5月23日(金)☁️ 4740歩プラスランニング5キロ、筋トレサボり
朝飯は自炊。麺類。
昼飯はコンビニ。パン346円。
晩飯は自炊。麺類。
病院に行き、診察代2710円。タクシー代1100円。バス代210円。12時出勤、6時30分退勤。
朝は3時に起きた。ご飯を食べて、そのまま起きていて、5時すぎからランニングをした。5月は早朝にランニングするにはいい季節。5キロ走って帰宅し、風呂に入り、ベランダで新聞を読んだ。7時半くらいから一旦寝た。寝るか寝ないかのうちに9時になり、支度して病院へ。
10時から診察。今日も眼圧は安定していた。診察に時間がかかり、11時半を回った。ちょうどバスが来る時間だったので、バスに乗った。昼すぎに会社につき、さっそく昼飯を食べた。午後からようやく仕事。決算の伝票などの最終チェックをした。来週は監査がある。6時すぎに終わって、帰宅。帰宅後はさっさとご飯を食べて、さっさと寝た。というか、眠くてしょうがなかった。ではいつものコラムをどうぞ。
■5000万円貯めた節約術2ー14 サラリーマン投資家の命は、1にも2にも入金力 初稿
サラリーマン投資家にとって大事なのは、いかに短期間で2倍、3倍となるような銘柄を見つけるか、ということではない。それは、特殊な能力であって、そういう能力がある人は、専業の投資家になるのもひとつの方法かもしれない。しかし、サラリーマンにとって、そんな眼力を持ち合わせることは必要ではない。サラリーマン投資家が、2、3年で1・1倍や、1・2倍になるような株を見つけることは、そんなに難しいことではない。むしろ、簡単すぎることだと言っていいだろう。それよりも、サラリーマン投資家であるならば、誰にも負けない入金力を誇るほうがいいと思う。サラリーマンであるからには、毎月の給料は安定して入ってくるはずである。年2回のボーナスも、きっと入ってくることだろう。それにプラスして、持ち株の配当金も、中間期と期末で2回入ってくる。それらを簡単に消費してしまうのではなく、限りなく全額に近い額を株式投資に回すのである。ここがサラリーマン投資家の生命線だと思うのである。
(つづく)