変わったネーミングの青汁を見つけました。
ヤクルトヘルスフーズから出ている「私の青汁」というもの。

この名前を考えた人、すごいなあ。
そして、採用しちゃった会社もおおらかだなあ。

まあ、最近では青汁といってもたくさん種類があるし、
なにかインパクトや特異性がないと、なかなか知ってもらうのも
難しいですもんね。

ヤクルトから出ている商品なんで、安心して飲めるというのは
1つのポイントですね。

あとは、お値段も非常にリーズナブル!
他の青汁のお値段がちょっと高いなあと思ってる人には
オススメできる商品ですね。
やずやといえば、にんにく卵黄や十穀米で有名です。
そんなやずやから登場した青汁が、「養生青汁」

健康食品を扱う会社だけに、いろんなこだわりがあるようです。


1.抹茶のような味

この青汁ですが、まず青汁独特の苦味のようなものがないです。
むしろ、抹茶を飲んでる感じ。飲みにくさが最大のネックである青汁に
とって、この弱点を克服しているのはポイントが大きいですね。


2.素材の新鮮さを保っている

契約農家から直接原料を仕入れることで、より鮮度が高い状態で
製品化することができています。一番鮮度と栄養度が高いとされる
朝摘みで刈り取られた大麦若葉を、産地直送で工場まで運んで
いるので、栄養分も豊富!


3.化学肥料などは不使用

これぞ、やずやのこだわりとも言える、化学肥料や農薬の不使用!
身体に入れるものだからこそ、本当に安全なものだけを素材に
選んでいるんですね。

というわけで、かなり健康に良さそうですよ。
今飲んでるキューサイの青汁 を飲み終えたら、こちらに
乗り換えちゃうのもありかな。
皆さんも、機会があれば、ぜひ飲んでみてくださいね。
マヨネーズでおなじみのキューピーが出した青汁が
「元気な青汁」です。

有機ケール100%で、豊富な繊維!
しかも、国産のケールにこだわっていて、愛媛県の
契約農家で栽培されたものしか使わないというこだわりぶり。

そしてすごいのが、ケールの特徴を十二分に活かしたもう1つの
注目ポイント。
なんと、冬場に収穫されたケールしか使わないんだそうです。

ケールは、冬の方が寒さに備えて栄養を中に貯めこむ習性が
あって、しかも虫とかの被害も夏場に比べて少なくすむし、
加えて味も良いんだそうです。

そこまでするからには、お値段も高いんでしょうとおもいきや、、
30杯分で2,500円だから、1杯あたり80円ほど。

これなら、他の商品とそれほど大差ない値段ですね。

とてもおすすめの商品なので、ぜひ試してみてくださいね。
酒販売大手のキリンと、ヤクルトが夢の共演を果たして、
出来上がったのが、「青汁のめぐり」。

どちらも飲み物の製造・販売にかけてはプライドがありますよね。
というわけで、この青汁の主原料は大麦若葉。
つまり苦味を排除して、飲みやすさにこだわってるわけですね。

また、ヤクルトといえば、乳酸菌。
この青汁には乳酸菌は入っていないようですが、
食物繊維とオリゴ糖がたっぷり配合されていて、
栄養満点なんだそうです。

そんな青汁のめぐりは、普通にドラッグストアにも
売ってるので、気になった人はぜひ購入してみてくださいね。

とてもお安く手に入るのも嬉しいところ!


極の青汁は、大麦若葉を主原料にしていて、他にも明日葉が
含まれています。

ちなみに、この青汁はサントリー製なので、価格も安めだし、
成分も安心できる!
これは有難いね。

私が自分なりに工夫した飲み方があって、このサントリーの
極の青汁と、リンゴジュースや、牛乳、スポーツドリンクなんかを
混ぜると、すごい飲みやすくなるんです。

もともと、ケールを主原料にしている青汁と違って、
それほど苦味がきつくないから、そのままでも飲みやすいんですけどね。

気になるクセとかがほとんどないんで、継続するのに適した
青汁かもしれませんね。