オスが食えないなら… | AnthroMate公式ブログ

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人外、ケモノドール「アンスロメイト」 の公式ブログです。
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ドールをオスにするということ

 

 

古今東西、あらゆるドールやぬいぐるみをメスとして成立させることは可能です。

「ホールの入る穴」 「固定」 「適切な位置」 を決めれば現状のボディで問題ありません。

 

ところがそれがオスとなった場合は話が別。

ボディの外側に突出するモノですから、どうにかしてそれを再現し、かつ実用に耐えるようにしなければなりません。

 

 

 

 

 

ここでひとつ問題があります。

 

それは…

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

私、オス食えないんです。

 

 

 

 

 

 

 

はい、ケモノでもそれ以外でもオスは全然食えません。造形さんもノーマルです。

ということはそういった用品の世界や使い方を全く分からないんですね。

 

にもかかわらずオスになれるドールを作ろうとしている。

笑い話のようなものにさえ見えるのではないかと思います。

 

 

 

 

 

 

 

食える人に依頼

 

 

用品を取り寄せること自体はできます。

それをどのように使うかを知らないのならば、知っている方に意見を伺うしかありません。

 

ご存知の方もいらっしゃると思いますが、 AnthroMate にご協力いただいている方々の中に

サイバーイグアナ様 がいらっしゃいます。

 

ご自身でいろいろな用具を開発されており、唯一無二ともいえるコンセプトでその界隈の第一人者と言っても過言ではありません。

 

すでに何度もやり取りをして適切な角度や位置のアドバイスをいただいています。
しかし実地の段階である程度に来たときは話だけでは足りなくなることは明白。

 

実際に誰かに使って確かめてもらうことも視野にはいってくるでしょう。

その際は何らかの形で有志を集うかもしれません。

 

「異種族レビュ〇ーズ」 みたいにですね(笑)

 

 

少し先の話ですがそう遠くもないでしょう。

へぇと思った方は頭の片隅に留め置いていただければ幸いですってことで

 

きょうはこのへんまたあした

 

では!