おはようございます

 

ジョニーのお写真探してたら懐かしいGIFが出てきた~(笑)

パソコンの中のフォルダーは相変わらずどこに何があるのか全く分からないものが多い

 

というより何を持っているのかもわからなくなっている

あはははは

 

なので、ついでに寄り道もしてみた←だからブログを書くのに時間がかかる(笑)

 

 

 

 

らぶ1らぶ1らぶ1らぶ1らぶ1らぶ1らぶ1

2年前のGIFだああああああああああああ

 

 

 

 

らぶ1らぶ1らぶ1らぶ1らぶ1らぶ1らぶ1らぶ1

ああああああああああああああ

believe…

懐かしい…

 

 

 

あああああああああああああああああ

懐かしいと言えば、こんなのも出てきた~~~~

 

壁ドン♡

 

懐かしいわ~

羽生くんもやや若いですチュー

 

ああああああああああああ

壁ドンされたいハート

 

 

いかん、寄り道しすぎだわ…

 

 

 

 

 

これを探してたのよ~~~

これもお気に入りなの~

 

 

 

 

ということで、本日はCwW初日

ジョニーとの対談ですおんぷ

 

もう、動画をあげているお時間はないのでキャプですおんぷ

 

書き起こしはばらっちキラキラ

いつも、ありがとうございます

 

 

 

 

 

羽生:はい。こんにちは、皆さん。あははは。ほんと緊張しますね、これ。
ほんと、緊張します。


えー、今回、たくさんの、たくさんのっていうわけではないんですけど。
偉大なスケーターの皆さんに来て頂いてて。そして、こうやってトークコーナーということで。
ぜひ、自分が、え〜、色々聞きたいなあって、思う方に、色々聞いちゃいたいなあ、って思ってます。そういうコーナーです。これは、はい。


なので、あのー今回は、羽生結弦が記者になってると、いう設定で(笑)
設定で、見てください。はい。


では、ゲストスケーターをご紹介します。ジョニー・ウィアーさんです。


(ポーカーフェイスで踊りながら入場。)

 

ありがとうございます。素敵なハグをもらえた。
Please, sit down.

 

 

 

 

ジョニー:こんばんは。うふふ。ありがとうございます。

 

羽生:はい。


ジョニー:緊張しないでね。


羽生:I am. Already.(もうすでにしてる)

はい、それでは、まず聞きたいことを一つずつ聞いていきたいなあと思います。

 

ジョニー:スペシャルインタービューブック?YUZUKUN.


羽生:いえーい!

はい、あはは。はい!はい。それでは一番最初の質問です。

 

羽生:ジョニーさんにとってスケートの一番好きなところはどこですか?

 

 

ジョニー:フィギュアスケートで一番好きだというのは、そのフィギュアスケートをすることによって、観客の皆さんを別世界へ連れて行くことができる。


そういう力を持っているところなんですね。毎日の日常だったり、悪いことだったり、もしくは良いことからも離れて、また別のところへ一緒に行くことができる。それがとても好きですし、光栄なことだと思っているし、喜びだと感じています。あとスピードがあるところも好きです。

 

 

 

 

羽生:そうですね〜。素晴らしい。

なんか、あの〜、ジョニーさんにとって、
フィギュアスケートはスポーツですか?それともアートですか?

 

 

ジョニー:両方です。
もちろん、芸術的な部分も好きですね。元々フィギュアに興味を持ったのが、オリンピックでオクサナ・バイウル(リレハンメル女子シングル金)選手が金メダルをとった時に、その彼女のコスチュームであったり芸術性であったり、それから彼女の演技によって、もう人々がわあーっとこう立ち上がるような、そういった雰囲気を作ることに元々惹かれたんです。でも、もちろんジャンプも好きですし、スピンも好きです。でもやっぱりその滑ることによって自分の気持ちをお客様に伝えることができる、っていうところが好きですね。

 

 

羽生:その〜、オクサナ・バイウル選手・・・選手って言えばいいのかな?さん?の話が出ましたけれども、スケーター以外も含めて、憧れのヒーローだったり、それはアニメでもなんでもいいんですけれども。アイドルだったり。もしくは、なりたい人物像を持つ人っていらっしゃいますか?

