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秋の行楽シーズンですね~~。

陽気に誘われて出かけた高速道路のSAで、こんなもの発見!



「ぷりんどら」 湯布院の和菓子屋さんが作っているようです。

何故か、湯布院から遠く離れた、滋賀県の多賀SAで見つけたのですが・・・


その名のとおり、プリンをどら焼きの皮ではさんだもの


真ん中が、たまごたっぷりのプリンです。

普通は冷凍で売っていて、1時間ほどかけて自然解凍して食べるようになっています。


解凍されていた1個売りのがあったので、食べてみました。

プリン好きの私には、ぴったり!(もうちょっと、安っぽいプリン味でもいいかも・・・ですが)

プリンと、どら焼き、意外にあいます。

甘すぎるのが苦手な方でも大丈夫。

湯布院か多賀SA、又は他にも売ってるかも・・・ですが・・・、見つけたら、一度お試しを!


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仕事が終わった後、友人の家で、アロママッサージをしてもらった。


普段あまりそういうところに行かない私ですが、お言葉に甘えて・・・やってもらいました。


アロマオイルを使って、全身をゆっくりとマッサージ


自覚症状はあまりないものの、かなり肩がこっていたようです。

最近、毎日慣れない場所を車で移動していたしな~~

お疲れモードではあったし・・・・

香りもよく、肩や背中、足など、本当に気持ちいい~!!


終わった後、立って見ると、全身が軽い!

普段、こんなに、疲れていたんだ~~、と再認識。


タマには、こんな時間が必要ですね!

ありがとう~~、です!

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朝夕、涼しくなって、寝るのには絶好の季節

こんなニュースが入ってきました


イギリスの研究グループの報告によって、睡眠時間と死亡率には密接な関係がありそうだということが明らかになった。

 この研究では、35歳から55歳のイギリスの公務員およそ10000人を対象に17年間にわたって、睡眠時間と健康状態を調査した。これだけの研究期間と人件費を投じた大規模な研究は、今までに例がない。結果として、平均の睡眠時間が5時間以下の勤労者は、それ以上の睡眠時間を確保している勤労者と比較して1.7倍以上の高い死亡率をとることがわかった。

 特に心臓病を発症する危険率は2倍という高い数値を示した。はっきりした理由は解明されていないが、研究グループは、睡眠不足が血圧の上昇を促し、結果として心臓病へのリスクを高めることにつながるのではないかと推測している。

 この研究結果を受け、循環器系疾患の専門家であるフランチェスコ教授は、「多くの勤労者が、成果を上げようとして睡眠時間を減らしている。5時間以下しか睡眠時間を確保できない勤労者の数は予想以上に多く、これは重大な社会問題だ」と、現代の勤労者に対する社会からの圧力に警鐘を鳴らしている。

 同研究グループによると、最低でも5時間以上、可能であれば毎日7時間の睡眠時間は確保する必要があるそうだ。


「寝る」のが、大好きな私・・・

友人の「寝るのはもったいない」という子の気持ちが理解できない。

「よく寝る」のが、一番の楽しみなのに・・・

友人いわく「死んだらずーっと寝ていられるから、生きているうちは、起きてなにかしなきゃ!」と・・・

この研究結果が真実なら、もったいない時間を使っている私の方が、彼女より長生きのはず・・・

でも、起きている時間で考えたら、同じ時間生きていたりして・・・・


何はともあれ、睡眠の秋(?)

早く書き上げて、寝ることにします!



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フジテレビ系で、番組改編時に必ず放映されるシリーズ「世にも奇妙な物語」

ストーリーテラーとして、タモリが現れ、不思議な、ちょっと恐い、現実離れしたドラマのオムニバス

結構好きで、タイミングが合えば、見ています。

ちょっと、皮肉や社会風刺のあるところが、世の中をナナメにみる私にぴったり・・・


今回も、不思議で面白いお話が満載でした


その中からひとつ。


「ゴミ女」

松下由紀演じるフリーライターが、「ゴミ屋敷のおばあさん」の家に取材に行きます。

その家は、ゴミ袋やガラクタに埋もれた、臭いもきつい、「ゴミ屋敷」

訪ねると、おばあさんが奥へと招き入れてくれる。

家の中も、通る場所がわずかにあるだけで、ゴミに埋もれている。

「何故、ゴミを集めているのですか?」と聞くと

「これは、ゴミではない。モノと一緒に捨てた、持ち主の思念を、大事に保管しているのだ。ここにあるものは、私の財産だから、ここにモノがあることで、捨てた人のプライバシーは守られるのだ」と・・・

その時、ゴミが落ちてきて、赤い時計が目に入ります。

それは、何年か前に主人公が捨てた時計

売れない小説家志望だった恋人のプレゼントで、エリートと結婚する為にその恋人と別れたときに捨てたもの。

次に現れたのは、小学生の時の筆箱。友達とおそろいだったのに、その友達がいじめられ、自分も一緒にいじめられるのが恐くて、ゴミ箱に捨てたもの。

次は、万年筆。駆け出しライターの時、貰った賞の記念品。とても大切にしていたが、ライターとして、社会正義の為にかいたものを、出版社都合によって、出版停止になった時に、自分の信念とともに、捨てた。


その万年筆を、家に持ち帰った主人公は、それから半年後に、ベストセラーを出し、一躍有名人に・・・

お礼に行った「ゴミ屋敷」には、もういらなくなったエリート夫の死体が・・・(?)


