製鉄の神様 | はるるのブログ

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はるるうーん:ん~と、今日はどんな記事を書こうかな~。

( ^人^) 神様~、いいブログのネタを教えてくださ~い♪

 

すると、最初、顔のようなものが見えてきて、

 

真顔:私のことを書けばいいよ。

 

やがて全身の姿が、はっきりしてきたのですが、

 

視えたのは、青緑色の肌をした、鬼のようですが角はなく、顔に目が5つも、6つもたくさんある存在でした。びっくり

 

 

NET検索してみましたが、それに当たるものは、見つかりませんでした。ショック

 

うーん:あの目が特徴的だったんだよね~。

 

もう一度、視てみると、目

 

先ほどの鬼のような存在が見えてきたのですが、たくさんの目は消えて、今度は額に大きな目がある、一つ目でした。目

 

 

NET検索してみたら、「天目一箇神(あめのまひとつのかみ)」が、出てきました。

 

この神様は、製鉄の神様なんですね。そして、目がひとつだけの神様なんです。ニコニコ

 

なぜ、製鉄の神様がひとつ目なのかというと、

製鉄の仕事に携わる人は、炉に開けた穴を通して、片目で、融けた鉄の光をじっと見て、その温度を判断することが多く、片方の目の視力を失うからだそうです。

 

色々検索してわかりましたが、岩木山麓富士山は、奈良~平安~江戸時代に渡り、製鉄が行なわれていたのですね。

(画像はネットから借りました)

岩木山:北東北の製鉄の中心地だったのだそうです。

 

ニコ岩木山周辺では、製鉄の神様を、「鬼」「鬼神様」と呼び、鬼神社にお祀りしております。

(※表向きには、一般的な神様をお祀りしています)

 

 

ニコ私は、若い頃、小峰有美子さんに霊視してもらったことがあります。

今からちょうど30年前くらいになります。

(画像はネットから借りました)

小峰有美子さんも、お元気でしたら、今は87歳のはずです。

 

小峰さんは、霊視の時は、別室に行って、そこで霊視して戻ってくるのです。(霊能者もやり方は人それぞれですね)

 

なので、その間、しばらく待つことになります。

神妙にして、待っていると、小峰さんが現れて、霊視の結果をお知らせしてくださるのです。

 

その時、私の守護神は「妙見菩薩」ですと、言われたのです。

 

うーん菩薩の名前に知識がなくて、妙見菩薩って、初めて聞く名前で、何だそれは?って、思ったんですけどね。

(画像がネットから借りました)

妙見菩薩:刀を振りかざしています。

鍛冶の神様を思わせますね。

 

ひとつ目は、天の中心に輝く北極星を連想させます。

 

天目一箇神=天之御中主之神

 

妙見菩薩と天之御中主之神は同じとされていますから、

 

全部をまとめると、

 

妙見菩薩=天之御中主之神=天目一箇神=岩木山の鬼神(おにがみ)

 

ほっこりなんだ、私の守護神て、岩木山の神様だったのね(笑)。

 

今朝、現れたのは、岩木山の鬼神様だったのですね~。

 

あっ!もしかしたら、びっくり

 

一番最初に見たのは、目が7つあって北斗七星とか、目が5つあってカシオペア座を表していたのかも!目

 

 

記事をお読みくださり、ありがとうございました♪

 

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