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愛着があればあるほど
愛着の対象を亡くした悲嘆反応は
強くなります。
親を亡くした場合
パートナーを失くした場合
子供を抜くした場合
家族同然のペットを亡くした場合
いろいろな別れがあります。
この中で1番悲嘆反応が強く出るのが
子供を亡くした場合です。
悲しみは人それぞれなので
何歳まで生きたからとかどうとか
お腹の中でしか生きられなかったからどうとか
比べるものではありません。
共通して言えるのは
子供を亡くすということは
親にとって耐え難いものです。
私が強烈に印象に残っているのが
我が子が火葬炉に入れられたとき。
辛すぎて意識が朦朧としてました。
自分も一緒に逝きたい。
その一心で火葬炉に近づこうとする私を
夫がぐっと制止してました。
嗚咽してる自分に気が付き
我に帰りました。
もう二度とあんな思いはしたくない。
子を空に見送る
そんな辛い経験をした天使ママ、パバ達。
どうにかこうにか頑張って生きてる。
えらいぞ私たち
すごいぞ私たち。
1人で抱え込まないでほしい。
誰かに話してみて。
相談じゃなくても話をするだけでもいい。
近くの誰かじゃなくでも
遠くの知らない人でもいい。
それだけでも心は癒されるから。
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