自分のためのセラピーはできないのですか? | Blog☆天使のつぶやき☆

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エンジェルからのメッセージをお届けします


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みなさん、こんにちは。

祈りのセラピスト・インストラクターのイシカワミカコです。

 

いつもお読みいただきありがとうございます天使天使天使

 

 

祈りのセラピーは「量子もつれ」の関係において成り立つ

(詳しくは「祈りの科学の量子療法」からどうぞ)とすると

自分のために祈ることはできないのですか?

と聞かれることがありました。

 

 

 

エンジェルは徳で動くということからも

祈りのセラピーの効果をあげるためには

まずは誰かのために祈り、ご自身の積徳をしてくださいと

お伝えしています。

 

 

誰かのために祈ることで、後々自分にかえってきますから

お互いがHAPPYになれますね!

 

 

では、自分の辛い症状を早急に改善したいときはどうしたらいいでしょうか。

 

 

「嫌われる勇気」で有名なアドラー心理学においては

ストレスや病気の原因はほとんどが人間関係であるといっています。

人は誰にも何にも支配されず、自己肯定感を持つことだともいっています。

 

まずはその辛い症状の原因を探り、原因が人間関係にあるとしたのなら

自分にストレスを与えている人の心の平穏や幸せにアプローチした

祈りのセラピーすることをおすすめします。

 

 

娘が中学校でいじめられて学校に行けなくなった時

校長先生はじめ、学校内の関わるすべての先生に娘のカウンセリングをすすめられました。

私はその提案に違和感を感じ、

もちろん、いじめられる要素が娘にもあると理解し、

「いじめられている娘は私が守りますから

いじめている生徒さんのカウンセリングや心のケアをして救ってください」と訴えました。

結局取り合ってもらえませんでしたが

いじめている子には何かしら心に問題を抱えているから

誰かを意地悪してしまうのではないか

不本意とわかりながら、自分のネガティブな感情を抑えきれず

意地悪と思われる行為をやめることができないのではないか

と思ったのです。

 

 

いじめっ子の心が平穏で幸せなら

意地悪するどころか

みんなと調和して生きていけるのではないでしょうか。

 

 

昨今メディアを賑わす虐待を繰り返す大人にしても同じです。

虐待を受ける子を社会が守るのは当然ですが、

その歪んだ心を不本意にも持ってしまった大人の心のケアを怠っては

この負の連鎖は止まるどころか暴走することを懸念します。

 

 

社会の縮図である家庭がしっかりしたあたたかいものなら

子どもも安心して生きていけると考えています。

(それでPBMSを開設したわけですが・・・)

 

 

自分の不調に直接アプローチするのではなく

不調の原因には必ず偏りが生じていますから

そこに気づき、偏りを元に戻し

自分にストレスを与えている人の心の平穏を願ってセラピーしてください。

 

すべては「愛と調和」で解決します。

 

 

祈りのセラピーに興味のある方はお気軽にご連絡くださいませウインクラブラブ

お問合せはこちらから

 

 

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http://prebalance.com/inori/archives/1611

 

 

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