セミナーレポ*子宮セミナー | anuenue〜私らしくあるための架け橋〜

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そして、私の学び事情

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模型の子宮が傾いている(笑)





ということで

先日、オステオパシーの視点からみた

子宮セミナーに参加してきました。




オステオパシーの視点っていうところに

興味津々で参加してまいりました(笑)





アロマスクールandサロンという環境の中で

今までいろいろ学んできました

そして、次のステージとして選んだのが

オステオパシーでした♪

オステオパシーって何よ?

っていう所から

どうやら体の構造っていうものを軸に

その働き・・・つまり機能を見ている感じ?

となんとなくオステオパシーっていうやつが見えてきました(笑)




まぁ、「膜」っていうのをすごく大切にしているので

膜の解剖学とかいう

すごくマニアックな授業もあったわけですが(笑)

そういうのはまたいつか書こうと思います。





今回は、「子宮」というテーマを

オステオパシーの視点で見ていくということでした。

つまり「子宮」という構造と

「子宮の働き」という機能を見ることで

どうオステオパシー的にアプローチできるのか?

っていうセミナーだったのですが





私たち普段

「生理痛があるのよ~」

「PMSがね~」

ってなると子宮そのものにフォーカスすることが多いですよね。

どうやったら生理周期を整えられるか?

どうやったら生理痛が緩和できるか?

子宮を鍛えたらいいのかしら?

アロマセラピーを軸としている私は

自律神経系にアプローチする精油や

ホルモンバランスを調整するような精油をチョイスしていましたし

そういう精油を好まれることが多かったですね。






その他、「冷え」は万病のもとということで

日常からの体のケアや

生活リズムなどの見直し

食事など

ですね。






あとは、体というのはサインとして症状を出してくれる

ということを学んできたので

その症状が表してくれる自分自身の声を

通訳するという感じ

自分の無意識(潜在意識)が発しているメッセージを受け取り

意識(顕在意識)に落とし込むことで

もう体はその症状を症状として出さなくて良くなるのです。

だから、何をその症状は伝えたいのか?

そんな症状の声をお伝えすることで

体と向き合う=自分と向き合う

ということをしてきました。





実際に、子宮そのものに対してアプローチすることはなかったし

過去にクレイセラピーを通して

ヒーリング的な施術はしたことはありますが

これも違う意味でマニアックですよね(笑)






そんなこんなで

オステ的なアプローチってどんな感じだろう?

とわくわくして参加しました♡






まず、子宮と経血コントロールと骨盤底筋群のつながり

という所からスタート!

子宮に関することで今までアンテナを張っていた方なら

経血コントロールとか

骨盤底筋群という言葉を聞いても

わかるわかる

ってなると思うんですが

そうじゃない人はまずここからかもしれないですね。





えっと・・・ものすごくなが~~いブログになりそう(笑)



じゃあ・・・経血コントロールの話からちょっとずつしていきましょうかね。






ということで

一旦ここで締めますね(笑)







続きはのちほど♡







さよっち