換金率で。

0.5円以下になると換金もへったくりもないが。

超低貸し玉を開拓するのはこれからのパチ&スロには大事な事。何故なら需要と供給のバランスを保つ為には必要な事だからだ。

パチ&スロは金が掛かりすぎる。借金しないと新台を打ち続けるには無理がある。しかし総量規制で金が借りられなくなった。じゃぁ2~3ヶ月貯金すれば良いのかと、貯金してる間に新台は打たずに消える事になる。メーカーも上場企業なので新台のサイクルを止めるわけにはいかない。

1週間もしない内に空き台が目立つとなれば低貸し玉で機械を大切に且つ稼働をあげるべき。


1回収に対象が移っているならば超低貸し玉レートを開拓して遊ばせるべき。遊ばせるとは只、単に打たせるのではなくパチンコ本来の面白さを伝える事だ。出玉に拘りとにかく出すべき。その為の提案。景品交換であれば等価となるし。

システムは超低貸し玉といえど古いシステムはいらない。近い将来封入式パチンコが登場する時期が近い今、パーソナルシステムが望ましい。パーソナルが無理なら、せめて会員カードに貯玉ができ再プレーが可能なシステムにして欲しい。貯玉再プレーも会員のメリットだ。等価であれば手数料無料なので、やはり等価が望ましい。というか超低貸し玉では等価でないと計算がうまくいかない気がする。

バランス的には0.5パチが良いとは思うのだが、最近の機種は当たりが遠い事が多い事を鑑みと0.5パチ以下のレートをしっかりと確率すべき。

0.1パチもあるのだが、おまけ的要素。

0.25パチもあるらしいけど体験した事はない。但し当たらければ、いくらレートを広げても意味はない。当たるパチンコがしたいのだ!その為の提案。

スロットも2円、1円のレートを確立し遊ばせるべき。とにかく面白さを伝えるには超低レートは欠かせない。回収の為ではなく面白さを伝える為に超低レートを広げるのだ!客は当たらない4パチ&20スロでうんざりしてるのだ。このレートはギャンブル要素を含んでいるので仕方ない。

新台は1パチ&5スロまで導入日にしっかりと導入すべき!できれば0.5パチ&2スロにも入れて欲しいとこだが、1ヶ月遅れで入れてくれればベストか。

当たらない。。。

1パチでも1万が2時間でなくなる。働いて1万稼ぐのは大変な事。4パチだったら4万なくなる。1万発打ち込んでもせいぜい700回転。当たるのは1500回転あたり2万突っ込んでも100回転足りない。そうなると1パチで打つのは限界がある。かといって4パチを打つ気はない。もの凄い出ても20万円にならないからだ。


さて、どうするか。1パチにも娯楽性がなくなり回収のみが目立つ。

0.5パチに転向するべきか。打ち放題プランのあるゲーセンで満足するしかないのか。

とにかく当たらなくなった。

出して利益をとる方が良いに決まっているのだが。根こそぎ回収されてる。当たるのはご婦人ばかり。

店は何を基準に当たりを決めているのだろうか?

当たる店はどこかにないものか。

娯楽としてのパチンコがしたい。当たらないパチンコはもういらない。

ゲーセンで新台の入れ替えがあればなぁ。。。