ディスクレーベル作ったおんぷ

 

今日はいよいよ楽日の生放送ですキラキラ

 

 

昨日、一昨日と時間オーバーだったらしいですけど、放送は延長があったりするのかな?

してもらえると嬉しいな

 

だって、最後に絶対にいいこと言うでしょ?

 

さらに沼を深くするでしょ?

嬉しくなっちゃうこと言うでしょ?

 

 

 

自宅では見られないという方はこちら↓

映画館は、まだまだ空いてる所あるよ!

 

今日は生放送

映画館でライブビューイング

 

すごい力の入れようだよね

 

感謝の気持ちを一人でも多くの人に伝えたい

そんな思いが伝わってくる

 

 

本当はYouTubeあたりでライストしてくれるのが1番嬉しいんだけどね

羽生くんのファンは世界中にいるからね!

 

 

そうだDVDで出してくれないかな~

練習光景とか、バックヤードどか、未出映像もりだくさんハートとかタイトルつけて←

売れますよ~(笑)

 

今日も泣かすこと言ってくれると思うけど…

昨日のことはまったくWEB記事で出てこなかったな…

 

 

初日はいっぱい出てきたのにな…

 

 

ああああああああああああああああああああ

スピン大好きハート

 

昨日は本当に泣かされた…

なんでWEB記事に出ないんだ?

 

いつでも心配りが完璧な羽生くん

初日はこんなに出たのに…

 

 

 

 

↓もう皆さんは読まれたかな、自分用の保存しますおんぷ

 

https://digital.asahi.com/articles/ASL4F519BL4FUTQP01J.html?iref=pc_ss_date

羽生結弦、来季は「見せたいプログラムを…」 一問一答

 

 

 ――今回初めてプロデュースしたアイスショーはいかがでしたか。

 

 「一人ひとりのスケーターの方々がとても偉大で、ショーに来ていただいたことがうれしいと思うし、僕の思い入れのあるプログラムを滑ってくれたので、見どころがたくさんあるショーだなと。見る側としても、すごく魅力があるなと思いました」

 

 

 ――タイトルは羽生選手が考えた。

 

 「『with Wings』のサブタイトルは、羽生の『羽』という文字から付けて、『Continues』は、継承されるものということを特に強い意味を込めて付けました

 「『with』を付けたことで、自分にどういうところが引き継がれていくのか、そして、みんなの演技を見ていただくことで、こういう気持ちとか演技が羽生選手と共通しているな、というところを少しでも思っていただけるショーにしたいと思いました」

 

 

 ――ショーで滑ろうと決めたのはいつ。

 

 「平昌(ピョンチャン)五輪の前、ステップの一つひとつの動作の中で、痛いと思うパートが何カ所かあった。安静期間を経て、氷上に立ったときに、ステップを一つひとつ確認したときに、痛くないということと、スピンを始めて、痛みを感じられないとわかったときに」

 

 

 ――今回披露した昔の曲で、それを選んだ理由と、滑ってみてどうだったか。

 

 「自分が教わってきた先生たちへの感謝の気持ちを込めて古いプログラムをさせていただきました。古いプログラムを滑る中で、いま風にしたくないなと思って気をつけました」

 「ステップワークや表現の仕方は昔とは変わっていて、それは技術的に成長したと言えるけど、あまりそこを見せつけたくないなと。古い映像を何回も何回も見て、それに近づけるようにしました。ました。昔の自分をイメージしながら、そのイメージで合わせて踊るのは、表現の幅として広がるなと、改めて思いました

 「本当に自分の表現したいものとか、世界観とか、これからの自分にも、『自分から自分に』というのも変だけど、大きな影響を与えているなと思います」

 

 

 ――改めて皆さんの前で滑るショーについては。

 

 「皆さんに『おめでとう』という言葉をかけていただいて、感謝しながら滑ることができました。プロデュースについて、突き詰めて毎日過ごしていました。このショーにいろんな物語を込められるか、感謝の気持ちや凱旋(がいせん)報告の気持ちを込められるか、すごく考えた1カ月間。自分が企画したショーとして完成できてよかったな、自分が伝えたかったものが少しでも伝わっていたらいいな、と思いました」

 

 

 ――足の具合は。

 

 「まず五輪後の3週間、五輪期間中を含めたら4週間弱安静にしていて、結果五輪の前よりも状態は良くなり、スピンやステップは痛みがなく、支障は出なくなっています」

 

 

 ――ジャンプはいつごろから再開できそうなのか。

 