かなり、シュールに、最後はホラーな感じに出来上がっていましたが、大事な事を言っているのかも・・・と思いました。


主人公は、今まで自分の欲望の為に、大切なものを捨ててきた。

安定した生活を得る為、恋人を。

いじめられない為、親友を。

自己保身のため、ライターとしての信念を。

それらの捨てたものの象徴として、「モノ」を捨てた。


そして、ライターとしての信念の象徴である「万年筆」を取り戻したことで、ベストセラーを生み出し、成功を遂げた訳だ。

そして、もう不要になった、養ってくれる安定した仕事を持つ夫を捨てた・・・・


必要なものと、不必要なもの     この区別が、実は難しい。

本当に、自分の求めているものと、体面や安定や不安解消の為に選んでいるもの。


自分の信念、心に叶った選択をすれば、物ごとは上手くいく

何を捨て、何を捨てないのか・・・・その選択が重要なのだと。

そういっているのかな・・・と、感じた。


私にとって、捨てなきゃいけないもの、捨ててはいけないものは何だろう?

あなたにとって、何ですか?

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こんなニュースがありました


美しい人たちのための会員制オンラインクラブ「beautifulpeople.net」の日本版が開設された。

 同サイトは“美しい人”のみが入会できるSNS。2001年にデンマークで開設され、現在は日本を含む13カ国が開設。“選ばれた美しい人(既存メンバー)が未来のメンバーを選ぶ”という入会ルールなどが反響を呼び、ハリウッドの制作会社、マスコミ各社などがタレントのスカウトの場としても活用している。

 日本人で同サイトを訪れた人は累計65,000人。3,004人が入会審査にエントリーしたが2,704人が落選し、世界最低の会員登録審査合格率をマークしている。審査が厳しいと言われているアメリカでさえ7人に1人が入会しているという。

 入会できれば“美しい人”と認められるこのサイト。自分の美しさに自信がある人はエントリーしてみてはいかがだろうか。


・・・・私なんて、応募する勇気もない。

って、推薦されるはずもなく・・・全く無関係でしょうが・・・


日本人は、10人にひとり?

それも、推薦者がいて・・・だよね。


「美しさ」には基準があるから、欧米人の基準では、日本人は「美しい」とならないんでしょうね。

日本版という事は、日本人が審査しているのかな?


でも、最近のミスインターナショナルでは、日本人の上位入賞が話題を呼んでいるのに・・・

「美しさ」の点でも、「格差社会」なのかしら?


そんなSNS 覗いてみたい人は、こちらから・・・・

『beautifulpeople.net』
http://jp.beautifulpeople.net/

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急に、涼しくなりました。

あまりの落差に、着る物を急遽探すのに一苦労・・・・


やっぱり、そうじしなきゃ・・・・です


コスモスも、色とりどりに咲き誇っています。


畑のさつまいもが丸々と太り(誰かさんみたい・・・って、言わないで)

サツマイモのテンプラが美味しい今日この頃・・・・


やっぱり、秋は食欲ですね~~

(年中だ、って???季節それぞれ美味しいものがありますから・・・)


このまま、秋に突入するのかな?それとも、また暑さがぶりかえすのかしら?

涼しいせいか、睡眠もたっぷり・・・・


やっぱり、馬肥ゆる秋(ブタ肥ゆるじゃないからね!)・・・ですね。

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最近(?)流行っているのが、「相関図ジェネレーター」


やっと、サーバーが大きくなったのか、繋がったので、知らないひと、繋がらなかった人、ここでご紹介します


知り合い同士のひらがな名を入力(5人まで)すると、その人間関係、相関図を作ってくれます。

「雇い主ー用心棒」とか、「知り合い」とか「いかがわしい」とか・・・・


前はやっていた「脳内メーカー」も、意外にあたってるところあったし、これも、知人同士で何組かやってみたら・・・結構納得できます

何でだろう??

ひらがなで名前入れるだけだから、特定できていないはずなのに・・・・


同名だったら・・・??

たまたま、知人に同名がいたので、試してみました。

私の場合は、「同士」で出ました。いつでもそうなのかな??

第三者との関係も、同じのが出ていました。

同名は、同じ人扱いなのかな?


