ツール・ド・東北、今年も力を合わせて大会を盛り上げましょう | 蒼のMemorandum~羽生選手に出会えたキセキに感謝して~

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同じ時を過ごせるキセキ
初めて知る感情、感動
幸せです  
だから…羽生結弦選手と共に走り続けていきます


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2015年のツールド東北の羽生くん音譜

 

 

 

 

2018年の平昌五輪では金メダルを獲得し、五輪2連覇を達成できました。2019年の世界選手権は優勝はなりませんでしたが、銀メダルを取りました。
多くの方々からたくさんの応援をいただいたおかげです。被災地の皆さんが笑顔になるきっかけになれたとしたら、うれしいです。


その被災地を舞台にした「ツール・ド・東北」は早くも今年で7回目ですね。僕の地元仙台を走るコースは今回も開催されるそうで楽しみです。僕は今年も「ツール・ド・東北フレンズ」として大会を応援します。
震災から8年が過ぎても復興は道半ばだと思いますが、全国から大勢のライダーが参加して被災地を走り、地元の方々と交流することが励みになるよう祈っています。みなさん、今年も力を合わせて大会を盛り上げましょう。

 

フレンズ

 

 

 

 

羽生結弦 地元・東北へメッセージ「笑顔になるきっかけに」

[ 2019年5月14日 16:19 ]

 

フィギュアスケート男子で五輪連覇を果たした羽生結弦(24=ANA)が14日、都内で行われたサイクリングイベント「ツール・ド・東北2019」の発表会で大会へ向けた応援メッセージを文書で送った。

 今年で7回目を迎える「ツール・ド・東北」は、東日本大震災の復興支援および、震災の記憶を未来に残していくことを目的に2013年より開催しているサイクリングイベント。羽生は2015年より「ツール・ド・東北フレンズ」として大会を応援してきた。


スポニチ

 

 

ツール・ド・東北とは

「ツール・ド・東北」は、株式会社河北新報社とヤフー株式会社が東日本大震災の復興支援、および震災の記憶を未来に残していくことを目的に、2013年より開催している自転車イベントです。


東北の復興を長きにわたって支えていくため、10年程度継続して開催することをひとつの目標として掲げており、今年で第6回を迎えます。

 

毎年、その規模を発展させながら開催していくことで、地元東北の方々、全国から集まるライダーやその同行者、ボランティアなど、イベントに関わるすべてのみなさまとともに復興への道のりを歩んでいます。

今年も、関係者のみなさまとの絆をより一層深め、記憶に残るイベントにしたいと考えています。株式会社河北新報社とヤフー株式会社は、今後も、一人でも多くの方に被災地に訪れてもらい、東北の魅力や現状、復興への道のりを感じていただけるよう、「ツール・ド・東北」を開催してまいります。

 

 

 

 

 

オークションもあったね~

懐かしいラブラブ

 

本当に羽生くんは東北のため、被災地のため、ずー―――っとエールを送ってくれているね

被災地の皆さんも嬉しいよね~

 

大会は9月の14~15日

直接の参加やお手伝いは出来なさそうですが

私も応援は送ります←得意ね

 

あとはお買い物かな~

 

 

 

東北クロッシェ

 

お友達に教えてもらったの

仙台市長さんがいつもつけているブローチなんですって

可愛いね!

 

オンラインショップ

 

東北クロッシェの始まり

震災直後の被災地ではみんなが生きるチカラをなくしていました。そこに編みもの手仕事の集まりが生まれ、講習会が開かれることに。初めての講習会では「なんで、わだす(私)が生き残ったんだ。わだす(私)が子どもの代わりに流されたらよかった」涙ながらに話す人もいました。しかし、講習会の回を重ねるうち、みんなが編みもの手仕事に夢中になり、お互いに褒め合ったり、教え合ったり…やがて冗談や笑いまで起こるようになりました。閉塞感のあった集まりが少しずつ変わっていったのです。不便な仮設住宅に住み始めてからも、みんなで集い編みもの手仕事をすることが、心のよりどころ・生きるチカラになっている…そんな風に会は変わっていったのです。この小さな会が、東北クロッシェの始まりでした。

 

 

まだまだ応援できそうなことがありますね!

 

 

 

 

羽生くんのエールと共に

東北の方々がいっぱい元気になりますように音譜

 

 

では、おやすみなさい

 


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