NLPやコーチングで独立したもっと売れたい30代講師専用

〜 3ヶ月で今の3倍!売れる講師になれる!アカデミー〜

NEW !
テーマ:

 

みなさん、こんにちは!

 

人気3倍講師プロデューサー、宮本竜弥(みやもとたつや)です。

 

 

年末年始は、お酒を飲む機会が多かったのではないでしょうか?

 

胃腸は大丈夫ですか?^^

 

中には幹事をした方もいると思います。

店探しをするとき、どうしてます?

 

 

以前行って、また来たいなと思っていたお店、

 

誰かが行ったことがあるお店、

 

今度行ってみたいな〜と狙っていたお店。

 

 

あるいは、

 

お店紹介サイトを調べる...

 

お店探しは、

だいたいこんな感じでしょうか?

 

 

 

 

溜池山王に

美味しくてとっても安い中華レストランがあります。

ここ大好き^^

 

私もたまたま見つけたんです。

 

ここは、中国人ご夫婦が経営していて、

オオバコ(100人〜120人は軽く収容できる広さ)なのですが、

いつも空いています。

 

「大丈夫かなぁ〜?」と心配になるくらい。

(一応私もレストラン経営の経験があるので、余計心配になっちゃいました)

 

こんなに美味しくて、安いイイ店なのに、

なぜ空いているかといえば、

 

みんな、存在も美味しさも知らない

 

ということですね、まずは。

 

どんなに素晴らしいサービスや製品を提供していても

知られなくては、お話になりません。

 

私たちがビジネスを立ち上げるとき、

十分に準備すべきプロセスがあります。

 

講師である私たちにとって、

特に重要なプロセス。

 

それは、

セールスファネル

 

 

あなたが潜在顧客の目にとまり(Awareness/認知)、

 

あなたおよびあなたの講演内容に興味を持ち(Interest/興味)、

 

他の講師と比較検討し(Evaluation/比較検討)、

 

あなたが最善と判断されれば購入(Conversion/購買)してくれます。

 

 

そして、

 

 

顧客になってくれた元潜在顧客が、

 

あなたのファンになってくれると、

 

すなわちロイヤルカスタマーになってくれた(Retention)わけですね。

 

 

 

この一連の購買プロセスのことを

 

セールスファネル(漏斗)と呼ぶのです。

 

入り口は広く浅く、

そして段々「濃い関係」になっていくのです。

 

 

 

あなたがターゲットとする潜在顧客は、

 

あなたの存在すら気づいていません。

 

 

そこで、

 

まずはあなたとあなたの製品やサービスに

 

気づいてもらうことがスタートです。

 

Awareness(認知)です。

 

 

フェイスブック広告を出したり、

 

交流会で挨拶をしたり、

 

知人などに紹介してもらったり、

 

商工会議所で講演をしたり...と言ったことをするわけですね。

 

 

 

フェイスブックを見ていると、なんだか知らないけど

 

しょっちゅう出てくる広告記事ってありませんか?

 

おそらくあなたは、

 

広告主が設定したターゲットプロファイルにピッタリで、

 

 

もしかしたら、

 

あなたとつながっている友達が「いいね」をクリックしてるのかもしれません。

 

 

最初は、

 

気にも止めていなかったその広告を、

 

そのうち「これ、なんだろ?」

 

とクリックした経験がある方もいらっしゃるのではないでしょうか?

 

 

中には、

 

「申し込んだ」「購入した」という人もいると思います。

 

まずは、認知してもらうこと、

全てはここから始まるわけです。

 

 

次に、

 

知ってもらったのはいいけれど、

 

誰もあなたやあなたの製品やサービスに興味を持ってくれなければ、

 

何も始まりません。

 

このフェースでは、

あなたに興味(Interest)を持ってもらうような活動をします。

 

 

このフェースのことを教育という人もいます。

 

 

 

例えば、

 

ブログを書いたり、

ステップメールを書くことも教育。

 

この教育プロセスは私たち講師にとって、

とても重要です。

 

一般的に講師のテーマは、

 

似たようなものになりがちです。

 

 

そうすると、

 

価格競争になったり、

 

より有名な講師、

 

あるいはコネのある講師、

 

実績が少しでもある講師の方が有利になり、

 

後発の講師には勝つチャンスはまずありません。

 

 

 

しかし、

 

 

実際はそうでもありません。

 

なぜなら、このフェーズを上手に活用している講師がいるからです。

 

 

ここまで来たら、

 

潜在顧客から見込み客と呼び方を変えてもいいでしょう。

 

なんせ、見込み客は課題意識を持っているので、

 

どこかしらのセミナーを受講しようという気になっているからです。

 

この段階で見込み客は、

他のセミナーの説明会などに行ってあなたと競合を比較しています。

 

 

これが、Evaluation(比較検討)です。

 

 

もし、あなたが伝えようとしている内容や

 

あなたが与える印象が(見込み客にとって)

 

競合と同じならば、

 

多くの場合価格競争になります。

 

 

価格競争に巻き込まれたり、

競合に取られたりするのはイヤですよね?

