Ci 言葉に笑顔を入れる羽生くんが愛おしい | 蒼のMemorandum~羽生選手に出会えたキセキに感謝して~

蒼のMemorandum~羽生選手に出会えたキセキに感謝して~

同じ時を過ごせるキセキ
初めて知る感情、感動
幸せです  
だから…羽生結弦選手と共に走り続けていきます


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おはようございます

 

今シーズンもついに終わりましたね

世界選手権が終わった時点で

ふわふわしていたのですが

 

ふわふわがクラクラとめまいに代わり

シーズンの疲れがどっと出ている今日この頃です

原因はいろいろありますが……

 

 

 

そして

いろいろ取りこぼして追い付いていないのですが…

ゆっくりいろいろ見ていこうかなと思います

それでもいつも追い付かないのはなんででしょうね!

平昌は終わったのかどうかもよくわからなくなってる

(笑)

 

 

 

 

カメラマンの皆様にも

今シーズンも大変お世話になりました

いいお写真がいっぱいでしたね

 

素晴らしい被写体との運命の出会いに

カメラマンの皆さんも萌えていたんでしょうね

言葉もどんどん紡ぐようになりましたからね!

カメラマンが主役の記事とかね!

 

 

 

 

 

 

 

「神写真」が生まれる瞬間。スポニチカメラマン小海途良幹が注ぐ情熱のカタチ
2019年4月9日 11:00LINE NEWS 編集部


羽生結弦が124日ぶりに銀盤の戦いに戻ってきた日。
ちょうど、東京に桜の開花が告げられた。

単なる偶然の巡り合わせと切り捨ててしまえないのは、彼のとりこになってしまっているからだろうか。
カメラマン小海途良幹が描いていたイメージに、ぴたりと重なったからだろうか。

3月下旬の世界フィギュアスケート選手権。右足首を痛めた昨年11月以来の復帰戦となる絶対王者を、どう撮るかー。

「彼が復活して、すべることでリンクに春を呼ぶ」

 

 

 

 

 

こちらの意図をくみ取ったかのような動きを見せることは少なくない。その反面、予期できないことも多い。

「彼は、絶対に目を離してはいけない対象だと思っています」

シーズンを通して披露するプログラムは同じでも、毎回違った"サプライズ"に出会う。

 

 

分かる…目を離しちゃいけない…

というか、離せないんですけどね!

 

 

 


3月23日の男子フリー。
演技終盤、氷面に沿うように低く体を倒した「ハイドロブレーディング」の瞬間がそうだった。


天に突き上げた右手の指先の形が、いつもと違う。


2018年グランプリシリーズロシア杯でのハイドロブレーディング

「そんなところまでアレンジを入れてきたんだな」

わずか2秒ほどの動作でも、ファインダー越しだとよく分かる。
「撮れてる、撮れてる」。連写しながら、知らないうちに表情は緩んでいたかもしれない。

「変化を見つけるのを楽しんでいます」

そう涼しげに笑う35歳の会社員は、SNS上で「神」と呼ばれている。

 

 


 

羽

 

後ろの応援バナーと重なり翼が生えたように見える(2017年撮影)

「もう変なことできませんね(笑)」
 

 

 


「羽生選手は太陽なんです。まばゆい光を放っているからこそ、僕みたいな周囲の人間にも光があたるということなんだと思います」
王者に立ち向かう挑戦者
太陽の光は、すこぶる強い。

 

 

 

自分が照らされているのも、羽生くんの光のおかげだと…

すごーくわかるよ!

私ね、全力で応援している人輝いてるって思うの

みんな目がキラキラしてるしね!

それって、やっぱり羽生くんの光があるから輝いているんだよね!

分かるわぁ

 

 

 

 

 

 

常にカメラを構え、どんな動きをするのか頭をフル回転しながら1日を過ごすと、まるで日光を浴び続けた時のようにぐったりする。
大会期間中、気を付けていても体重が減る。
体力勝負の面もあり、週2、3回は10キロ超のランニングは欠かさない。

「彼を撮るときは、王者に立ち向かう挑戦者の気持ちで臨んでいます」

 

 

試合の疲れがなかなか抜けないんです…(選手じゃないのに…)

 

 

全力でぶつかっていくと、思った以上の力を引き出してくれる感覚もある。

スポーツ選手というくくりでは片付けられない存在。小海途は「表現者」だと思って対峙(たいじ)している。

「いつも何かを表現しているからこそ、見ている者にインスピレーションを与えるのかなと」

 

