今日はちょっと切実な問題となる自分自身の問題についてブログを綴っていきたいと思います。


自分自身そうですが、発達障害をはじめ、精神障害の方は自己嫌悪に陥ったり、自虐的に


なったりすることがよくあります。


これは健常者、障害者関係なく誰にでもあることですが、自分の場合は、気持ちの切り替えが


どうしても難しいということです。



一度不安に駆られたり、少しでも他のことが気になったりすると、やるべきことが分からなくなったり、


肝心な物事をすっかり忘れてしまったり…、健常者よりも波が著しいと言われています。


特に自分の場合は、中学時代のいじめで被害妄想と対人恐怖症があり、それを中学以降、ずっと


引きずっています。



自閉症特有の記憶力の良さから、自分の中で過去の経験があたかも今起きたかのように


蘇る「フラッシュバック」という現象に悩まされることもあります。


「対人恐怖症」・「被害妄想」・「自己嫌悪」、この問題をどのように取り除いていったらいいか、


自分でも、というかかなり前から模索中で…でもなかなか解決策が見つからず。



最近、猫カフェに行って猫と戯れたり、小旅に出たり、好きな音楽を聞いたりゲームをしたりといった


ストレス解消法を自分なりに見出すことで以前より、心の拠り所を見つけることができ、


充実している時もありますが、どうしても気分の波があるので、それが今の自分自身


の一番の問題だと思います。



不安なことや嫌なことはあまり気にしないようにするのが一番ですが、どうしても不安に思って


気にするのは、自分に自信が持てないことが根本にあるのではないかと最近そう思うように


なりました。



自分に自信を持つためにはどうしたらいいのか…ふと考えてみたら、今の自分には、アニモで


さらにキャリアアップを図って、その中で自分のできることを見つけ、その見つけ出した能力


を伸ばしていく方向に持っていくことだと思います。



不安に駆られて消極的になることもありますが、自分でもこれを何とか少しずつ克服していきたい


と思うので、ぜひ応援お願いしますね(=⌒▽⌒=)


今日は切実な問題である自分自身についてのブログだったので、少し暗い印象を受けて申し訳


ありませんでした。




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発達障害者のワークシステム・サポートプログラムと職場対人技能トレーニング(JST)



1. 発達障害者のワークシステム・サポートプログラムについて


発達障害の特性に対応した就労支援のノウハウを蓄積するために、平成17 年度より知的障害を伴わない発達障害( 高機能自閉症、アスペルガー症候群、学習障害、注意欠陥多動性障害) を有する方々の障害特性に応じた就労支援プログラム( 発達障害者のワークシステム・サポートプログラム。以下「プログラム」という。) の開発を進めています。


プログラムのスキームは、有識者検討会議 において「発達障害者が円滑に職業生活へ移行するためには① 就職前の個別的なアセスメント、及び② 職場への適応時の本人及び事業所に対する支援が必要である」と示されたことを受けて、個別と集団の両場面、知識・スキルの習得場面、実際に作業を体験し、習得したスキルを活用する場面、個別の課題について取り上げる場面を設定し、職場への適応を意識した個別的なアセスメントに重点を置いたものとなっています。



2.プログラムの基本構造


プログラムは、グループワーク主体の「就労セミナー」と、「作業」、「個別相
談」により構成しており、この3つを関連付けながら、「発達障害者の多様な障害
特性や職業上の課題についての詳細なアセスメント」と、それに基づいた「職場対
人技能等のスキル付与支援」を行っています。


実際には、1 期、13 週間(「ウォーミングアップ・アセスメント期」を5 週間、「個
別カリキュラムに基づく職務適応実践支援期」を8 週間)のプログラムの中で、作
業面、対人面、ストレス対処、場面変化への対応等について、個々人の障害特性や
職業的課題のアセスメントを行い、その結果に基づいて各種のスキル付与支援を行っ
ています。