 

 

これらを避けるためにも、

以下の2つを事前にしっかり行ってください。

 

 

 

① 見込み客の絞り込み

(詳しくは以前の記事をご参照ください)

 

 

あなたのセミナーテーマを

 

「リーダーに必要なコーチングスキル研修」

 

という漠然としたものではなく、

 

____________________________________________________

 

社員数50人未満の企業に、

転職3年未満の30代中間管理職向けコーチングスキル

____________________________________________________

 

といった具合に十分に具体的にドリルダウンしてください。

 

漠然としたものに人は反応しません。

 

「あ!これ私のこと言ってる!」

と思ってもらえるくらいに絞り込むのです。

 

 

② ターゲットが抱えている課題に応えるような記事を書く

 

上記の例で言えば、

 

おそらくこの人は、

 

そこそこの規模の会社から期待されてこの会社(中小企業)に

 

転職して来たと推測されます。

 

 

彼(あるいは彼女)は、

内心こう思っている可能性があります。

 

 

「この会社で優秀と言われている社員は、

前の会社でデキナい奴とされていた社員よりできない...」

 

「ルールを守らない奴が多すぎる。どうなってるんだ?」

 

「扱う数字が2桁小さい」

 

「ここの社員は、自分の頭で考えなさすぎる!」

 

「なんだ、下請け仕事じゃないか?」

 

「ここの社員は何にも知らない」

 

「ちゃんと教育されてない」

 

 

 

もしあなたのブログやメルマガで書くとしたら、

 

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

(1)「様々なリーダーシップ論」について知識を伝えるのと、

 

(2)「どんなにやる気のない部下でも

あなたのために動いてくれるようになる方法」について伝えるのと、

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

 

 

どちらが彼(彼女)の心に引っかかるでしょうか?

 

 

 

当然(2)ですよね。

 

だから、

 

ターゲットを絞り込み、

ターゲットだけの課題に応える

 

のです。

 

これをやると競合を無力化できます。

この彼(彼女)にとって、あなたは唯一無二に近い存在になることができるのです。

 

 

 

次がいよいよ購買行動、Conversion(購買)です。

 

なぜあなたから買うか?は、もう明確ですよね。

 

 

次は、

いつ買うか?です。

 

 

人は目の前の利益よりも、

 

損(リスク)を避けようとする行動を取りやすいと言われています。

 

 

 

最後に、Retention(ロイヤルカスタマー)です。

 

 

これは、実は我々の事業規模を大きくするためには

 

最も重要といっても過言ではないプロセスです。

 

 

要は、ファンになっていただくわけです。

 

 

講師のサポートをさせていただくときに気づくのが、

 

 

悩める講師は、

講師業のセールスファネル

 

をしっかり準備していない!

 

 

 

 

 

でも、

 

これ、独りでやるのはなかなか大変なんです。

 

 

独りでやってるうちに、

 

 

「本当にこれでいいんだろうか?」

 

「効果があるのだろうか?」

 

「どうやったらいいのかわからない...」

 

 

自分がやっているうちに、

 

わからなくなっちゃうことや

 

イヤになっちゃうことはよくあることです。

 

早く立ち上げたい、

時間の浪費を避けたいという方には、

 

仲間と一緒に作り上げていく場も作りました。

 

 

仲間から反応や意見をきけるのは

 

一緒に作り上げる最大のメリットの一つです。

 

 

もし、ご興味がある方は、2月5日に約2時間のセミナーを開催します。

 

こちらからご覧くださいね^^

 

↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

 

 

 

 

 

AD
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:

みなさん、こんにちは!