 

 

 


会見場で、横顔を捉えていたときのこと。
ふと「透明感」というキーワードが浮かび、とっさにカメラの設定をいじった。

「10年のカメラマン人生で初めて」というモノクロ写真。色を排除した引き算が、かえって羽生の繊細な顔立ちを引き立たせた。

 

 


これ、ステキね…

すごい優しい目…

ずっと見ていられる……大好き

なんだろ…涙が出ちゃうんだよ(T_T)

 

 

 

 


数々のプロを撮ってきたプロは、昨年ひとつの集大成に臨んだ。


来るべき日の半年も前から、ずっと頭を悩ましていた。

「羽生、金メダル」の瞬間に、ふさわしい写真とはー。この時ばかりは「特別な歓喜の瞬間」のイメージが湧きづらかった。

「彼はそんなに感情を爆発させるということがないので、どうなるか想像もできなくて…」

過去の写真をほぼ全てと言っていいほど見返した。演技後の表情や動き。つぶさに分析しながら、ひとつの答えにたどり着いた。


「感情が爆発するときは、きっと無意識下。その時、その人ならではのクセが出るはず」


羽生が無意識に近い状態であろう瞬間のクセが、確かにあった。

平昌五輪のスケート会場

 

 

 

 


18年2月17日。
陣取った席の近くに、ほとんど他社のカメラマンはいなかった。

同じシーンでも、5〜6メートル撮影位置が横にずれると全く違う印象になるというフィギュアスケートの写真。
多くのカメラマンが"手堅い写真"の撮れる場所に集まる中で、確信を持って攻めた。

フィニッシュポーズを正面から捉えられるポジションを、あえて外した。


4分半にわたるフリーの演技が終わり、大歓声に包まれる。
右手を目いっぱい突き上げた羽生は、衝動に駆られたように1歩、2歩と動き出す。

汗も拭わず、くしゃっと表情を崩しながら、こちらへと向かって来る。
読みは、完璧に当たった。

両手を広げ「勝ったー!!」と雄たけびを上げる姿を、ほぼ真正面に捉えた。

もう、夢中でシャッターを切った。

 

 

 


「これで決まったな」

 

 

全てを撮り終えると、誰にも見られないように小さくガッツポーズをした。

「僕にとっても大勝負でした。負けなくてよかった」。もちろん翌日の一面を飾り、その年の東京写真記者協会賞・スポーツ部門賞(海外)を受賞。

 


羽生は今月11日からの世界国別対抗戦の欠場を発表し、一足早く今シーズンを終えた。

世界選手権は2位に甘んじ、さらに勝利に飢えた姿で来シーズンのリンクに立つに違いない。

またすぐにやって来るレンズを通した戦いに備え、地道な準備を繰り返すだけだ。

新たなプログラムが披露されれば、何度も映像を見て動きを頭にたたき込む。
自らがひとつのプログラムで撮影する枚数は約1300。それも延々と見返しながら、反省と対策を考えていく。

 

未来の羽生をイメージするだけで、好奇心が抑えられない。

「今後、どういう姿を見せてくれるのか。その姿をできるだけ印象的に撮りたいですね」

まだ見ぬ1枚を追い求め、誰よりも長くファインダーをのぞき続ける。


【取材・文 : 小西亮(LINE NEWS編集部)、動画 : 松本洸(LINE NEWS編集部)、前野雄介】

 

 

 

 

 

 

また、思い出すな…

歓喜のフリー

魂の演技えーん

 

 

どれもこれも思い出深いんだよね…

 

 

 

 

最近では本当にカメラマンの声が聞けますよね

素晴らしい被写体に撮るだけでなく、想いも語りたくなるのでしょうね

その気持ちはよーく分かりますよ(笑)

最高の1枚を求めて撮るカメラマンたち

でも、ボツになる写真もない被写体

ある意味カメラマン泣かせなのかな爆  笑

 

 

 

カメラマンで言えば長久保さんも面白いですよね

どれも面白い話ですけど

私はこの二つがすごく印象に残ってるのよね

 

 

 

羽生結弦 12席分のトリプルアクセル

2016年9月1日

 

まず、このタイトルに痺れたんだけどね

もう3年近く前になるのか…

 

 

 

でね、内容も泣ける…

 

 

 

 

