現代のわたしたちのパターンは  

 

感じたものを、思考で判断し、

それから どう動くのか 

 

決めていることがほとんどです。


 

 

″判断すること″は、


時にマイナス感情を生み出し
 

損得や怖れを感じたり、 

 

愛を拒んだりして
 

前に進む気持ちをはばみます。


 

 

なぜなら判断するとき

 

過去の経験から 

 

ネガティブな感情が襲ってきたり

 

未来への不安が現れるからです 。 



 

 

古代、人が 

 

自然の中に生きていた時には、

 

常に観じて、行動していました。 
 

それは 

 

宇宙と一体になっている感覚 

 

と言ってもいいでしょう。


 

 

 

観じることは、   

腑に落ちる…という、

 
″自分なりの真理″を 

 

見つけることが出来ること。

 
自分への信頼や、 

 

自分への愛を確認出来るのです。


  

 

″観じること″を 

 

非日常の空間で体験しませんか。 

  
  
 
 

京都の綴喜(つづき)郡にある  

 

真言宗の古刹 正寿院は、

 

快慶作のお不動さんで有名な 

 

趣あるお寺です。 
  
 

 

 

ご本尊は十一面観音。

  
 

観音の″観″は、観じるの観ですね。  

 

 

 

 

 
観音様のいらっしゃるお寺で

 

観じることに ピッタリなワークを 

 

ご用意しました。 

 

 
 

 
 
パステルマンダラアートを描き 
 

ライアー&シンギングボウルを聴いて

 
内側から″観じて″みましょう。

 
   
 
 

ご自身に 

 

どんな感情が沸くのでしょうか。

 
身体が、 

 

どう反応するのでしょうか。

  

 


どんな心地になるのでしょうか。

 
  
 
 

静寂な場所で 

 

五感を刺激する体験は

 

身体をゆるめ、胸を広げ

 
呼吸を深くし、

 
 
 
 

日頃の多様な情報から解き放たれ

 
安心の境地へいざないます。
 
 
 
 
 
その境地とは、

自分自身であることに

 
喜びを感じられること。

  
 
 
 

 

パステルマンダラアート体験は、 
 

広島在住の 

 

コスモアーティスト景子が担当 。
 
素手で描くパステルアートで  

 

今回はミニ天井画を製作します。
  
 

 
紙ではなく 

 

実際の天井画同様、 

 

木の板に描いて行きます。 
 

仕上がったら、 

 

お仲間の絵と並べて、 

 

天井画として撮影しましょう。 
 
  
 


 

ライアー&シンギングボウルは、 

 

京都在住の 

 

オカツカ ユーコが担当します。   
 
  

倍音が響く音色は、 


身体の細胞を振動させ、 

 

宇宙と呼応し、
 

あなたにしか得られないギフトを 

 

与えてくれるでしょう。

 
 
 

 

スペシャルな時間をプレゼントします。

 

どうぞ、ご参加くださいませ。

 
 
 
 

日時 2019年3月29日(金)

13:30〜16:00

 

場所  高野山真言宗正寿院  
京都府綴喜郡宇治田原町奥山田川上149

 
 
 
 

内容 & タイムスケジュール

 

13:30 までに正寿院本堂前に集合。 

※正寿院では、本堂に上がらせて頂き、
お不動さんを拝観可能です。

(参拝料必要・お茶付)

 

また、客殿には花天井画があります。 
 


コスモアーティスト景子の作品も 

奉納しています。 
 
 
 
 

ハートの形の窓がインスタ映えで人気です。  
 
 
 

本堂と客殿は、 

 

集合時間までに、ご覧下さい。

 

13:30 マンダラアート体験

15:00 ライアー&シンギングボウル演奏

16:00  終了予定です。 

 

参加料   おひとり 5.500円 (マンダラアートの材料費込み)

前振り込みをお願いします。

マンダラアートのお道具は全てこちらで準備します。

 

募集定員 10名様

 

アクセスについては   

正寿院HPの案内をご覧ください。


 
 
アクセスが不便なため
ピックアッププランをご用意しました。 

詳細 ⇒  
 
 
 
 

キャンセルポリシー

1週間前~4日前  50%

3日前~2日前   80%

当日・連絡なしの不参加 100%

 

お申し込みは、コチラまで ⇒ 正寿院ワーク
 
お申し込み締め切り 3月24日(日)

定員になり次第締め切りますので、お申し込みはお早めにどうぞ♪ 


自分を愉しむ体験を通して、 

ご自身を観てください。 
 

ステキな気づきに繋がることでしょう。

 
“観じる” を愉しみたいかたの 

お申し込みをお待ちしています。