☆本当の宗教とは、真我に目覚めること☆ | *エンジェルウイングの逆説ブログ*

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逆説的に生きることしかできなかったアスペルガーの私が、ハートの覚醒、明け渡し、無=ただ在る=ゼロポイントの体験、腹の覚醒をしたことで、腹が据わりきり、すべての存在がそのままでよかったんだ…っていうことに気づいたので、それをただただ伝えています。


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こんにちは!!


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今日は、私のアゾゼオアゼツライトのパワーも受け取ってくださいね天使


今日も佐藤康行さんの『たった2日であなたを神に目覚めさせて見せる』を引用させていただきます天使

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『本当の宗教とは、真我に目覚めること』


本当の宗教とは真我に目覚めることをいう。


決して宗教団体のことをいうのではない。


真我に目覚めるとは天国に生きると言うことです天使


天国は死んでから行くところではなく、真我にさえ目覚めれば、いつでも天国に行けるんです天使


私たちは普段、業によって真我を覆い隠してしまっています天使


天国はいつでもそこにありますが、業によって隠されているだけなんです天使


ただ現実には、天国には縁に恵まれないとなかなか行けないんだそうです天使


現代人で、自分の力で真我を開いて天国に行くと言う事は稀だそうです天使


故に、縁に恵まれると言う事がとても大切なんだそうです天使


縁に恵まれる人は、自分の中にその縁を呼び込む何かを持っているんだそうです天使


それは先祖から受け継いでいるのかもしれない…


あるいは、前世からのものかもしれない…


いずれにしても、そのような人は大変幸運な人だと言えるそうです天使


現世で生きる事を修行と捉えることもできますが、修行にしても焦点を定めた修行をしなければならないそうです天使


焦点とは、神に目覚める事、真我に目覚めると言う事です天使


本当はすべてが修行なんですが、多くの人は今生きていることが修行だとは気づいていないんですよね天使


だから、ただ苦しんでいるだけなんだそうです天使


真我に目覚めると、過去に体験してきたすべての出来事が全部必要だったということに気づきます天使


必要だったと言う事がわかれば、今まで辛かった事、苦しかった事が、その時点で修行に変わり、苦しみから解放されるんです天使


真我を開いていくと、たとえどんな職業に就いていようとも、みな神の役割を果たすようになります


それは職業そのものをいっているのではありません天使


自分の個性を遺憾なく発揮することが、神の意志に沿うことなんだそうです天使


真の宗教とは


本当の宗教は、人間が現れる前からあるものなんだそうです天使


人間が造ったものは、本当の宗教ではなく、それは自分たちが造り上げた哲学や思想に過ぎないんだそうです天使


本当の宗教とは永遠不変の宇宙の法則であり、人によって造られるようなものじゃないんだそうです天使


現在の宗教団体の殆んどは、信者に対して本当の真理を理解できなくても全面的に信じる事を強制しているんだそうです天使


それが信仰だそうです天使


しかし、できる事ならば盲目的に信じるよりも、十分に理解をして自ら確信を持つようになった方がはるかによいですよね天使


十分な理解と確信を得るには、真実を見る目を養う事が必要だそうです天使


人はえてして信仰をしている段階では、他の宗教団体や宗派の人たちと調和できなくなります天使


信仰が強ければ強いほど、他の人との分離感が助長されてしまいます天使


でもね、自らの目で真実が見えるようになれば、決して他の人とバラバラにはならないんです天使


なぜなら、真実とは、すべては一つの生命、誰とも分離していない一つの生命だからです天使


そして、すべての生命は愛そのものでできているからです天使


宇宙の真理を知るためには、真我を知ることです天使


真我を知らなければ、本当の真理はいつまで経っても見えてはこないんですよね天使


私たち人間は、物事を見るとき、自分の意識レベルでしか見えません天使


浅いレベルの自分で捉えるか、より深いレベルの自分で捉えるかによって、全くものの見え方が違ってしまいます天使


浅い自分で物事を捉えても、それは真実ではありません天使


最も深くに内在する真我の目で見たときに、本当の真実が見えるんです天使


真我の目=本当の自分=神の目だけが真実の目なんですよね天使


山の中腹までしか登ったことの無い人には、中腹までの景色しか見えず、頂上まで登って初めて頂上から見た山の全容が見えるんです天使


でもね、私たちは、どこから見ても自分の目で見た景色を真実として捉えてしまうんですよね天使


心の世界もそれと同じように、まだ浅くしか心を開発していない人は、その段階のものを真実として捉えてしまうんですよね天使


深く開発している人とは、捉え方が全く違うんです天使


だからこそ、言葉一つにしても、本来の意味とは全く違う捉え方をされてしまうんですよね天使


真我を開いていない人たちの数だけ捉え方があるんです天使


でも、真実は、真我だけなんですよね天使


ですから、神である本当の自分を知らなければ、本当の真実を見ることはできないんです天使


そして、真我を開く事によって、すべてが繋がっていると体感する事ができます天使


そして、見るとか、見られるという世界は、まだ分離がありますが、真我は分裂の無い世界なので、見るとか見られるという概念もありません天使


でもね、私たちはこの肉体を持っている以上、この五感で感じ、この肉眼で見ることに変わりないので、完全に全体意識から見ることは不可能なんです天使


でもね、真我を開いて、真我の心になった時には、目の前に見えるすべての人を愛する事ができるんです天使


最初から敵などいないという心で、すべての人と接する事ができるんです天使


そして、真我を開けば開くほど、多くの人に真実を伝えられるようになるそうです天使


意識が上がると愛が深く広くなります天使


愛が深くなると考えが深くなり、愛が広くなるとより多くの人を愛せるようになります天使


一番狭いのは自分しか愛せない、あるいは自分さえも愛せないと言う事です天使


たとえ一人で悟りを開いたとしても、その悟りを実践に活かすための知恵がなければ本当の愛にまでは昇華しないんだそうです天使


知恵と実践とが結びついていかなければ、本当の愛を実践した事にはなりません天使


愛が知恵に変化し、行動に変化しなければ意味が無いんです天使


そして、他人を導いていくと、自分自身もアセンションすることができます天使


導くと言う行為自体が愛だからです天使


もっと低い次元の人を導く事ができれば、それだけ愛が大きいと言う事なんです天使


そして、これこそが本当の使命の発見なんだそうです天使


本当に真我を開いていくと、真我は愛なので、自然に人を導いていくようになるそうです天使


苦しんでいる人が目の前にいたら、自分は真我の素晴らしい世界をすでに知っているので、伝えずにはいられなくなるんだそうです天使


逆に言えば、人を導いていない人は、真我を開いていないんだそうです天使


そういう人たちは、結局は自分の事しか考えていないエゴ的な人間なんだそうです天使


そして、多くの人たちに真我=本当の自分=本当の愛=に目覚めてもらう事が一番の喜びになります天使


*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆


佐藤康行さんのブログや本もぜひぜひぜひ見てくださいね天使

http://profile.ameba.jp/utyuuishiki/

すべて腑に落ちると思います天使


最後までお読みになって頂き、本当にありがとうございます天使

みなさまに愛と感謝をこめて…ありがとう天使

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