 

人気3倍講師プロデューサー、宮本竜弥(みやもとたつや)です。

 

 

 

新年になると、

 

 

「さあ、ロケットスタートをしよう❗️」とか

「今年こそ❗️」

 

 

というような話を耳にします。

 

 

そんな志の高いみなさんのために、

 

 

売上3倍❗️人気講師になれる秘訣

ショートセミナー

 

2月5日(月)に開催します♪

 

 

 

↓↓↓↓↓↓詳しくはこちら↓↓↓↓↓

 

↑↑↑↑↑↑詳しくはこちら↑↑↑↑↑↑

 

 

目標や意志を無しに生きるには、

人生あまりにも短すぎます。

 

 

で、

 

目標を立てるところまでは、

みんな順調なんですけど、

問題はそのアト、のようです。

 

 

「目標を立てたのはいいけど、実行できないんですよ〜」

「日々の行動にどう落とし込めばいいかわからないので、三日坊主になっちゃう」

 

 

では、

多くのコーチや講師の人たちが、

今年こそは❗️集客に成功する秘訣をお伝えしますね。

 

成功のための大事な大事なスタートポイントは、

 

ポジショニング

 

です。

 

 

USP(ユニークセリングプロポジション)

と呼ぶ場合もあります。

 

この「ユニーク」という言葉が
ここでのヒントです。

 

 

日本語のニュアンスだと、
「オモシロい」とか「風変わり」
みたいなイメージかもしれませんが、
 

本来は、

 

____________

唯一無二の
____________

 

という意味です。

 

 

だからUSPは、

 

「あなたしか持っていない
独特のウリはなにか?」

 

と捉えてください。

 

 

↓↓↓一緒に考えたい方はこちら↓↓↓

↑↑↑一緒に考えたい方はこちら↑↑↑

 

 

あなたしか持っていない独特のウリ...つまり、

 

_________________________

あなたがNo1であったり、
Only1のものは何か?
_________________________

 

を探り出します。

 

「えー!そんなのないよぉ」

 

多くの講師がそう思うでしょう。
 

でも、心配は不要です。

 

 

日本で一番評価されている講師、
過去の受講者累計数が10万人で日本一、
日本のNLPプラクティショナーは全員私が教えた、

 

 

こんな立派である必要はないのです。

 

...というか、
こんなにバクッとしていてはいけません。

 

 

なのに、

 

 

多くの方が、
つい、こういう立派な人(会社)と
同じような漠然度(笑)。

 

 

あなたは以下のどちらが
多くのクライアントを得られていると思いますか?

 

 

(1)中小企業経営者向け「コンサルティングを行います」
(2)瀬戸際の中小企業経営者向け「会社を蘇らせるコンサルティングを行います」

 

 

 

 

詳しくは、こちらからどうぞ^^

 

↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

http://www.yerbabuena.co.jp/blog/バレンタインといえば、チョコ。朝専用といえば

 
 

 

AD
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:

 

 

 

みなさん、

 

新年おめでとうございます❗️

 

人気3倍講師プロデューサー、宮本竜弥(みやもとたつや)です。

 

 

毎年、

 

楽しみにしている駅伝ファンは

 

多いのではないでしょうか。

 

 

箱根駅伝

 

 

出典:http://www.yomiuri.co.jp/

 

 

 

私も10年ほど前から、

 

往路復路をシッカリTV観戦しています^^

 

 

私のような素人からすると、

 

箱根5区

 

は本当にドラマの宝庫です。

 

 

「ゴボウ抜き」が起きるのが、

 

箱根の山の登り路。

 

 

山の神

 

 

と呼ばれるヒーローが現れるのも、

 

この5区です。

 

 

 

今年は、

 

城西大学の服部潤哉選手が4人抜き、

 

法政大学の青木涼真選手が9人抜きで区間新、

 

ですごいデッドヒートでした。

 

感動しました。

 

 

 

過去を振り返れば、

 

私たちの記憶に新しいのが、

 

 

青山学院(当時)の神野大地さん、

東洋大学(当時)の柏原竜二さん、

 

 

ですよね。

 

 

当時テレビで観ていて、

 

鳥肌が立ちました。本当に感動しました。

 

 

ただ、

 

お二人の「その後」をみると、

 

 

箱根駅伝の栄光とのギャップ

 

 

が気にかかります。

 

 

もちろん、

 

本人たちの努力とは関わらず、

 

怪我や不運などもあったと思います。

 

 

 

柏原さんは、

 

2012年4月1日に富士通の陸上部に入部。

 

マラソンへの転向にチャレンジしたものの、

 