 「五輪後は、『達成感』や『幸せ』という単語が出ていました。今は、意欲的に試合に出たいなと思っています。ジャンプに関して、大きく右足を使うジャンプ、ループ、フリップ、ルッツについては、跳ぶ動作すらしていません。やらないと決めています」

 

 

 ――サルコー、トーループ、アクセルについては。

 

 「着氷に関しては今のところ問題は出ていないので、少しずつ始めています。大きなジャンプは跳べていませんが、リハビリの範囲で、着氷や4回転ジャンプに耐えられる筋力をつけないといけないので、少しずつ練習しています」

 

 

 ――来季のプログラムのイメージは。

 

 「次のプログラムは、曲も何も決まっていませんが、試合に出るというのは決めているので、なるべく早く始動しないといけないなと思っています」

 「試合をやるにあたって、モチベーションは、前はどうやって勝てるプログラムを作るかを含めて考えていましたが、これからは自分の気持ちに正直に、自分がやりたいな、見せたいな、というプログラムを考えながら選曲して、振り付けもしていきたいと思っています

 

 

 ――グランプリ(GP)シリーズも出るのか。

 

 「今のところはそういう風に思っています。ループ、フリップ、ルッツをやったときに、どういう感覚なのか、痛みが出るのかわからないので、それも含めて再考しないといけません。今の自分の気持ちとしては、たくさん試合に出て、自分の演技をしていきたいと思っています。ショーの中で見させていただいたスケーターがすごく偉大だなと思ったし、まだ自分は未熟だから、もっと頑張らないといけないと感じたところがあります」

 

 

 ――(22日に仙台で)祝賀パレードもあるが、ファンに何を伝えたいか。

 

 「僕が一番伝えられるものはスケート。だから、今回滑って、皆さんに見てもらって、少しでもけがから復帰して元気に滑っている姿を見てほっとしてもらうことが一番。パレードでも元気な姿を見ていただいて、けがのマイナスなイメージからプラスの方に皆さんの気持ちを持っていけるようになったらいいです」

 

 

 

公演二日目の素晴らしい言葉の前に…

 

 

初日の記事を振り返り←後から気が付いただけ(笑)

でも、本当に羽生くんが発する言葉には、いつだって感謝や思いやりが溢れていて、とても心に響いてくるの

 

そして、事実を正しく伝えることの大切さも思い出す。

羽生くんが声をあげるとき、それはどんな相手に対しても、どんな時も変わらない

 

自分には厳しいことばかり言うけど他者に対しては思いやりしか感じられないの

 

 

 

今回滑って、皆さんに見てもらって、少しでもけがから復帰して元気に滑っている姿を見てほっとしてもらうことが一番

 

こんなにファンを大事にしてくれるなんて…

 

 

 

けがのマイナスなイメージからプラスの方に皆さんの気持ちを持っていけるようになったらいいです」

 

落ち込んでいる人がいることも知っている…

 

 

 

古いプログラムについて話しているくだりもそう…

当時のままでやることに意味がある

だって、羽生くんの力があれば簡単に難易度あげてアレンジすることは可能なんだもの

でも、それを見せつけることに意味がないのだと

大事なのはそこじゃないんだと教えてくれる

 

 

 

そして新しいプログラムに対しても…

 

 

最後は、平昌五輪でも披露した「バラード第1番」。「このプログラムをまさかこの衣装でやるとは、私も思ってなかったよ(笑い)。絶対約束するけど、この衣装でこれからバラード第1番をやることはないと思うので、目に焼き付けてください。僕の大好きな曲、大好きなステップ、ジェフから頂いた大切なものです」と思いを語り、滑った。演技後にはスタンディングオーベイションが起こった。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180413-00000262-sph-spo

 

 

羽生くんは本当に…

何で、こんなにわかっているの?

 

毎日毎日、教えられることばかりです

 

かっこよくて、聡明で、賢くて、愛らしい…

まったく何なんだ!

 

 

あはははは

 

 

 

 

 

 

 

シースルー部分って…

 

あ!今日は何を着てくれるのかな~にこ

楽しみですキラキラ

では、そろそろ行ってきますおんぷ

 

 

 

 

キャーキャー言って

ワーワー騒いで

愛してるって叫んでくる!

 

 

 

 

そして羽生くんを気持ちよくしてくる!

 

 

行ってきまーすおんぷ

 

 

 

ああああああああああああ

興奮するにこ

 

 

 

 


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コメントありがとうございます

今日明日もお返事できないかと思いますが、一緒に今日を楽しみましょうね!