スキル付与支援については、職業センター内及び事業所の協力を得て実施する作
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業体験を通した作業遂行スキルの付与の他、就労セミナーにおいて「問題解決技能」、
「職場対人技能」、「リラクゼーション技能」、「マニュアル作成技能」の4つのトレー
ニングを実施し、様々な場面環境への適応スキル付与支援を行っています。


ウォーミングアップ・アセスメント期
【5週間程度】
①支援をしながら、環境との関係を含め、受講者の
状態像を把握
②受講者個々の状況に応じた支援方法の仮説作り
①就労セミナー・問題解決技能トレーニング
・職場対人技能トレーニング
・リラクゼーション技能トレーニング
・マニュアル作成技能トレーニング
②作業・作業手順書に従った作業
・指示 作業準備・予定・計画
作業遂行 確認 報告等
③個別相談・相談/インタビュー
・必要に応じて各種検査・チェックリ
ストの実施


職務適応実践支援期
【8週間程度】
①ウォーミングアップ・アセスメント期で作成した
支援仮説の検証
②職場適応支援等の就労支援を想定した個別状況
に応じた支援方法の整理
ウォーミングアップ・アセスメント期
【5週間程度】
①支援をしながら、環境との関係を含め、受講者の
状態像を把握
②受講者個々の状況に応じた支援方法の仮説作り
①就労セミナー・問題解決技能トレーニング
・職場対人技能トレーニング
・リラクゼーション技能トレーニング
・マニュアル作成技能トレーニング
②作業・作業手順書に従った作業
・指示 作業準備・予定・計画
作業遂行 確認 報告等
③個別相談・相談/インタビュー
・必要に応じて各種検査・チェックリ
ストの実施
①就労セミナー・実際の職場を想定した練習場面
・ウォーミングアップ・アセスメント期
の各技能を組み合わせて実施
②作業受講者の状況に応じた作業の実施
・事務・OA・実務作業
・ジョブシャドーイング
・職場実習等
③個別相談個別スキル付与等の実施
ナビゲーションブック
④必要に応じて個別プログラムの実施




3.「就労セミナー」の概要

「就労セミナー」では、4 つの技能トレーニングの場面を設定し、発達障害の
三つ組の特性等のアセスメントを行い、その結果に基づき、自己の特性の理解と
その対処方法の習得を目的としたスキル付与を行っています。


【職場対人技能トレーニング】
職場で一般的に想定される対人コミュニケーション課題を設定し、グループワー
クの中で、発達障害者自身によるロールプレイや意見交換を行いながら、職場で必
要となる対人コミュニケーションのスキルを付与しています。
【問題解決技能トレーニング】
発達障害者の対人面やストレス対処等における課題について、米国でアスペルガ
ー症候群の者のパニック防止を目的に開発された「S O C C S S 法」を用いて、発
達障害者自身が問題の発生状況や原因を把握し、現実的な問題解決策の選択に係る
スキルを付与しています。
< ※ S O C C S S 法は、「状況把握( S;Situation) → 選択肢( O ;O ptions) → 結果予測( C;Cons eq uences)
→ 選択判断( C;Choices)→ 段取り( S;Strategies) → 事前試行( S;Si mulation) 」というフレームワークによっ
て進みます。>


【マニュアル作成技能トレーニング】
職業センター及び事業所の協力を得て実施する作業体験を通して、多様な作業種目
について作業手順書の作成演習を行い、職務遂行のマニュアル化のスキルを付与し
ています。


【リラクゼーション技能トレーニング】
発達障害者が個々の障害特性に応じたストレス対処技能を習得できるよう、呼吸
法、ウォーキング、ストレッチ等のリラクゼーションを実施し、これらの活用状況
を確認しながら、個人ごとに最適なストレス対処のスキルを付与しています。
就労セミナー(各技能トレーニング内容)
問題解決技能トレーニング
問題の発生状況や原因を把握し、現実的な問題解決策を選択できる
よう支援します。職場対人技能トレーニング職場で必要となる対人コ
ミュニケーションのスキルを付与します。


