替え芯! 杏です。
去年の今頃だったかしら、
在宅勤務と出社勤務が
マチマチになってしばらくのこと、、
全然モバイル用じゃない社用激重PCと
書類(これが多すぎる。仕事柄もあるけどやっぱり紙を減らせないアナログの民)
の持ち運びによって肩と首を爆発させてしまい、
「バッグは肩にかけない」
そう心に誓ってから、
はや1年ほど。
先日、駅で両手が塞がってしまったときに
「バッグは…肩に…?かけられる…だと…?」
(ロザリーのお家で野菜のかけらが浮いてるスープを召し上がるオスカル様のイメージ)
と気づいたわけです。
衝撃でした。
初期の頃はどうしても
荷物を手に持ってぶら下げてるのがつらくて、
肩にかけないと気持ち悪くて、
でもそれを我慢して我慢して、
肩にかけないように努力していたはずが。
肩という部位に荷物がかけられること
それ自体を忘れるほどまでに
習慣化していたとは……
自主的強制的にパラダイムをシフトして
さらにシフトした(語彙警察は滅した)!
たった一年かそこらで!?にんげんてすごいな。
そうだよ!
肩にかけられるよ、よかったね!
♪世にも奇妙な物語のテーマ in
→以降、肩と首を爆発させるループへと突入。