14日、エンドオブ・ライフケア4周年シンポジウムに参加してきました。

 

今回は、いのちの教育を考える。小澤竹俊先生の命の授業。

 

副島賢和先生の赤鼻の先生院内学級のお話、

 

本間正人先生の最終学歴よりも最終学習歴を更新する社会へのお話を聴かせて頂きました。


大人も子供も「生きててよかった」と思えるように自分の苦しみをわかってくれる人がいるとき、

人は穏やかになりお互いが支えになるコミュニティが生まれる。


そして今、生涯学び続けたい、学び続ける力とはアクティブ・ラーニング。

いろんな事に興味を持ちチャレンジする。思いや考えを創造する深い学びを実現していこうと思いました。

 

美容を通じて人生の最終段階までお付き合いできる美容室、

美容師の育成を目指し行動していこうと思いました。

 

ありがとうございました!