やっほー!


今、クアラルンプールへ向かう飛行機の中です♡


(これを投稿してる頃には、着いているだろう 笑 )




飛行機のなかでは、「プレアデス星訪問記」という本を読みました! (˘︶˘).。.:*♡





このまえ読んだ「エイリアン・インタビュー」という本は、わたしが宇宙人について初めて読んだ本だったうえに


宇宙人についての、アメリカの国家機密レベルの話を暴露しちゃってる本だったので、ぎょええええええええ!!!! !? (゚〇゚ ;)ってめっちゃ衝撃を受けて


感想を言葉にすることができなかった(笑)


(宇宙人のことについて、初めて真実を知ったから、わたしも頭の中が混乱したのだろう 笑)


で、最初に読んだ「エイリアン・インタビュー」に出てくる宇宙人は、見た目はおそらく人間たちが一般的に「グレイ」と呼んでいるであろう生命体な感じだった! 


グレイは、宇宙の誕生から、人類の誕生まで、この世界のいろんなことを話してくれた!!!






んで、数日たって、冷静になってから



「世界にはいろんな多種多様の宇宙人がいるのだから、宇宙人ごとに、それぞれ独自の視点と考え方、文明、科学があるはず!!!


知識の偏りを避けるために、グレイの話だけじゃなくて、いろんな宇宙人の考えを聞いて、統計的にこの世界の真実を知るべきだ!!!♡」



という結論に、自分の中でいたった(笑)





人間が書いた本でも同じじゃん?(笑)


たとえば「引き寄せ」というテーマについて書いている本でも


Aさんと、Bさんと、Cさんが話すことは、少しずつ内容が違っていたり、見てる視点が違っていたり、ある点においては、全く同じことを話していたりするとおもう。


だから、同じテーマの話でも、あらゆる人たちの意見と考えを聞くことで


より客観的に、より統計的な見方ができて、考え方に偏りが少なくなったり、より公正に真実を知れると思ったのだ(笑)




で、そういう経緯でさっきの


「プレアデス星訪問記」や「アルクトゥルス人から地球人へ」という本も読んで


プレアデスの惑星のことや、アルクトゥルスの惑星についても読みました (˘︶˘).。.:*♡








まあ、宇宙人はまだ何百何千・・・っていう種類がいるとおもうから、まだまだ統計的に解釈するには情報がぜんぜん足りてないんだけども、(笑)



とりあえず、3つの本を読んでわかったことは





宇宙の惑星の人ごとに、科学的な文明の発達具合が違うということ


・惑星の人ごとに、住んでる次元が違うということ


・惑星ごとに、身体がある生命体や、身体をもたない生命体、意識だけの生命体・・・など、いろいろ多種多様だということ


・身体をもつ生命体は、だいたい4~5次元ぐらいの世界。それよりも高次元になればなるほど、物質的な身体の感覚が薄くなり、身体をもたない意識体のような (光のような) エネルギーに近づいていくということ


・惑星の次元によって、宇宙人たちの意識レベル?もさまざま。高次元の世界にいる惑星のひとたちのほうが、より慈愛と博愛と奉仕の精神に満ちている


・人間の中にも、良い人や、悪いひとなど、様々なひとがいるように、宇宙のなかにも、善良で愛のある惑星のひともいれば、闇の勢力のような悪いひとたちもいること 


・宇宙の惑星のひとたちは、身体をもちながら宇宙にいたり、身体をもたずに宇宙にいたり、人間の姿をしてすでに地球に生まれているひとたちもいること (惑星の環境や次元によって、身体や顔などもさまざま)


・宇宙の惑星のひとたちの科学やテクノロジーは、人類の何百倍も進んでる!


・人間たちが神と崇めているひとたちは、はるか大昔に宇宙からやってきた人々だったのだけど、


宇宙のひとたちの科学やテクノロジーが人類より何百倍も進んでいるので、


三次元の低いレベルの人間たちから見ると、それはまるで魔法のように見えてしまい、「すげえ!神だ!」と誤解して、神様のように崇拝してしまったこと



・人類が発展していく過程のなかで、宇宙からきた惑星の人々 (悪い意図を持っているひとたちも含む ) のさまざまな干渉や、


影響、遺伝子操作、マインドコントロールなどがあったこと。今でもその少し悪い影響が人間たちのDNAレベルで遺伝子的に残っている。



・闇の勢力と呼ばれている悪い意図を持ったひとたちが、人間の姿をして入り込むこともあって、人類に真実がバレないように、宗教や、神話、歴史を作り上げて、情報を錯乱させていること。


(真実というのは、本当は人間たちは永遠の魂であり、一人一人が宇宙の意識の一部、神の一部であること。洗脳されてしまった人間たちは、自分たちが魂であることを忘れて"死んだら終わり" と思ってしまっていたり、神様を崇拝せずにはいられなくなり、自分自身が尊い存在だということを忘れてしまっている。


・多くの宇宙のひとたちはテレパシーで会話ができる。それは科学のテクノロジーによるものもあれば、魂の意識のレベルが高いために、霊的にテレパシーで通じ合えるから。


・はるか大昔 (かなり死ぬほどめちゃくちゃ大昔w )宇宙の惑星のひとたちの中で対立、戦争、抗争などがあったときに、犯罪者や反乱者たちを、島流しのように「地球送り」にすることがあった


・地球の人間たちが、科学やテクノロジーを利用して核兵器を作り出してしまったので、宇宙の人々は、人間たちに核兵器を使わせないよう、戦争を起こさないように警戒している。(核兵器は、地球を滅ぼすどころか、宇宙全体にも関わる出来事であるため)


・宇宙船は、操縦する舵のようなものは何もなく、自分たちの思考で自由自在に飛ぶことができる。(テクノロジーの発達によって、思考や想念をエネルギーに変換できるため)






・・・とかかなあ ٩(´︶`)۶ 



これらのことは、だいたい、どの惑星の人々も、説明の仕方はそれぞれ違えども、みんな同じようなこと言ってたんだよな!!!(笑)


\(^o^)/





で、ここからは、それぞれの惑星のひとたちの特徴と、わたしの感想を述べる(笑)



・・・と言いたかったところだけど、長くなるので、次回にしよう(笑)





そうこう言ってる間に、クアラルンプール到着したーーーーー!!!!!(笑)