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来月8月に、名古屋にて夏季の発達障害特別セミナーが開かれるそうです。


興味のある方は、受講してみて下さい。


夏季 発達障害特別セミナー1 発達障害の子どもの支援基本―具体的な支援技法まで

NPO法人アスペ・エルデの会 講師:辻井正次


 夏季の発達障害の特別セミナーを実施します。
発達障害の子どもの支援基本―具体的な支援技法までを、基礎的なことから応用まで話していきます。

 対象は、発達障害の子どもの保護者や支援者とします。
内容の具体的なものは、追ってUPしていきます。


 午後に、夏の日間賀島合宿参加予定者等の個別相談を行ないます(―17時まで)。



参加対象

発達障害の子どもさんの保護者、支援者


開催日時

2013年08月10日(土) 10:00~12:00



開催場所

名古屋会議室セントレイクレノン錦伏見店(愛知県 名古屋市中区錦二丁目16-5

セントレイクレノン錦 4F )



定員

50名



参加費

一般: 3,000円 賛助会員: 1,000円 正会員: 500円



備考

 詳細は追ってUPしていきます。

 託児はありませんので、お子さんのご参加はお受けできません。


お申し込み

お申し込みはこちら



変更・キャンセル

お申し込み内容の変更・キャンセルは以下のフォームよりご連絡ください。
キャンセルの場合、いったん入金した参加費については、当会側の責任でセミナーの開催がなかった場合を除いて、返金はできません。
変更・キャンセルはこちら

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昨日、勤務時間が今までで一番最高点に達しました。


最近、仕事三昧でアーカイブにいっぱい仕事がたまっています。


今日はとりあえず、ある仕事が終わり、一段落ですが、アーカイブは


まだこれからが山ですしょぼんまだあの巨大な仕事が残っています。



前処理&入力であまりの膨大な数量に一苦労しましたが、あとはスキャン作業


のみ…ですが、数量が半端なく、納期的にもギリギリ状態なので、もう本当に


油断禁物です注意



あまり無理しない程度に、自分の今までのノウハウを活用しつつ、時には


アニモのみんなの力を借りて、一つ山を乗り越えていきたいと思いますぐー


しかし「疲れた~ショック!」と思ったら素直に誰かに声をかけていけたらと思います。



疲れの限界を知らない自分にとって、この「疲れた~」という言葉はなかなか


発することが難しい…しょぼん


でもなんだかんだ言って自分の体が一番大事なので、「疲れた~ショック!


この言葉一つ気軽に誰かに訴えられるということも一つの目標かな(笑)

今日、アニモの仲間であるパッソのホームページがUPしましたニコニコ


我々アニモにとっても、パッソにとっても、非常にうれしいことですニコニコ


ホームページUPをきっかけに、パッソも一歩ずつ、前進していくことを願っています上昇中アップ


パッソのホームページ、更新をとても楽しみにしています!!



アニモもパッソもお互い仕事の方、忙しいかと存じますが、この時期を何かの方法で


乗り切れたらいいですね。


「就労移行支援事業所」「特例子会社」、形態は異なれど、同じグループとして協力して、


時にはその中で独自のキャリア法をお互い築き上げていきましょう!!



仕事は忙しいですが、しかしアニモとパッソにとって、ここ最近大変素晴らしい収穫が得られた


と思います。アニモでは優れたスキルをお持ちの人材、パッソでは新たにホームページがUP


できたこと、これらは今後のキャリアにおいてお互いきっと何かの励みになることでしょう!!


パッソのホームページを以下に掲載しますニコニコ


http://www.mmg-passo.com/


今日から新しい方が1人アニモの仲間に加わりました。


今まで6人だった障がい者の方が7人に増えて、


徐々に活気が沸いてきた感じですニコニコ



WEBデザイナーのスキルを万全にお持ちになっている方で、


イラストが得意なアニモのNさんと新たなコラボになることが


予想されるので、今後の成り行きをとても楽しみにしていますニコニコ



2人が一生懸命創り上げた、素敵なデジタル的TVイラストアート


これから見られるかと思うと、本当に楽しみで、何だか胸が高鳴ってきますドキドキ


アニモにとって、本当に貴重な人材が仲間に加わったことは、


まさしく、アニモのみんなも非常に自信に満ち溢れているかと思います。



アニモにしかできない仕事を徐々に増やしていき、新たな宝物・財産を築き上げて


いきましょう!!