ボクは17歳の彼を知っている。

 今や伝説となった2012年フランス・ニースでの世界フィギュア。

 その時、彼の足が傷ついていたことも知っている。

 「彼を止めろ。これ以上滑ったら靭(じん)帯やっちゃう(ボクはヒザの故障だと思っていた。だが後日、足首の捻挫だったと明らかになる)」。おそらく彼も耳元で同じことをささやかれていたのではないか。彼はそれを振り払うように吠え、カメラのファインダーに収まりきれない激しさで4分30秒を舞った。

 弾ける歓声の中で「あいつの足、壊れてたよね?」と言って泣き、「オレ、あいつを小さな頃から知ってるんだよ」と言って泣き、「あいつ、遠くへ行っちゃったよ」と言って泣く。そういうカメラマンたちの姿を知っている。

 今も彼の本質はあのころと変わっていないことを知っている。知っているから怖い。今シーズンに限って言えばライバルたちが4回転の種類や本数を増やそうと彼の絶対性は不変だ。だが彼は圧倒的なプログラムで勝とうとするだろう。彼はバンクーバー五輪のライサチェクにはなれない。

 負傷の不安やわれわれが抱える心配をも戦うモチベーションに変えてしまう人だから余計なことは言うまい。そして気の早い話だが平昌で滑り終わったら指を1本、すーっと天に向けて立ててもらいたい。ニースのときと同じように。そうしたらボクも泣いてしまうだろうな。

 

 

 

2016年の記事…

ライバルたちが4回転の種類や本数を増やそうと彼の絶対性は不変だ。だが彼は圧倒的なプログラムで勝とうとするだろう。


↑↑↑

やだ、また涙が出てくる…

羽生くんはそうなんだよね…

圧倒的なプログラムで挑みたいんだよ

圧倒的な演技に点数を付けないフィギュアなんて!←

もうね、誰か何とかして!

苦しいのよ…←しつこくてゴメン…

 

 

次!

 

 

 

 

そしてもう1つはこれね

 

 

真駒内に陽炎が立つ

2016年12月3日

 

 会場が弾けたような、あの盛り上がり。呼吸をするのを忘れ4回転ループの成功を祈ったファンが一斉に吐き出した吐息。負傷明けのシーズン、元気な羽生選手を見ての安堵のため息。そして体からの熱狂。熱いものすべてが一緒になって冷たい大気と触れ、もやとなって立ちこめた。あるいは暖まった客席と冷たい大気の間に陽炎が立ち、光を屈折させレンズに虚像を結ばせた。これはボクシングの世界戦などでごくまれに見られる現象だ。

  このように冷静な分析ができたのは翌日になってから(失敗した直後のカメラマンは無口になるんです)。「昨日はさんざんだった」とボクが切り出すと「実はオレも」というのが何人も名乗り出て、傷口をなめ合いながら出した結論だ。いずれにせよ予見できなかったこちらの責任である。

 

 

 

これね!

羽生くんが天気を左右させることは、すでに有名な話←

なんと、ファンは気温を変えて陽炎まで立たせてしまうのか!

ってね、これを読んだとき思ったんだよね

 

 

いろいろと伝説が生まれますね〜

 

しかしこのときも4Loなのか~

ちなみに私の吐息と身体の熱気もここに含まれています(笑)

 

これも2016年か~懐かしいな

愛栖ちゃんと初めて会った日記念日ですキラキラ

 

 

あはははは

 

 

なんだかんだでブログを何年書いているんだろうな

ゆづ堕ちして5年?

長いね~←何も長続きしたことがないのでね(笑)

 

 

 

 

 

情熱は冷めることなく今も増しています

 

 

 

 

可能性も信じないとね!

 

 

 

 

 

そして1年前のCwW楽公演

あれから1年ね…

羽生くんがほんの少し心の奥のものを触れさせてくれた日

 

 

 

より一層好きになった日

共に走り続けようと誓った日

 

 

 

今日の動画は幸せいっぱいに楽日を迎える羽生くんです

 

 

 

大好きな人たちと過ごしている幸せそうな羽生くん

今日も羽生くんが1年まえと同じように幸せでありますように

 

 

 

 

今日は月曜日、週の始まりがよい1日でありますように

 

 

 

1年前を思い出すな…幸せだったな…

ゆ>今回のイベントのハッシュタグは #CiONTU Ciを横にして見るとウィンクして笑顔でいるように見えるのであえて”i “をいれました!このハッシュタグを使うことで皆さまの言葉に少しでも笑顔が入りますように。読み方は”i”を無視してコンティニューって読んでくださいね!#CiONTU

 

愛おしいよね……

 


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