◯◯世代_第二章。 -27ページ目

◯◯世代_第二章。

やさぐれ人生のまま、
かーちゃん頑張ってます。
各種手当無し。フランス的に。

実は九月に仕事復帰予定だが。


保育所は音沙汰無しの多人数待機、
面倒みてくれる家族もいない…
困ってる旨びっしり書いて提出してたけど
やはり激戦区過ぎたのかな。


明日、会社に12月復帰に延長の電話するか…
気が重い…
人事に小イヤミ言われるなぁ…それに
直属の上司にも( ;´Д`)
あたしは元の職でもどれるんだろうか??


そんなこんなで新居のインテリアを模索中。
オシャレすぎる部屋が苦手なんで、
ただの家にしたいけど、いかんせんフローリングが
あたしの嫌いなミディアムオークやねんな。
枠類もすべて。
キッチン扉まで…まあ対面で見えないから
ええけどね。カップボードもないなぁ。


ほんま、悩むわ。

photo:01
エアコンつけずに生きる。


ため湯満杯して、シャワー使わず入浴してみる。



家ん中で、パンいち。息子はオムいち。
でもRCのマンションの中途半端な階、
たいして暑くないけどー。


コンセントも抜いて。


電気も暗め(元々暗め)。


お茶作って、冷やして持参お出かけ。


ベビーカー用の冷却シートを、柔らかいから
寝る時の自分の氷枕にしてみた。
夜中たまにRの横においてみたり。


だが休日の図書館はやめよう。
チャリで五分だからって、
やっぱり平日に限る。
人の多さに対して静か過ぎて、
母子親子は浮きまくり。どんぶらこ。



独身時代はもっぱら消費に徹して
経済回すのに貢献してきた。
これは誰もに認めて欲しい。


だけど
ここで一発ガラリと変えて、できる限りの省エネ!
関電の要請ちゃうよ、自分のリアルな生活事情。

…それにしても電気代もガス代も
こんなにも変わるんだー!と実感してますわ(^_^;)


でも一晩中スタンドライトは一番絞って
つけてますよ。
Rの寝顔をじーーっと見たりしたいからね。


photo:01

昨日、とーちゃんにランチをご馳走したろ!と
心斎橋まで。


初めてRをおんぶでご飯しようと
母子ともに不安やって、
「ねぇ、いろいろ話しかけてあげてね、ぐずるから」と
5~6回お願いしてるのに無言で食べはじめやがって。


案の定、グズグズ。
隣のリーマン達も無言に。
あたしも焦り、思いきりかきこんで退店。


もちろん、ケンカ別れ。


過去、あたしは自分がラクできるように
何でもゆうことをきく優しい人とばかり
お付き合いしてた。
そうなるとやっぱりその上に胡座かいて
どんどんわっるい女になってくわけですよ。

でも元々は甘えん坊なAなもんで、
ついてくるタイプの男に決別して
今の【超•オレ様主義】のとーちゃんに
出会うわけだが…



いちいちキレるし。



でも外面いいし。



どうして目の前の母子に、自分を抑えて
思いやることが出来ないのか。



母一人、娘三人で育ったAに問題あるのか?
まぁ、いちいちキレるとーちゃんに
噛み付いてギャーギャー騒ぐあたしも
幼稚なんだろうね( ;´Д`)



赤ちゃん持ちのかーちゃんって、
普段以上にがルガルしてんのにねぇ。
あたしは菩薩に、とーちゃんにはせめて
子供のために宇宙みたいな広い心で
いて欲しいもんだ。



あ、でもこんな私は自由の身。
とーちゃんはあくまで子のとーちゃん。
素敵な出会いだって…まだある…かも⁈