お客様とお話していて…良く仰っていただく事ウインク



【なんだか愚痴聞いてもらっちゃって
ごめんね🙇‍♀️】

って言って頂くのですが

“ん❓今のは愚痴だと思ってないですが😳”

というのが私の心からの本音



言葉はアレですが…
申し訳ないですがわたしは
愚痴を聞くのが苦手ですあせる

 

 

そして愚痴を言うのは本人に

とって大きなマイナスだと思っているので

 

私のサロンで

私の大切なお客様が

 

【愚痴をいう】という事は

 

一度もないに等しいのです照れラブラブ

 

 

 

本題となりますが、

 

私は 

【愚痴か

そうじゃないか】

 

はっきり切り分けていますパー

 

 

【愚痴】

・相手の悪いところのみフォーカス

・相手の環境や背景を見ようとしない

・自分の視点受け取り方のみで相手を悪者に仕立て上げる 見下す

・状況を変える工夫や視点変換をしようとしない

 

これは 私は“愚痴”だと思っていて、

とても聞くのが苦手だし

正直嫌いですえーん

 

 

 

 

でもさ

私がサロンで聞くお客様のお話は

“愚痴じゃない”んです。

 

(愚痴だともし認識したら

話逸らすと思います笑  今まで一度もないですが照れ)

 

 

 

私の中の

【愚痴じゃないと思う話】

・そもそも怒っているのではなく“困っている”話

・なんとかしたいと、自分に出来ることを探している

・この状況が起きてしまった理由は自分にもあるかもしれないと思っている

・相手も困っている辛いと思いを寄せている

・相手に対して負の感情を持ってしまっている自分のことも自分で受け止めている

 

 

要は気づき

相手を想いやる気持ちがあるか

リスペクトの気持ちがあるか

良いところもあるという視点があるか

 

正直これがないのであれば

その人やその出来事の事を考えたり…

ましてや人に伝えるという事は

 

“負の感情のアウトプット”

になるので やめた方がいいよな…キョロキョロ

 

 

と私は思っていますクローバー

 

 

 

もちろんね。

 

感情的になっているときや

突然降りかかってきた状況に

 

イライラしたり

ムカつきすぎたり

怒りや不満を

出す時ってあると思うんです。

 

 

そうなった時に

 

【誰に言うか】は

とっても大事。

 

 

 

ん-ーこれはあくまでも私の意見ですが、

 

怒りの矛先に大同感してくれる人に

話してしまうと

 

負の感情に太鼓判を

押されたことになるので

 

・相手が全部悪かった

 

 

あーーースッキリした♪

わたしやっぱり悪くないよねん♪

 

 

これだけになってしまうと

ただ、悪口大会をした構図が出来上がってしまう赤ちゃん泣き

 

 

ん-ーー気持ちいいのは分かるのだけれど魂が抜ける

 

それよりも、

怒りの相手の事を思いやって

そして今の自分の感情を

自分の取り扱い説明書のページが増えた!と思って

 

「私は この状況のこの感じに

ストップかけれないくらい怒りが来るのか ふむふむ了解」

 

 

と受け止められると

自分にとって怒りや不満の感情も

プラスの出来事に変換されるのかなと思うんです♪

 

 

…せっかくイライラしたんだから

怒りっぱなしではもったいないと思うんですラブラブ

 

 

なんでも自分のプラスの吸収していく。

 

これも

明日の笑顔の為♡

こころと身体の守り方だと

 

私はとても思っていますキラキラ