先週、エサレンマッサージを受けにゆき、

今までにないインスピレーションが降り注いで来て、


久しぶりに

私の《お勉強熱》が一気に再燃しています✨


 


これまで10数年かけて
多種多様なマッサージを勉強&体験してきましたが、

施術には やはり、
しっかりとした圧があるのが「好み」だった私。


その、

【適切な圧=心地よさ】

という感覚がガラリと崩れ落ちて

<新しい感覚回路>が開いたような体感をきっかけに、


プロセスワークや瞑想、エサレン、サイキックマッサージなどなどのDVDや本を買い込んで、
瞑想のような、アートのような、
《新たなボディーワークの可能性》
を追求する夏がはじまりました^^

 




ボディーワークには、その目的から、スタイルから、
金額から、サービスの質まで、本当にさまざまなものがありますが、

お金をいただいて施術する身としては、つい

『わかりやすい気持ちよさや満足感を提供したい』

 

と思ってしまうのも否めないところでした。


それはそれで大切なこと。


でも、今回

自分自身が受けたボディーワークを通して

 

自分にとっての「心地よさ」や「満足感」というある種の「枠」や「思い込み」さえもはずして

ただ <自分の内側に起きている波> を感じる時間を過ごした時、、、

 

 

アート     としてのボディーワーク

瞑想      としてのボディーワーク

プロセスワーク としてのボディーワーク

変容の鍵    としてのボディーワーク

 

・・・の可能性に開眼してしまいました。

 

 

 


アートに『正解』は用意されていませんが、

アートには 新しい世界を開く力があります。


『体の声』に耳を傾け、『身体の叡智』に心を開き、


『自分の世界を広げてゆく』喜びを

リアルに味わえるのが【Art of Body Work】なのだと気づいて

 

今、本当にワクワクしています✨

 

Process Body Art session モニターコースのご案内

http://anoano.jp/menu/processbodyart/