聖杯

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ダヴィンチの謎と暗号について、テレビでやってるのをみた。
聖杯っていうのは、『V』女性の象徴、子宮の象徴で

最後の晩餐に暗号として描かれている、マグダラのマリアは
実はキリストの妻で、身ごもったマリアがキリストの血を受けた『聖杯』であったという

暗号については、後づけの部分もかなりあるとは思うけれど、
娼婦とされていた、マグダラのマリアはキリストの妻であったと言うのは、確かなんではないかと思う。

21世紀になっていろいろなことが、急激に明らかにされはじめているような気がするよ。

キリスト教も聖徳太子の時代にはすでに日本に入って来ていたようだし。

ふとバチカンの映像をみて思ったんだけど、
バチカンの鍵形と仁徳天皇の前方後円墳って似てない?

いろんな所で符号が一致しはじめてる。

全ての源をたどっていけば、一つの源流にたどり着くのは明らかなのに、戦争したり宗教上の争いがあったり差別があったり、民族同士憎みあったりするのは、本当にバカバカしいよね。
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