平成30年・大晦日 京都市内の 「新しいスタイルのホテル」 を訪ね歩きます!

   本日のターゲットホテルは・・・・・『ENSO ANGO』

   京都市内の 近いエリアに、それぞれが独特の表情・特徴・機能を持つ五つのホテルを

   構え 『暮らすように泊まる』 をテーマにしているようです。

   「地球環境・自然」 を守るために 「プラスチック」 の削減に取組み、「歯ブラシ・シャワー

   キャップ・髭剃り等」 のアメニティグッズを 「客室」 に置いていません。

 

   宿泊ホテルで、遅めの朝食 「クロワッサンサンド」 を戴き、徒歩にて 「ホテル探訪」 へ!

 

 

 

   「寺町通」 の商店街・アーケードに入ると直ぐに 「本能寺」 (あの 「本能寺」 は、「本能寺

   の変」 で焼失し、天正20年・1592年に 「豊臣秀吉」 の命によって 現在地に 移転・再建

   されたが、その後 「天明の大火・禁門の変」 でも焼失して、昭和3年・1928年に再建され

   ています。

 

 

 

   これは 「滞在型ホテルチェーン」 でしょうか?

 

 

    「矢田地蔵尊」

    「地獄の火焔」 の中に身を置かれ、「苦」 を代わって受けて下さる 「代受苦地蔵」 とか

 

 

 

   「新京極通」 に入り 「蛸薬師 (「厄除け大根炊き」 で賑わっています)・錦天満宮」

 

 

 

   交差する 「四条通」 を越えて 「富小路通」 を目指します!

 

 

 

   『京都』 ですから・・・ビルも 『和風飾り屋根』 と云う事ですかな

 

 

   『ENSO ANGO TOMI Ⅰ・富小路通Ⅰ』

 

 

 

 

 

 

 

 

   次のホテルに移動する途中でも 「新しい旅館・新築工事」 が進んでいます!

 

 

 

 

   『ENSO ANGO TOMI Ⅱ・富小路通 Ⅱ』

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

   『ENSO ANGO FUYA Ⅰ・麩屋町通 Ⅰ』

 

 

 

 

   『ENSO ANGO FUYA Ⅱ・麩屋町通 Ⅱ』

 

 

 

 

 

   『ENSO ANGO YAMATO Ⅰ・大和大路通 Ⅰ』

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

   このホテルの向かいにも 「ホテル」 が出来ていました!

   現在、京都で 「空き地」 が出ると 「ホテル」 が出来ると言います・・・「ホテル・旅館・民泊・

   簡易宿泊所」 の建設ラッシュが続いているようです。