木村拓哉&工藤静香→心美ちゃん。 | anchandays~つぶったぁ~

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ここみちゃん

小さい頃はママそっくりでしたけれど

成長するにつれ

パパ寄りになって来たみたいですねぇ


フルートってことは

歌手や女優さんになりたい

という気持ち、今のところないのかな


パパが木村くんって

どんな感じなのだろう:-)


英語とフランス語ができたら

世界進出しやすいですよね(๑´ڡ`๑)

どんなお仕事でもね、ん




@女の子ふたりのパパってなんか不思議

















ママ↑工藤静香さん

心美ちゃん↑そっくり(*´艸`*)

これもママ↑












工藤静香 才色兼備な娘たちへの“すごすぎる教育法”とは?

今春、工藤静香(47)と木村拓哉(44)の長女・心美ちゃん(15)が都内名門私立高校に進学した。パパ似のルックスだけでなく、幼少期から習うフルートやピアノもプロ並みの腕前といわれる“才色兼備”だ。

「高校受験を目指すころには『本格的にフルートを学びたい』という思いが募り、音楽教育の土壌がしっかりしているこの高校を選んだみたいですね」(芸能関係者)

4月上旬に行われた入学式には心美ちゃんが一足先に登校し、入学式典に合わせて後から静香が現れた。静香が同伴していたのは、次女・光希ちゃん(14)。姉の入学式にわざわざ妹が駆けつけるほど“仲良し姉妹”なのだろう。

「静香さんが心美ちゃんを誇らしく思うのも分かります。それほどこの高校は、都内有数の難関校。とくに心美ちゃんが進む専攻課程は、奏者を目指す精鋭たちが全国から集まります」(音楽教室運営者)

そんな名門高校に心美ちゃんが入学した陰には、母・静香の並々ならぬ献身があった――。

「01年に心美ちゃんを出産するまでは、歌手活動だけでなくドラマやバラエティー番組にも引っ張りだこだった静香さん。しかし出産後は、仕事をセーブして子育てに専念してきました」(前出・音楽関係者)

そんな“娘ファースト”な静香の教育方針は「子どもの可能性を最大限ひろげてあげること」だという。

「子供たちが自発的に何でもやれるよう、まず母である自分がいろんなことに挑戦して子供たちの好奇心をくすぐることが重要なんだそう」(木村夫妻の知人)

もうひとつ、静香が大切にしている教育方針がある。それは、“親の七光り”に頼らず自立して生きていくこと。

「彼女は『芸能人の娘だからといって決して特別な人間ではない。普通の人と同じ環境に身を置いて一生懸命働き、普通の感覚と常識を身に着けてほしい』と語っていました」(前出・芸能関係者)

心美ちゃんの高校受験についても、静香は全面的にサポートした。

「熱心な静香さんは心美ちゃんの志望する高校のことを隅々まで調べ上げ、さらに他の選択肢も考慮しながら娘と話し合ったそうです。音楽の芸術性を高めるためフランスへのフルート留学も考えたようですが、最終的には心美ちゃんが自分で選んだ日本の高校に入学することになりました」(前出・木村夫妻の知人)

心美ちゃんの入学式では、これ以上ないほどの“破顔”を見せていた静香。自分の子育てが実を結び、前途洋々な娘の将来が楽しみで仕方ないのだろう――。

04/26 06:00

女性自身

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工藤静香の“パパ似”長女 入学2週間で名門高校のアイドルに

「心美ちゃんは、まさにお父さんに生き写し。パッチリした瞳が印象的な美人です。同級生と比べると落ち着いた雰囲気で、高1とは思えないほど大人びた印象です。早くも学内では評判になっていますよ」(学校関係者)

都内名門私立高校に入学して約2週間、すっかり“アイドルJK”ぶりを発揮しているのは工藤静香(47)と、木村拓哉(44)の長女・心美ちゃん(15)だ。容姿に加え、中学までインターナショナルスクールに。日本語、英語、フランス語の3カ国語堪能。幼少期から習うフルート、ピアノも相当の腕前といわれる。

「心美ちゃんは交響楽団の先生にフルートの個人レッスンを受け、老舗楽器店のジュニアコンクールで入賞するほど実力をつけてきました。ピアノも上手ですが、高校受験を目指すころには『本格的にフルートを学びたい』という思いが募り、音楽教育の土壌がしっかりしているこの高校を選んだみたいですね」(芸能関係者)

4月上旬に行われた入学式には、心美ちゃんが一足先に登校。入学式典に合わせて後から静香が現れた。紺のスーツに身を包んだ静香が同伴していたのは次女・光希ちゃん(14)。姉の入学式にわざわざ妹が駆けつけるほど“仲良し姉妹”なのだろう。

「光希ちゃんはすでに静香さんよりも背が高く、モデルさんのようなスタイル。お顔は、お姉さんと同じくパパそっくりなんです。ほとんどすっぴんのナチュラルメイクでも、目を引く美人でした。入学式の日はデコルテが透けた黒のワンピースにグレーのジャケット、足元はハイヒールというコーディネート。とても中学生には見えない、大人顔負けのファッションセンスです」(前出・学校関係者)

自慢の可愛い娘たちに囲まれ入学式に参列した静香は、終始“ドヤ顔”をみせていた。

「静香さんが心美ちゃんを誇らしく思うのも分かります。それほどこの高校は、都内有数の難関校。とくに心美ちゃんが進む専攻課程は、奏者を目指す精鋭たちが全国から集まります。フルートはピアノやバイオリンに次ぐ人気楽器なので、倍率も相当高かったのではないでしょうか。卒業生には、誰もが知っている世界的な音楽家たちが名を連ねています」(音楽教室運営者)

前途洋々な娘の将来が楽しみで仕方ないのだろう――。

04/26 06:00

女性自身


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