先日、会社の子が貸してくれた本
『ワーキングガール・ウォーズ 』/柴田よしき
働く女性のリアルな本音と弱音。
うんうん。分かる分かるってな感じで一気に読んじゃいました
もう仕事なんてやってる場合じゃない!と思うんだけど、
最後には、また明日も頑張ろうと思わせる本でした
そして、代わりに私が貸したおすすめの本
『CC:カーボンコピー 』/幸田 真音
広告代理店で働く女性が主人公で思わず自分と重ねちゃいます。
仕事、恋愛、家族・・・
CCを通して、本当のコミュニケーションの大事さを考えさせられます。
広告コンペの仕事もリアルに書かれていて、
広告ウーマンには是非、読んでもらいたい本ですね![]()