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NHKのプロフェッショナルで、医者・看護師の特集をしていた。


途中から見たので、最後の方だけ見たのですが・・


心臓外科医の若い人が、初めて大手術をメインで行う場面があった。

手術数時間前に、言い渡され、大手術をメインで執り行うことに、緊張している様子。

「全体を自分で行うという経験が、医師の成長に必要」という、先輩医師


手術に入っても、その緊張は続いていた

小さな失敗をして、若手医師の緊張はピークへ・・・

それでも、替わらず手術は続行された。


確かに、手術などは、多くの経験を積まないと机上の勉強や助手経験だけでは、できるようにならない。

でも、他の仕事と違い、絶対に失敗は許されない。

失敗が、謝って済まされる職業ではない。

そのプレッシャーや、責任は、並大抵のものではない。


手術は無事成功し、若手医師は、「プロフェッショナル」への階段をひとつ登った


医師にとっては、数多い手術の一つだが、患者にとっては、ひとつしかない命

ほんのちょっとした失敗や気の緩みで、血管や神経を傷つけたら、命の危険や障害というものを背負う。

もし、私が患者の立場だったら、是が非でもベテラン医師の執刀を望むだろう。

「万が一」があったら、たまったものじゃないから。

でも、若手医師は、経験が出来なければベテラン医師にはなれない。


「医者」というと、頭がよく高給な職業のイメージが先行するが、責任の重大に比べたら、収入は安いのかもしれない。

使命感がなければ出来ない仕事だと感じた。


医師2人、看護師1人が、「プロフェッショナルとは・・」の問いに、共通して「責任」という言葉を口にした。

彼らの持つ責任感、同じ高給取りの政治家たちに、その何分の1かでも持って欲しいものだと思った

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以前からお伝えしている、N-1グランプリ


いよいよ、開催日、11月10日(土)に近づいてきました


一般参加者の方々に一番喜んでいただけるであろうのは、超豪華講師陣による講演会ラリー

その内容を発表いたします


■10:30~11:15
株式会社ティア 代表取締役社長
冨安 徳久氏 (とみやす のりひさ) 

■11:45~12:30
ホンダワールド株式会社 代表取締役社長/
FCC/TSR zip-FM レーシングチーム総監督
藤井 正和氏 (ふじい まさかず)  

■13:00~13:45
株式会社名学館 代表取締役社長
佐藤 剛司氏 (さとう たけし)  

■14:45~15:30
株式会社壱番屋 創業者特別顧問
宗次 徳二氏 (むねつぐ とくじ)  


<講演テーマ(4講師共通)>
「名古屋(東海)を担う、次世代経営者NO.1とは?」


冨安社長の講演会は、このブログでも紹介しています。

また、そのお人柄は、懇親会等を通じて、本当に素晴らしいな、と感じています。

冨安社長の講演会は、いつも5000円くらい(2時間)

時間が少なくても、内容が凝縮されている訳ですから・・・・


藤井社長、佐藤社長、宗次社長のお話はお聞きした事はありませんが、推薦された方々のお話を聞くと、きっと、すばらしい講演会になるのだろうな、と、想像します。


こんな豪華な方々のお話が聞けて、100社の出展社の情報をゲットできる・・・・

しかも、次世代を担う名古屋の会社に、いち早く目をつけて、応援する(投票)ことができる

この秋、名古屋地区で一番アツイイベントが「N-1グランプリ」


参加するには、入場券が必要です。

1枚2000円 講演会4つ付きです

お問い合わせやチケット希望の方は、コメント下さい


当日沢山の方々の参加を予定しています。

仲間探し、新しい情報探し・・・・目的は色々でしょう。


ぜひ、この秋一番おススメのイベントに、遊びに来てください!!

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ミャンマーで軍事政権による、寺院の制圧、僧侶の捕虜化、が起こりました。

仏教国ミャンマーでは、僧侶は最も尊敬される人達(人ではないかもしれません)

その僧侶達を武力で争奪し、寺院を破壊する行為


長年にわたる軍事政権のやりたい放題に、しびれを切らせた僧侶達が、本来行うはずのないデモ活動を行ったことに対する報復です。


最も平和を望む仏教徒たちの、他にどうしようもない抗議行動

それを力でねじ伏せる・・・・・


21世紀の今、こんな野蛮な事態が起こっていることに、驚きと苛立ち、怒りさえ感じます。


きっと、世界の仏教家たちの抗議行動が起こるでしょう。


夜明け前が一番暗い、といいます。

今回の事件は、夜明けを引き寄せる為の、最も凄惨な出来事であってほしいと思います。

もし、そうなれば、僧侶たちは、多少の犠牲は、いとわないでしょう。


日本は、この軍事政権に多額のODAを出資しているそうです。

また、軍事政権と最も親密な中国は、ミャンマーの資源という利権をもっているのだそうです。

欲や金に目のくらんだ人達と、僧侶達の戦いです。


この行く末を見守りたいと思います