アニマルケア・サポーターCHIHARUです!!
大切な子を見送ったあと🌈
「あの時、あれで
よかったのかな」
「幸せだった?」
「もっとしてあげられることがあったんじゃないかな」
「最期、苦しくなかった?」
「今はどうしているの?」
時間が経っても、
心の中に残っている言葉が
ある方は少なくありません。
もう姿を見ることも、触れることもできないからこそ、
答えのない問いをずっと抱えてしまうこともあります。
私も、もちろんそうでした・・・・
最初に迎えたフェレットのはな。
5歳過ぎて段々やせ細って
小さくなるはなを
私は「寿命」だと思って
そのままお世話を続けていました。
とても無知で・・・
今なら副腎腫瘍だったのでは?
と、思います
賢く、人の言葉がわかるはな。
人のような感情も持っていたはな。
私のペットロスは
はなが亡くなって
7年後に急に襲い掛かって
きました。
なぜこのタイミングなのか・・・
毎晩亡きはなを想っては
なぜすぐ病院に連れて行かなかったんだろう
そしたらもう少し生きられたのに
・・・と
枕を涙で濡らす日々が続きました
その後・・・・はなの導きなのか?

「アニマルコミュニケーション」と出会うことになります。
私は自分でアニコミをして
はなに謝りたい!!そう思って講座を受けました。
そして約2か月後、ついに意を決してはなとアニマルコミュニケーションを
してみたのです

確かにハナがいた経験があったからこそ、
その時の失敗や飼い方、接し方を
悔い改めたことで今いる子達は幸せに
暮らしていると思います。
私の心はまるで
薄暗いトンネルの中から
ようやく出口の光が見えたように
すぅ・・・と軽くなりました
アニマルコミュニケーションで
伝わってきた言葉はもちろん
私の頭にはなかった言葉でした
今はとってもはなに感謝しています
本当に不思議な子でした
行動はフェレットそのものなんだけど
感情的な部分では
人と近かった子でした
「ごめんね」が「ありがとう」へ。
後悔が、共に過ごせたことへの感謝へ。
少しずつ変わっていくことがあります。
姿は見えなくなっても、
一緒に過ごした時間も、愛したことも、
あの子とのつながりもなくなりません。
後悔から感謝へ変わるアニマルコミュニケーション
1回 5000円 (質問3つ)
お申し込みはこちらからどうぞ






























