「るろうに剣心 北海道編」明神弥彦 | とある底辺オタクの超ポンコツ活劇

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こんばんは

 

 

「るろうに剣心」北海道編にて

神谷道場の師範代となった

明神弥彦くんを描いてみました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

竹刀が描きにくかったです・・・。。。

特に鍔(つば)のあたりとかが

 

さすがに竹刀は「直線ツール」使いましたけどね

これだけの直線をフリーハンドで

描ける技量は持ち合わせておりません!

 

 

 

 

 

 

 

あとは、京都編の時より大人っぽくなるよう意識しながら、

色塗り&微調整して完でごじゃるよ

 

 

 

 

 

 

参考にしたのが漫画の絵なので、

服の色とかはなんとなーくで青系をチョイスしてみました。

 

肌の色とかも大人になったらこんな顔色かな?

みたいに想像しながら塗ってみたでござるよ

 

 

 

――――――――

 

 

 

 

 

「るろうに剣心」北海道編のおもなあらすじ

 

※ネタバレは書いてませんが読んでない方は

いちおう気をつけてください

 

 

神谷道場に、剣心の宿敵である志々雄の持っていた刀

「無限刃」を受け継いだ青年、明日郎と、

ハーフの青年、阿爛、そして謎の女、が入ることになります

 

 

そんな道場に、西南戦争で戦死したはずの剣心の妻、の父、

越路郎が、1枚の写真から北海道の函館に生きていることが判明し、

剣心と薫は越路郎を迎えに北海道へ向かうことに・・・

 

 

逆刃刀は、師範代として立派になった弥彦に預けていましたが、

剣心の覚悟を知った弥彦は、逆刃刀を剣心へ返すことにします

 

 

 

弥彦は、逆刃刀を返す前に剣心と手合せすることに。

そして、飛天の技、九頭龍閃で迎え撃つ剣心

 

 

 

強くなった弥彦ですが、まだまだ剣心には敵わないと感じます

 

 

 

そして、逆刃刀は再び剣心の元へ戻ることになります

 

 

 

 

俺はこれ(竹刀)で一人前になった。

だから竹刀を選ぶ。

 

神谷活心流を極めて多くの人達に教え伝える。

自助自衛の剣を目指す。

 

 

 

 

そして、弥彦は、道場に残り、燕ちゃん

プロポーズのような事を言います

 

 

 

 

一方、北海道へ旅立った剣心達ですが、

九頭龍閃を放った時の衝撃で体に激しい痛みを感じた剣心・・・

 

 

今の剣心の体では思うように戦うことができないと

考えた左之助は、剣心の体を1番的確に診ることができる

医師であるを北海道に呼ぶことを提案するが―!?

 

 

 

お馴染みの仲間達、北の地に新たに現れた剣客、

そして、かつて京都で戦った強敵たちも何人か登場し、

皆、北海道へ集まる―!!

 

 

越路郎の行方は!?

剣心は、新たな強敵を相手に存分に戦えるのかー!?

 

 

 

――――――――

 

 

まだ読んでない方のためにこのへんにしておきます。

 

最初の数話は、いろんなキャラが出てきて、

あちこちでいろいろな出来事が起こるので困惑しますが、

読み進めていくうちに繋がっていくといったところかな

 

 

自分的には、強くなった弥彦にも参戦してほしかったのですが、

道場の留守と、燕ちゃんを守らないといけないからしかたありませんね

 

 

誰が敵で誰が味方となるのか、混戦になるのか?

なども見どころで。いつかアニメ化したらいいなと

期待しながらこのブログを書いています

 

 

とても懐かしいキャラが描けたので楽しかったです。

 

 

ではまたです

 

 


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