鹿児島県霧島市
「あお助産院」です


ブログでは、日々のこと、助産院のこと、等を
中心に、自由なペースで綴ります。


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7月になりました。



1年の半分が過ぎたということですが、
新型コロナの話題に持っていかれてはないでしょうか?



生きましょう。
まわりにまどわされず。


自分に与えられた時間を
最後まで生きましょう。


(死ぬときに、うじうじと後悔はしたくない)




私は精一杯、
仕事もお母さん業も、
やっております。



「でも」
「だって」
「どうせ」

なんて言ってたら、
つまらないですね。


ほんとそう。
私の友人も申しておりました。




心おどることをえらび、
いや、おどらなくてもいいけど、


心がおのずと向かうほうをえらぶのが
いちばんですねと思います。



「あれ食べたい」と思ったら、
「遠いし」とか「雨だし」とか言わず、
食べに行く。



そのお店がその日お休みだったら、
それは仕方がないけれども。


でも行動したら、
たとえ叶わなかったとしても、
何もしなかったとは違うんですよ。


はればれする。
あとのこりしないというか。




まさに昨日がそうでした。


産後ケアの帰りに、
「フォー食べたい」ってなって、
行ったら、休みだったという。



でも、
すぐ頭がきりかわりました。

「また今度にしよう」って、
あっさり。



たぶん行かなかったら、
「やっぱり行けばよかった」
っていう念は残ると思うんです。




さてさて、
ひとりごとはこれぐらいにして。




7月。


私のテーマは、
気持ちはちょっとスローに。


予定いれていますし、
これからも入りますが、
私にできる範囲のことだけ、
お受けしたく思います。



理想は、
心が向かうことを。






それは、

8月頭が予定日の妊婦さんと、
いっしょにいますので、

柔軟に動けるように、
体はもちろん、
家族にも協力をもらえるよう、
コミュニケーションと調整していきたいからです。


彼女。


最後のお産になるかもしれないので、
本当にお産の醍醐味を味わって、
しっかり周りを頼って、
乗りきってほしい。

体調面の管理だったり、
産後の準備だったり、
目の前の子育ても、
いま、頑張っておられます。



本当にいちばんそばで、
応援しています。



そんな今の心境です。



では、
7月も生きましょう。
よろしくお願いいたします。




ご連絡方法は、3とおり。

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あお助産院
 助産師 山田 幸恵 ( Sachie Yamada )

📱090-5297-3281
✉️ao.yamada.2016@gmail.com
🏠霧島市隼人町真孝
(隼人東ICより車で5分、植山かまぼこやさん近く)
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