「大相撲五月場所初日」 に 「相撲道の師匠 Aさんご夫妻」 と 御一緒に「國技館」 に

   伺いました・・・初日は 「お茶屋さん・出方さん」 等々に ご挨拶がありますので 「協会

   ご挨拶」 を聞いた後も 何かと慌ただしくバタバタと。

 

 

   当日は 「二階 正面・ロイヤルボックス脇の椅子席」 で相撲を見たのですが、撮った

   「写真」 の多くがブレブレで、掲載に値せず・・・・・。

 

   で、「初日の相撲」 が撥ねた後に 「創業・天和年間と云う老舗・ぼうず志ゃも」 に参り

   ましてね。 (「天和」 から 「令和」 へ・・・・・335年前ですと! 「ぼうず」 とは、創業者

   が 舟頭衆の喧嘩仲裁に一役買って 「坊主頭」 になったので とか)

 

   「玉葱と鶏肉」 を合わせて・・・「あれ、鶏肉? 軍鶏肉? 鶏か軍鶏かが判らない!」

 

 

   「レバーと ハツ」

 

 

   「胡瓜と鶏皮」 を合わせまして・・・これも 「鶏皮か 軍鶏皮か?」

 

 

   「軍鶏鍋」・・・濃いめの割下に 「軍鶏腿肉・胸肉・つくね団子・皮・葱・極細白滝」

 

 

 

 

   〆には・・・・「これぞ 元祖と呼ぶべき 親子丼・玉子丼」

   食べ尽くしたところで 「溶き卵」 を入れて・・・少し固まった処で 「御飯」 の上に!

 

 

 

   また 美味しい 「軍鶏鍋」 を食べに、女将さんの洒落た会話を聞きに参ります!

   「美味大満足」 であります。