アキレス腱の怪我、仙腸関節の怪我など

 

度重なる故障で結果が出ず、

 

2017年4月3日に現役生活から引退しました。

 

 

 

神野大地さんも、

 

コニカミノルタ入りから2年目、

 

2017年12月3日開催の第71回福岡国際マラソンに挑戦。

 

 

しかし、

 

 

優勝争いから完全脱落し、

 

レース終盤では公務員ランナーで有名な

 

川内選手にも抜かれました。

 

 

 

陸上競技に関して

 

私は素人ですから、

 

彼らの職業人人生に関して

 

云々(うんぬん)する資格はありません。

 

 

ただ、

 

彼らを観てると、

 

私たちセミナー研修講師に

 

とても参考になることを発見しました。

 

 

陸上に詳しい方からの批判を覚悟の上で、

端的に言います。

 

 

 

山の神は、

 

 

山で走ったから神だった

 

 

ということです。

 

 

 

言い換えれば、

 

平地で(駅伝じゃないレースで)走ると、

 

激しい競争の波に飲まれてしまう、

 

 

______________________

One of Them の選手

(マラソン選手としては)

______________________

 

 

ということです。

(上述のお二人を

批判しているものではありません。)

 

 

 

では、

 

あなたがNo.1になれる領域は、

 

どこでしょうか?

 

それを洗い出す方法があります。

 

 
詳しくは、こちらに書きました。
ご興味ある方はお読みくださいね^^
 
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
 

http://www.yerbabuena.co.jp/blog/講師の集客は「山の神(箱根駅伝)」を参考に❗ ‎

 

 

AD
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:

みなさん、こんにちは!

 

人気3倍講師プロデューサー、宮本竜弥(みやもとたつや)です。

 

 

先日、

受講者の方から質問をいただきました。

 

 

質問者の方(Sさん)は、

プロの研修講師なので、

質問がかなりマニアック(笑)、

つまり深いです。

 

 

このブログをお読みの方の中にも

同じようなことを考えた経験があると思い、

共有させていただきます。

 

以下、抜粋です。

 

________________

 

 

スピーチや講演の慣れについて、

質問があります。

 

 

宮本さんが何度かいっているように、

スポーツや習い事などは、

練習を重ねれば重ねるほど、

うまくなるのが普通だと思います。

 

しかし、

最近疑問を感じることがあります。

 

上記のようなスポーツや習い事と違い、

同じ内容の授業やスピーチを何回か繰り返していると、

 

 

「あれっ、去年の方が反応が良かったような」

 

「何か昔の方がうまくやれていたような...」

 

 

と思うことがたびたびあるのです。

 

こういったことは宮本さんにもおありですか?

 

 

私なりに考えてみたところでは、

以下が考えられます。

 

 

1.「暗記」の罠と同じ症状になっている

 

暗記しているつもりはないのですが、

何度もやってるうちに頭に入ってしまい、

機械的になってきてしまっている。

 

 

2.何度もやっているからこそ、

アラが見えるようになってきている

 

上記「1」とは逆に、話のつながり方やスライドの内容について、

当初はあまり意識しなかったアラが見えるようになり、

内容が良くないと思えるようになってきている。

 

 

3.話し手自身が新鮮さを感じなくなっている

 

当初は自分もおもしろいと思っていたり、

うまく説明しようと思っていたトピックでも、

段々飽きてきている。

パッションが低下したため、

聞き手に伝わりにくくなっている。

 

 

「2」については、そのアラを完成形に近づけるべく、

ブラッシュアップすれば良いのかなと思います。

 

 

しかし、

「1」や「3」の場合、

わざと内容を忘れたり、

再度好奇心を湧き立てるというのは現実的に難しく、

対処が考え付きません。

 

 

宮本さんご自身の経験でも結構ですし、

他に思いつくご指摘や、

また、もし当たらずとも遠からずということであれば、

「1」や「3」に対する対処など、

何かコメントいただけると幸いです。

 

________________

 

 

さすが、プロ講師の方だけあって、

深いですよね。

 

 

読者のみなさんも

「あるある」と感じたのではないでしょうか。

 

 

Sさんが感じていることは、

まさに楽器やスポーツを上達している途上で感じるのと

同じじゃないかと思いますよ。

 

 

まず2番について。

 

 

私たちの上達カーブは、

直線でもないし、放物線でもなさそうです。

 

 

株価の上昇のように、

何度も山と谷を繰り返しながら

少しづつ右肩上がりになっていくのと同じ、

と私は考えています。

 

