おはようございます

 

祈り、願い、希望…

たくさんの思いが込められたプログラム

 

「白鳥」はもう、そういったものの象徴となりましたね

 

 

心が浄化されます

 

 

 

 

傷ついた白鳥が立ち上がり

 

夢や希望を持つことを諦めなかった

 

諦めないということ、それ自体が希望の光になる

 

羽生くんは、それを自らの姿で見せてくれた

 

 

 

 

 

 

彼は、そういう生き方をずっとしてきた

 

本当に眩しいくらいの光を放ちながら…

 

間違いなく導きの光だった

 

 

 

 

 

 

だけど、その光が眩しすぎる人もいるのかな…

素直に真っ直ぐに見られない人もいるのかな…

 

 

 

 

 

 

 

 

 

先日の11日にいただいたコメントをきっけかけに一つ思い出したことがありました。

 

 

「不当な扱い」

 

 

それが、いつ頃起きたのか今はもう思い出せませんが

避難地域のため、ふるさとを離れた子どもたちのことです

 

 

たくさんの恐怖と不安で胸が締め付けられる出来事のさなかに、転校するという不安もかさなり、どれほど怖かったことか…

 

 

そんな子どもたちが新しい学校で受けたのは、いわれのない誹謗中傷…

 

 

「いじめ」という言葉は私は好きではないので使いませんが…

 

 

不当に扱われ、傷ついている心に更に傷をつける行為

 

 

どうして、そういうことができるのか…

 

 

 

でも、それだけじゃない…

似たようなことは世の中にたくさんある

悲しいけれど…

 

 

希望の光をまっすぐに見られますか

 

 

SNSで真実でないことを話す人

そういう悲しいことが世の中にはたくさんある…

 

 

 

 

 

心の目でありのままをみられますか

 

 

 

 

 

 

 

 

好きでなくてもいい

嫌いでもいい

 

 

 

でも「不当な扱い」をする必要がある?

 

 

誰かが心を痛めることをする必要がある?

 

 

 

 

好きじゃなくていいんです

嫌いでもいいんです

 

 

 

 

 

2015/09/28 に公開

宮城県出身のフィギュアスケート選手・ソチオリンピック金メダリストの羽生結弦さんから,宮城県内の小・中学生に向けた,いじめ根絶の願いを込めたメッセージです。
トレーニングのため滞在中のカナダから,8月10日に開催した「平成27年度みやぎ小学生いじめ問題を考えるフォーラム」のためにわざわざ送ってくださったものです。
「平成27年度みやぎ小学生いじめ問題を考えるフォーラム」
http://www.pref.miyagi.jp/site/gikyou...

 

 

宮城県の小中学校のみなさん、こんにちは羽生結弦です。

 

皆さんは今、学校から「いじめ」をなくす活動をされていると思います。

僕自身も学校で辛い思いをしたこともあります。

 

僕は小さいころからスケートをやっていたため、なかなか皆と一緒に遊んだりできず寂しい思いもしました。

 

でも今、こうやって皆さんの前でお話したり、皆さんに応援していただいたり、本当に嬉しいし楽しいです。

 

皆さんが持っている気持ちはそれぞれ違います。

トマトが好きな人がいれば、トマトが嫌いな人もいます。

それと同じで、好きだなと思う人も、嫌いだなともう人も、それぞれいて当然です。

 

でも、きっと好きになれなくても一緒にいるからこそ、

お話したり、遊んだり、

楽しく暮らしたりすることができると思います。

 

みんながずっと一緒にいられるわけではないので、

これからも一緒に勉強をして

ご飯を食べて

遊んで

そんな楽しい学校を作ってほしいなと思います。

 

皆さんの活動を遠くから応援しています。

頑張ってください。

 

羽生結弦でした。

 

 

 

大好きなトマトで話すところが羽生くんらしい

ゆっくりと柔らかい話しかた

聞きやすい話しかた

 

 

誰かに話を聞いてもらいたかったら

その口調や、言葉遣いも大切だよね

でないと気持ちは伝わらない

これはきっと、子供たちも聞きやすかったよね

 

 

そして、聞き終わった後に何かを感じてもらえれば

きっと何かのきっかけになる

 

