2月1日に、アトリエで開いた
ひさみつのお話し会「宇宙の記憶」vol.1

お話し会では
一言も話さず
ブロックと人形で遊んでいた
葉っぱちゃんが
次の日に描いた絵です

絵の中の水色の玉は
女の子の中にあった
悲しみや苦しみ

光の中に投げ入れている
絵だそう

光の中で
しあわせに変わるそうです


葉っぱちゃんとのお話し会って
まさに
言葉と言葉ではなく
こんな感じ

わたしにも
9年間
こうして見せ続けてくれました


何かメッセージになるかなと思って
フェイスブックに投稿したら
参加した方や
参加したかった方と
共鳴して
今日は、シンクロが鳴り止まない日となりました


塔のように筒のように
包まれているのは

わたし

という宇宙でしょうか


わたししかいない

他者がいない

ひとつ


すべて在る

わたしに響かせたものが
還ってくる世界で


わたしを愛し

すべてを愛す


目を閉じると
本当に、金色の光が降り注いで見えます


まるで
絵の中に
入り込んだように


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