 

プロの楽器演奏者やスポーツ選手は、

よくスランプ、という表現をしますよね。

 

これはまさに、

成長途上の山谷の

「谷」の状態じゃないかと思うわけです。

 

 

人はジャンプするときには

しゃがみ込みます。

 

 

大きく跳ぼうとすればするほど、

しゃがみ込みは深くなるわけです。

 

 

アラが見えたり、

うまくいかないときというのは、

ちょうど大きく跳ぶための「準備」なのです。

 

 

逆にいうと、

この準備経験がない人は、

上っ面のプロ(プロもどき)にしかなれない

と私は思うのです。

 

 

1や3の状態は

プロであれば誰しも経験ありますよね。

 

 

私もありました。

 

 

 

 

 

そんなある日、

テレビである落語家を観ているときに

稲妻が落ちました。

 

 

「この人たちは、

ズーーーーっと同じ内容の演目をやっていて

飽きないのかな?」

 

 

こう考えた瞬間、

 

 

「❗️」

 

 

何かが私の中でスパークしたのです。

 

 


詳しくは以下でお話ししています。
よろしければ、読んでくださいね。

↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
 http://www.yerbabuena.co.jp/blog/人気講師になるための秘訣とは?〜その2

 

 

 

いいね!した人

テーマ:

 

みなさんこんにちは!

 

人気3倍講師プロデューサー、宮本竜弥です。

 

 

受講後アンケートの結果があまり良くない

 

 

これは、講師、トレーナーをしている方なら、

 

一度や二度は経験していることではないでしょうか?

 

 

 

「丁寧に説明したのに!」

 

「たくさんの事例と連携させて話したのに!」

 

「わからない顔してるから、個人ワークにいつもより多くの時間をとったのに!」

 

「理解できないのは、受講者の能力の問題!」

 

 

こんな声をよく聞きます。

(正直、私もそう考えたことがあります..... )

 

 

アンケート結果が良くない場合、

 

 

つまり、

 

受講者が満足しないパターンには

 

どのようなものがあるか、考えてみましょう。

 

__________________________________________

 

1. コンテンツ:期待以上のものが得られたか

__________________________________________

 

要は、

 

受講者の期待に応えるコンテンツを

 

提供することができなかった

 

 

ということです。

 

 

ただ、

 

私の感覚でいうと

(またまた誤解を恐れずにいうと)、

 

 

「本当の意味で」

 

 

コンテンツに対する不満が起こることは、

 

本当に稀です。

 

 

受講者自身も意識していませんが、要は、

 

 

つまらなかった

 

 

ということなんです。

 

 

かつて、

私は以下のような実験をしたことがあります。

 

 

ある日、

 

10名の1日研修を2回行いました。

 

 

研修のコンテンツ(論理思考)、

受講者の業種業務、

年齢性別

 

 

はほぼ同じ2つのクラスです。

 

 

違いは、

 

 

私のデリバリーの仕方

 

 

だけです。

 

 

結果をいうと...

 

 

第一のクラスのアンケート結果

(5段階評価。5が最高、1が最低)は、

 

 

2の評価が、1人(10%)、

3の評価が、3人(30%)、

4の評価が、5人(50%)、

5の評価が、1人(10%)

 

 

でした。

 

 

60%が良かった、

30%がまあまあ、

10%が物足りない(満足しない)

 

 

という感じですね。

 

 

 

第二のクラスのアンケート結果は、

 

 

4の評価が、3人(30%)、

5の評価が、7人(70%)

 

 

でした。

 

 

日本人は、

 

最高評価をすることが少ないことを勘案すれば、

 

第二のクラスはほぼ100%の満足を得られたと

 

考えてもいいでしょう。

 

 

 

 

具体的にどう変えたか?

 

 

 

 

以下で詳しく書いています❗️

よろしければ、読んでくださいね。

 

↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

http://www.yerbabuena.co.jp/blog/人気講師の秘訣〜その1 ‎

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

AD

ブログをはじめる

たくさんの芸能人・有名人が
書いているAmebaブログを
無料で簡単にはじめることができます。

公式トップブロガーへ応募

多くの方にご紹介したいブログを
執筆する方を「公式トップブロガー」
として認定しております。

芸能人・有名人ブログを開設

Amebaブログでは、芸能人・有名人ブログを
ご希望される著名人の方/事務所様を
随時募集しております。