15

「子供を産むと」いうことを、ただ古くさいコンセプトだと思っていませんか?

 

「子供を産む」ことについての情報が改めて議論をする話題にならず、正しい情報を求めようとしても、なにか聞きづらい話題になってしまっているのではないでしょうか?

 

 

 

今の日本は少子化が大きな問題になっています。

 

 

東京都の23区では一夫婦あたりの子どもの数が一人以下という前代未聞の記録を更新してしまいました。

 

 

このような事実をなんとなく他人事と思ってはいませんか? 

 

 

女性の社会的地位が認められてきた今こそ、女性の特権である「子どもを産むこと」、そして「子どもを産むかどうか」あるいは「いつ産むか」という選択肢について、改めて考えていただきたいと思っています。

 

 

 

「子どもを産むかどうか」あるいは「子どもをいつ産むか」ということについて、具体的にどのような選択肢があるのかを考えてみたいと思っています。

 

竜胆②