龍神さま色々まとめ | de fideli☆。.:*:・'°この誓いと共に。.:*:・'°☆

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生きている以上何かに…誰かに…傷つけられるけど…。
何かに誰かに傷つけられるか、傷とも思わず全てはギフトだと
楽しむ事も選べる。★*☆♪
自由意志と自己責任と自分軸で輝けるメッセージを宇宙は届けてくれている∞氣づきの架け橋を綴って行きたいな。.:*:・'°☆


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白龍西方を白虎と同様に守護。上空を漂うエネルギー。龍脈の流れ。全身のうろこが白の天帝に仕える。風を呼び、雨や雲に関係するので、水の神でもある。調和・柔和。また、自然や人間の天使的・神的オーラが使われる時も、白龍に見える。

黒龍北方守護。地面の下の龍脈のエネルギー。これが滞ると「地震」が起こる。低い波動(低周波)のエネルギー。人間の腹の底で、生きる力になるのも黒龍。物質に影響するエネルギー。 実はほとんどの黒龍は、他の色の波動が濃くなって黒に見えた姿だそうだ。本物の「黒」はすべての波長を含んだ状態。

青龍東方守護。河や水関係のエネルギー。男性性や感情やはじまりをあらわすこともある。水による浄化の役割。

緑龍】山や自然をあらわす。癒しのエネルギー

赤龍南方守護。生きる力、生体エネルギー。女性性の守護パワー サラマンダーは、炎の浄化(灰にする)の役割。

黄龍】大陸系のエネルギー。喜びと健康のエネルギー。お金に関わることも。

紫龍】薄紫は、地球全体の龍脈のエネルギー
(セオリツ姫)。濃い紫は、人間の腹に棲む
「気」のパワーとしてのエネルギー。

銀龍】浄化、闇を裂くようなエネルギー。(スサノオ)いかづちでもあり、白龍より攻撃 的?(衝撃的)。先駆けとなる流れを創る。

金龍】純金・ゴールドのエネルギー。豊かさ、完全性をあらわす。宇宙の「龍座」のサポート。&波動が高いと透明な龍を見ることもある。レインボーに輝く時がある。

天龍】天皇、皇帝の龍。金銀龍が守護。

″″龍は天と地を繋ぎ
天意を伝える仕事″″
″″ドラゴンはマリアさまを意味する″″

☆その他の色は、その色が示すエネルギー
(波長)の役割をしている。特定の色の波動を使って、「気」を送るとその色の「龍」に見える。
龍は光の玉(魂=人間の生体エネルギー)を欲しがるので、本来お供えするのは水晶などの「丸い玉」だそうだ。
(卵をお供えするならヘビの神様の方だそう) 
海外のドラゴンは、龍にくらべると波動がより物質に近い。欧米では「ヘビ」がサタンのイメージで使えないので、一気にドラゴンになっているらしい。 自分の中で「龍を飼う」と言う時は、外のエネルギーをコントロールして使う場合と、自分の気のエネルギーを育てて使う場合、双方を混ぜて使う場合がある。 
スピリチュアルな一族などは、気の流れをコントロールして「龍」という形で使う。「龍使い」と呼ばれる。自然界のエネルギーや、魂の世界のサポートをコントロールして使っている。 

中国の龍爪は5つ。沖縄龍爪4つ。日本本土龍爪は3つ。西洋は龍爪3つ。

●龍=精霊系、自然・宇宙のエネルギー

●龍族=魂が龍の形をしている。龍界に住み各自個別で意思を持ち行動。多次元世界への移動は簡易である。龍と龍族は波動が違う!
龍使い=ライトワーカー

天使・菩薩
「天使」は、もっとも波動の高い使者。
宇宙規模の働きをする天使は9階級の上位で、地球上で働く天使は下の8階級の大天使まで。名前は各地で様々に呼ばれ、仏教では「如来・菩薩・観音」などの呼ばれ方をしている。そもそも、波動に階級があるというのは疑問かもしれないが、波動の種類が役割をあらわし、波長の高低が物質とのかかわり方を表現しているだけなのだそうだ。(波動が高いから良い(偉い)・低いから悪い(偉くない)、というのではなくて、高ければ情報量が多いという意味)