 

 

ジョニー:長くリストはできちゃうんですけれど。
まずスケートを始めた頃の僕のヒーローは、イリーナ・スルツカヤさんとエフゲニー・プルシェンコさんでした。


それと、現役生活を続けていく中では、本当にたくさんの歌手や俳優の方々といったセレブリティ、有名な方たちを尊敬して憧れているんですが、その中で特に、クリスティーナ・アギレラ、それから、レヂィ・ガガ。やっぱりそのすごく独立して個性があって、そして何と言っても自分の才能を皆さんに表現できる力を持っているというところだと思います。

 

 

 

 

そして、今ですね。まあちょっと歳も重ねてきてしまったんですけれども、やはりその忙しい生活の中、練習に行かなきゃいけないなあ、トレーニングしなきゃいけないなあっていうために、若い選手たちを見たりもするんですけれども。ビデオを見たり、もしくは歌も聴いたりしますが、でもやっぱり今そのスケートをやろうって自分にモチベーションを与えてくれるのは、エフゲニア・メドベージェワ選手と、それから羽生結弦選手です。

 

 

羽生:ありがとうございます。


なんか、あのー、今回のこのショーのテーマでもある、コンティニューズっていうことですけれども。なんかジョニーさんが、その、スルツカヤさんもそうですけれども、プルシェンコさんにも憧れていたっていうのを、また改めて聞いて。で、まあ僕にとっても憧れのスケーターは、もちろんプルシェンコさんも含めてるし。で、もっともっと、そのジョニーさんが上に、上に?っていうか大人になってきて、自分がテレビで見れるようになってからはやっぱりジョニーさんの演技がすっごい好きだな、って思ってたし。
なんかそういう繋がりがあるってすごいなあって思うし、なんかちょっと鳥肌が立ちました。

 

 

 

 

ジョニー:ありがと、YUZUくん。


羽生:A good response,right. ←? (ちょっとはっきり聞き取れない。)
あははは!


はい、えっと、先ほどのね。ちょっと気になる点があって。色々カンペがあるんですけど。
一応自分が考えてきたその質問があるんですけれど、ちょっととばします。
えっと、レディ・ガガさんの話をちょっと引っ張りたいなあと思うんですけど。
先ほど、ポーカーフェイスが、ね、流れてましたけれども。
実際に、その滑る曲を選ぶ時って、自分で選んでるんですか?それとも誰かが何かを、そのなんだろ…そのインスピレーションみたいなものをくれて、それで選ぶのかどっちかなって思って。

 


ジョニー:全部自分で決めています。というのは、自分はやはり世界に向けて皆さんに向けて何かを見せるときには全て自分で細かいところまでコントロール、主導権を握ってやっていきたいと思うんですね。というのは、やはりファーストインプレッション、第一印象を作るセカンドチャンスはないので、やはり第一印象が大事だと思っています。

 

あのー音楽を選ぶプロセスというのは時間がかかってしまうこともあるかもしれないんですけれども、例えば車を運転していて、ラジオから曲がかかってきて、ああ、これだ!と思う時もありますし、まあとにかく自分がいいなあと思ったものを選んでいますが、やはり自分が心を込めて、心から演技ができる音楽を選んで滑ればお客様もその気持ちを感じてくれることができるので、そうすることによって、自分もやっぱりスケートが楽しく感じることができているんだと思います。ですから、アヴェマリアも、ポーカーフェイス同じような感じです。

 

 

 

 

羽生:素晴らしい。


まだ時間大丈夫?(通訳:大丈夫です。)まだ大丈夫、大丈夫ね。
じゃ、その、そうやって色んな、なんだろ、インスピレーションを受けながらプログラムを作るわけですけれども、その演技の中で、すごく情熱的だなって思う部分と、美しさっていうのが共存しているなあって、プロになってからより思うようになったんですけれども。
ええっとー、んふふふ(笑)