障がい者だからこそ、できることはたくさんあるはずですニコニコ


アニモの障がい者7人の一人一人の戦力で力を合わせ、アニモを良い方向へ


導いていきましょうニコニコ










猫じゃらし

先日猫カフェで、猫じゃらしを使って猫と戯れていた時に発見したことがありました。

「猫じゃらし」は、猫にとっては「獲物」だと認識すること!?です。

猫じゃらし目掛けて飛び移って捕らえる猫neco*のポーズは、大型ネコ科であるライオンライオンやトラとら

の動物が、シマウマしまうまなどの獲物を捕らえた際のポーズとほとんど同じことに気づかされました。

特に獲物を捕らえたり、飛び掛って足で押さえつけたりする様は、まさにネコ科共通の独特な

ポーズですね。本当に興味深いですニコニコ

普段、猫はちっちゃくてかわいい動物ですが、あの猫も正真正銘の肉食動物なわけで、しかも

ライオンやトラ、ヒョウと一応同じ「ネコ科」の系統に属するわけです。

思えば、ライオンやトラの赤ちゃんは、猫と紙一重というくらい、そっくりですよね叫び

ライオンやトラの赤ちゃんに、猫のように「猫じゃらし」で遊んであげたら、果たして猫と同じ

ポーズを取るのだろうか…!?そのあたりが、非常に興味深いことですね。

猫カフェで猫と戯れているうちに、猫やその他のネコ科動物について、すっかり興味津々になった

自分なのでしたニコニコ

「猫じゃらし」は、猫と人間の絆をつなぐ、大切なおもちゃだと思います。

猫カフェで猫じゃらしを使用してから、猫と戯れるのが一層楽しくなりましたニコニコ

また犬ゴールデンレトリバーに猫じゃらしで遊んであげたらどうな反応を示すのかな…!?

犬は猫じゃらしに噛み付くばかりで、遊びにならないかもしれません(笑)

広汎性発達障害の特徴の一つである、「社会相互関係の困難」


というのがありますが、この特徴に基づいて大きく分けて3タイプあると言われています。



●積極奇異型

自分から他人に関わろうとするけど、関わり方が一方的である。

相手の感情やニーズには全く関心を寄せず、あくまで自分本位の関わり方を貫き通すので、
他者からは奇異に見える。
相手の反応を気にする事無く、自分の好む話題を延々と話し続けたり、
質問攻めにしてくる人がいますが、まさにこのタイプの典型的な様相。
中には、自分の好む回答の仕方で相手が応えるまで、 同じ事を繰り返し喋り続けるケースも

ある。

高機能自閉症やアスペルガーなど、知的障害のない高機能群にこのタイプは多い。

●受動型

自分から積極的に働きかける事はないものの、他者からの接触は嫌がらずに受け入れる。
従順で、言われた通りに何でも行うので、幼少時には遊びの仲間に入れてもらえるが、
大きくなると、つまらない子、何でも言う事を聞く子として、しばしば仲間はずれにされたり、いじめの対象にされてしまう事がある。
また、教師からも、おとなしくて目立たない子と思われ、放置されてしまう可能性がある。
最も問題行動が少ないタイプと言われているが、 学童期にいじめを受けた場合、思春期