如来】は西洋の大天使。波動が高く役割も大きいが、周波数が高すぎて、修行した人にしかメッセージが聞こえない。

菩薩】は西洋の守護天使。より分担された役割を担う。スピリチュアルな状態になった時、メッセージが聞こえる。心と身体(精神と行動・思いと現実)をつなぐ役割がある。

観音】は西洋の聖人?(欧米では、観音のレベルでも天使で表現されることが多い)。直接的な形で人間にメッセージをくれる、または行動へと繋いでくれる役。☆ 「大天使」や「如来」などの本来の姿は、光そのもの。波動が調和し整っているので、人間に見立てて表現するとたいてい理想の姿(美形)になる。 どれもエネルギーの状態をビジョン化したもので、言ってしまえば単なるエネルギーなので、人間の意識で調和したり、話し合ってコントロールしたりすることができます。

↑↑の本より……。
北 黒龍・青龍    南 銀龍・白龍
西 赤龍・オレンジ  東 黄金龍

人間は創造主に属しその守護たる龍は神界に属するという。最初に地球にやって来た龍は男女の2体で、女性の龍の名前をウェヌク・マイランギと呼び、男性の龍の名前はロンゴ・マイランギと呼んだ。
2体の龍はまだ人類の誕生する前、満月の日に嵐と共に地球にやって来て、その後は水中に棲むようになったため2体の水龍からは翼は消えていった。また、女性龍(陰のエネルギー)はLUNA ルナドラゴン、男性龍(陽のエネルギー)Una ウナドラゴンとも呼ばれている。 


三大龍王
国常立尊は大気を造られ
天照大御神は山や川、海を造り
白龍神は動植物を造られたそうである。

◆大国常立尊の元の誠の姿は、八本角の生えた鬼神姿の龍体(蛇形)金色の龍体、種々の色彩を持つ大小無数の龍体からなっている。

天地と底に棲まう生き物たちを造り出した国常立尊は、龍の姿から立派な人間の姿に変化したが…年月が過ぎていくにつれ人間は悪に傾き悪い方向へ導きはじめたので、地震をはじめとする大変動をおこして生き物を滅ぼし地形まで変えて新しい世界に建て直した厳しい神政に対して八百万の神々の中から不満が聞こえ国常立尊はついに世界の東北(艮ウシトラ)にあたる日本列島に押し込められた。(艮の金神)それ以来、荒神と恐れられうたまれるようになり存在すら忘れられていく事になる。
出口王仁三郎『霊界物語』、岡本天明『日月神示』により、世界を創造した国常立尊マコトの神が現れ弥勒の世が実現されると説く。
龍神は時と場合で優しい神の姿にもなれば、一つの丸い球にもなる。老人にもなる七変化。人間は龍神の分霊、子孫、地からの龍神は進化し天からの龍神は退化していく。この二つの龍神が結ばれて人間となるのである。
赤、青、黄、白、黒の龍神のうち中心的存在が黄金色に耀く国常立尊である。


龍体をもつ霊は神界にも霊界にもあるぞ、龍体だからと申して神界に属すると早合点してはならん

元つ御祖(もとつみおや)元つ神

国常立尊は艮の金神 龍(北東)
妻神豊雲野尊は坤ヒツジサルの金神 鳳凰(西南)
に隠居したという。

国常立尊=スサノオ(牛族=鬼)ヤマタノオロチ(龍)の合体神=ルシファ=ヤハウェ=キリスト=天照大神ともいわれている。
霊界では、閻魔大王。


◆木龍と龍の違い

木龍という木に宿る龍は、
それらの木を司る龍神の眷属(神の使者、日本の神道においては龍、蛇、狐など、神に代わって神の意志を伝えるなどする)

龍とは、龍宮の神々に使える神使いです。
金龍や松の木の龍ならば、艮大神様の眷属です。
ただの龍を龍神様と崇めないようご注意下さい。

金龍
別名九頭龍と言い八大龍王を束ねる役目、救世主を意味する九の数字を含んでいる事から…
観音様=金龍=九頭龍=イエスキリスト=弥勒菩薩=再臨のキリストとなります。

日、火、太陽 金龍 国常立尊(男神)
          男龍を産む
月、水    銀龍 豊雲野尊(女神)
          女龍を産む
天      天龍 天皇に産まれる龍神、
          最高の龍神

金銀龍は天龍を守護。金龍が地中へ潜む時(潜龍)光を隠して黄龍(蛇龍)となる。

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龍体エネルギーについて調べてみるも、奥深く私と関わりのある龍体エネルギーがどこからのものなのか?常にサニワしたくなるのです。波動や耀きの違いも観じとりますが、龍神・竜神と刻まれてる石碑もいかがなものかと…(´д`|||)
宗教団体が勝手に建立したものもあるので、やたらめったら手を合わせない方がよろしいかと思います

触らぬ神に祟りなし
【意味】触らぬ神に祟りなしとは、かかわり合いさえしなければ、余計な災いを受けることもないということですね。
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