実はジョニーさん、練習ではトリプルアクセルの練習なども含めて、すごくジャンプの練習もされてるんですね。まあ僕はその記者会見でちょっと言ったことがあったんだけど、ジャンプも技術もやっぱり全てが表現、芸術性の中の大切なものだっていうふうにすごく思ってるなって、思うんですけれども。


ジョニーさんにとって、プログラムの中のジャンプとは、なんなんだろうなと。
もちろん、ジョニーさんのプログラムをすごい好きだからこそ、ジャンプなくても、スピンやステップ、そのパフォーマンスだけでもほんとにプログラムが成り立つなって思うんですけれども。
そういう中でもそのジャンプっていうのはどういう位置づけなのかなって思ってます。

 

 

 

 

 

ジョニー:ありがと。
あの今でも全てのジャンプの練習は実際にしています。というのはやはり人生というのは、常に苦悩であったり困難の連続だと思うんですけれども。

 

前の日よりも、昨日よりも良い人、もしくは良いアスリートでありたいという気持ちを持っています。ですから、実際に演技するときにはあんまり難しいジャンプをしないこともあります。というのは、やはり良いパフォーマンスをしたい、ショーとしていいものを出したいというのもあるんです。あともちろんプロなので昔のように難しいジャンプばかりする必要はなく4回転を毎回跳ぶことも必要ないんですけれども。


でも、やはり昨日よりも前回よりもより良いものを出したい、良いパフォーマーでありたいということから、もちろん芸術性も大事だと思うんですけれども、あとはお客様皆さんと一緒に笑ったり、一緒に泣いたり、そういった気持ちを、感情を共有したいと、そういった気持ちでもやっています。

 

 

羽生:うん。はい。ありがとうございます。
まだまだ聞きたいことたくさんあるんですけれども、なんかお時間がきたようなので。
ほんとにえ〜名残惜しいですけれども。


ジョニー・ウィアーさん、ありがとうございました。

 

ジョニー:ありがとうございました。ありがとうございます。

 

羽生:ありがとうございます。

 

 

 

 

かなり長い書き起こし…

本当にありがとうございました

 

「前の日よりも、昨日よりも良い人、もしくは良いアスリートでありたいという気持ちを持っています。」

 

「お客様皆さんと一緒に笑ったり、一緒に泣いたり、そういった気持ちを、感情を共有したい」

 

 

ジョニーも心に響く言葉を語ってくれますね

昨日よりもいい人に…本当に毎日のことなんだよね

人って妥協したり、これくらいはいいだろうと決めてしまうときがある

私は、いつもそれを怖いと思うの

1度ラインを変えてしまたっら、きっと再びやってしまうと思うから

 

だからこそ、毎日考えることが必要なんだと思う

今日はこれくらいはいいだろうと思ったら、きっとそれは昨日よりも良くなることはないのだから

 

 

 

 

CwWで私は羽生くんから「課題」をもらったと思っていると書いたけど、ジョニーからももらったように感じます

羽生くんもジョニーといろいろ話したと言っていたしね

 

 

 

そして一緒に泣いたり、笑ったり…←BBIもいつも言っていること(笑)

いろんなことをみんなと、羽生くんと共有したいって

 

 

だって、それも羽生くんが望んでいることだと思うから

 

 

そして楽日の最後の羽生くんの言葉を思い出します

書き起こしはこちら

 

 

その時に私が感じたこと…

 

羽生くんがファンに望むこと

その最たるものは「応援」

私はそう思っています

 

そして今、羽生くんがとても幸せだということも忘れてはいけない

 

そして、これからも私たちの応援で彼を幸せにすることもできるのだということを

 

たくさんの考えがあって、形があって、いろんな方法で応援ができる

彼の望む応援ができれば彼の幸せの一部になれると信じているから

 

そして、彼が幸せなら私たちも幸せになれるのだから…

 

 

 

私が毎日考えていることは羽生くんのこと←本当に病気…

ただただ、羽生くんがずっと幸せでいられるために何ができるのだろうかと…

 

 

昨日よりもより良いファンであるために…

 

 

 

長くなりました…

癒されてくださいハート

 

 

最後までお付き合いくださり、ありがとうございました

 


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