以降に不適応や二次障害が起こるケースもあるので、 集団での様子には、十分注意しよう。



●孤立型
まるで、他人が存在しないかのような振る舞いをする。
呼ばれても来る事はなく、返事もしない。また、話しかけても答えない。
顔にはほとんど表情が無く、時々人を横目で見るだけのこともある。
人がいても気付いていないかのように通り過ぎ、床に座っている人があれば踏み越えようとさえする。
親が痛がったり苦しんでいても、同情したり関心を寄せない。
基本的に、周囲の人間に対して無関心で、相手にも気持ちがあるという事を理解出来ないため、
しばしば親や周囲の人間を物のように扱う。
反応に乏しいので、相手をするのが辛い時もあると思うけど、 彼らは、身体を使った遊びを大変

好むので、 子供の場合は手をつかんでぐるぐると回すなど、ダイナミックな遊びを積極的に取り

入れるといいだろう。 この孤立型は重度の自閉症、もしくは小さな子供に多く見られる。


一口に広汎性発達障害のタイプと言っても、表面的な様相には様々なパターンがあります。
しかし、障害の根幹部分でもある、 相手の気持ちを理解する事が出来ない (=相手に気持ちがあるという事を想像出来ない)状態は、 多かれ少なかれ必ず存在します。


厄介な事に、彼らは自分の抱えている対人的な部分の問題について、自覚する事ができないことも多い

です。 障害ゆえに、問題であると感じる事が出来ないのです。
周囲に指摘されて、初めて自分の感じ方が他人とは違っているという事に気付くケースも少なくありません。


けれど、何年、何十年と通してきた自分のやり方を、変だから変えろ、といきなり言われても、それはとても難しい事です。
まして、本人には何が問題なのか理解できないことも多いですから…。
このことからも、なるべく小さい頃に障害を発見し、周りもその特性を理解し、本人の生きやすいように導いていく事は、とても重要なのです。


様々な意見がありますが、たとえ軽度であっても障害が存在する以上、早期発見、そして早期療育の必要性がある、と考えるべきでしょう。

特にアスペルガーなどの高機能群の場合、子供の時は周囲から障害であることに気づかれにくいため

医療機関や学校、家族は子供の障害特性をいち早く確認して、個性なのか障害なのかを見極める

ことが大切だと思います。


高機能群の人達は、周囲の人の無理解・支援のなさで、大変苦しんで、普通の人を装って生きている人が多くいます。自分を殺しすぎた結果、精神的に追い詰められ、うつ病や統合失調症などの二次障害

にかかる人もいます。


また発達障害の人は、周囲からいじめの的になりやすいです。陰湿ないじめの多い現代において、

発達障害の人達が自力で生きていくのは、かなりハードルが高く、精神的に非常に負担がかかるかと

思います。発達障害の子供や大人を、発達障害について理解のある人達が当事者本人をカバーして、

周囲の人達に理解を深める意味合いで、発達障害についてのセミナーを積極的に開いたりするなど、今後何かの対策があることを望んでいます。



新しいことへのチャレンジ精神、これはとても大切なことだと思います。


最初から、「できない」と決め付けずにまずは新しいことでも慣れないことでも、


失敗を恐れずに、何でも前向きにチャレンジしてみることが大切ですねニコニコ



最初は失敗しても、徐々に新しいことに慣れていけば、必ず一つや二つできることは


増えていくに違いないと思います。


そう思って、自分のできる領域を徐々に増やすことによって、今後も道が開けていくでしょう!!



仕事も今は大変ですが、その大変さの中で、きっと自分の努力によって培われた賜物が


見つかることを信じて…そう思えばおのずとやる気が出てきて、仕事の効率も一段と上がると


思いますニコニコ


アニモ、パッソのみなさん!!今が正念場だと思います。「一致団結」して頑張っていきましょう頑張るアップ



みなさん、暑い日が続きますが、熱中症対策何か立ててますか?


熱中症対策には、塩分を摂取するといいらしいですよ!!


あと額や首などに氷で冷やすのもけっこう効果がありそうです。


みなさんは3連休、体調の方はどうでしたか…はてなマーク


連休中は、暑い時や涼しい時が交互に続いたり…。


体に負担がかかるかと思います。


今後も猛暑が続くことが予想されますが、体調管理、熱中症予防


十分な休養をとって暑さを凌いでいきましょう!!