 

好きでなくてもいい

うん、それぞれいて当然だものね

でも、気持ちのいい生き方はしたい

 

 

羽生くんは言ってたよね

明日の自分がみて恥ずかしくない生き方をしたいって

 

 

導きの光をまっすぐにに見られる

明日の自分が胸を張れるような生き方を

私もそうありたいと心から思います

 

 

 

そんな中、あのチャリティーオークション…

冷やかしなのか、いたずらなのか、少し悲しいことがあったけれど

最後は気持ちのよくなれるものでしたね

 

 

やっぱり神さまは見ててくれてるんだなって思ったよ

 

 

 

女性向けの商品を展開している「サマンサタバサ」が11日、平昌冬季五輪フィギュアスケート男子で連覇を達成した羽生結弦選手(23)のサイン入りスケート靴を、インターネットの『東日本大震災チャリティーオークション』で、850万1000円で落札した。

 

同社によると、オークション当日に東日本大震災で「何か私たちも出来ないか」と“サマンサ女子”で話をしていたところ、羽生選手のチャリティオークションを知り、スタッフに有志で寄付を募った。すると、海外のスタッフも含め、約8600口のチャリティが集まったという。

 同社のモットーは「運と縁を大切にすること」。担当者は「もしこの機会に運よく落札することができ、新しい縁が生まれたらすてきな事だなと思い、全国のスタッフへ発信したところこのような素晴らしい結果となりました」といい「7年前、弊社の仙台店、そこにいるスタッフもとても大変な思いをしていましたが、店舗が営業を再開するために、本当にたくさんの方々の支援がありました。そんな皆さまへも感謝をお伝えできる良い機会だと感じチャリティーに参加させていただきました」と説明。

 続けて「今回、たくさんのサマンサスタッフから、何かやることがあったら言ってくださいや、入社前研修中ですが、ぜひチャリティーに参加したい!などの連絡をもらい、東日本大震災に対してはもちろん、熱い想いを持つ仲間がいることに、改めてサマンサタバサの目標である『感動創造企業』を個人個人が大切にしていることを実感しております」とコメントを寄せている。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180312-00000305-oric-ent

 

ただ会社が参加したんじゃない

有志による参加

これには、きっと羽生くんも喜んだんじゃないのかな

 

皆で声を掛け合って集めたお金

心がとても込められている

これこそがチャリティーの本来の意味なのではないかと

 

 

いたずらか冷やかしはよくないことだけれど、今回は結果宣伝にはつながったわけで!

もしかしたら、取り下げになるの?なんて不安もよそに、予想以上の結果につながった

 

 

被災地の子供たちが待つ学校へ何が贈られるのかとても楽しみです

神様は見てくれている

 

たくさんの人の願いが届いたのだとそう思います

 

 

 

子どもたちは楽しみ待っているんだろうな

そう思えるだけで今日も幸せな気持ちになれます

 

 

 

 

 

ジュエルズから1枚おんぷ

やっと雑誌たちを見る余裕が出てきた←

 

ステキすぎますらぶ1

かっこよすぎハート

 

 

 

さぁ、今日は羽生くん何をするのかな~

羽生くんが幸せだと感じてくれてれば、それだけでいいんだけどねにこ

そうすれば、私も幸せだから~

 

 

羽生くんなら、つらいリハビリもその思考力で変えていくはずだから!

より良いものに

そして、またすべてが成長しちゃうんだろうね

また心の準備をして待たなくちゃね

ダダ漏れで現れちゃうからね!

 

 

では、私はこれからの遠征のために今日も元気に働いてきます爆  笑

行ってきまーす

 

皆さまも良い1日をお過ごしくださいませ音符

 


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余談…

 

週末にマクドナルドの前を通った時…

旦那「えらい混んでるな。どうしたんだマックは?」

蒼「羽生くんがマクドナルドも食べるって言ったんだよ」

旦那「なるほどね」

 

そして今週はサマンサタバサが混むのでしょうか(笑)

https://woman.excite.co.jp/article/lifestyle/rid_Myreco_16341/

プーさんコラボ(あんりさん教えてくれてありがと)

ふふふっ