カローラ山口新下関店A本による詐欺的被害から約2年・・・。

 

走行距離も19万5千キロを突破中のマイラクティス。

 

最近、とても加速が悪くて、坂道でノッキング音がするようになった。

 

あの、詐欺企業、カローラ山口であれば、すぐに車の故障と騙しにかかり、事故の危険にさらされるところではあるが、そこは学習済みである。

 

当時のように、車が跳ねる感覚も感じたため、ワインレッドトヨタさんで半年点検とプラグの交換をお願いした。

 

すると、ラクティスはとても元気に蘇った。

しかし、カローラにクレームを入れた時、変えたプラグも7万キロしか持たなかったということではあるが・・・。

 

更に、タイヤ交換、オイル交換でお世話になっているお店では、流石に走行距離の関係でオイルの減りが早くなっているから、オイル粘度をあげて、オイル添加剤を入れて様子を見てみましょうということで、それもしていただいた。

 

ここで声を大にして言いたいこと。

 

騙し取られそうになって、事故に合わされそうになって

 

7万キロ以上もラクティスは走り続けている。

 

オイルの減りが早くなっていても、それが原因で車が揺れることはない。

 

いかにカローラが騙し屋集団であるか、このラクティスが証明してくれている。

 

プラグを変えたことで、まだまだ走れそうなラクティス。

実は、20万キロで買い変える予定だったが、どこまで走れるかを含め、あと2年、30万キロ弱までがんばろうと思う。

もちろん、二度とカローラ山口なんかで車は買わないが・・・。

 

ちなみに記しておく。

 

カローラ山口新下関はフェイスブックを立ち上げている模様である。

そこには営業A本と、当時の店長も変わらずに写真が掲載されていた。

 

人を騙す人材、事故に遭わせようとする人材、平気で会社に置いたまま。

これがカローラ山口の企業風土。

社員全員騙し屋と考えてもおかしくはないと私は思う。

 

だって、A本がしたことは、ほぼ犯罪行為ですし、社会人、営業員、車屋失格ですからね。

それをなかったことのように、平気で勤務させられるのは、それがスタンダードな会社だからでしょう。

 

街でカローラ山口の営業を見かけたら、警戒することを強くお勧めします。

 

 

 

最近、このブログの閲覧数が自然に増加していて、嬉しい限りです。ありがとうございます。

カローラ山口の被害に遭われる方が0になるよう、あの悪徳詐欺的企業が消滅する日まで、ここに綴り続けたいと思います。

 

そして、騙されて取られそうになり、危うく命の危険とともに、事故に遭わされる可能性のあったマイラクティス。

そろそろ20万キロです。

 

あの被害にあったときは、12万キロ程度だったでしょうか・・・、

 

あれから大きな故障もなく走り続けています。

 

先日、いつもタイヤ交換でお世話になっているお店に、流石に最近、オイルランプが2ヶ月に一回くらいつくことがあると言うと、

 

次回の交換時にエンジンオイルとともに、特殊なオイル??入れると落ち着くことが多いので、それで様子をみましょう。

ということになりました。

 

 

人を事故の危険に合わせ、そして平気で嘘を付き、もしも人が死んでも車が売れるのが最優先のカローラ山口とは大違いです。

 

皆さん、私はカローラ山口新下関店と新車購入以来、5年、すべての点検等を受け、付き合い続けました。

勿論、その間は店も会社も担当営業A本も良い顔です。

 

しかし豹変します。

殺されかけます。

担当A本が今から持って来いというので持ち込んだ車は、ボンネットも開けず放置されたまま、脅されるだけ脅されて、数日後には事故の危険にさらされました。

 

そして信じられないことに、現在では店のFBまで公開し、今日も元気に詐欺的営業活動に励まれているようです。

絶対に騙されないでください。

危険すぎる組織ですから・・・・・。

本社もまともな説明責任もなく、時間的・精神的な被害に対する保証すら何もありませんでした。

こんな会社、地域にあるだけで、迷惑です。本当に。

カローラ山口の詐欺師(未遂)へ

 

私のラクティス、12万キロ程度で、オイル消費が激しく、もう走らないと大嘘を付き、新車を売りつけようとした犯罪者予備軍企業。(面倒だからしてないだけで、被害届提出や、詐欺未遂罪で訴訟をすれば、犯罪者そのものと決定できる事件。)

 

事前連絡をして持ち込んだ車のボンネットも開けず放置し、事故の危険に遭わせる、車屋失格の殺人未遂営業員。

 

 

18万キロ突破しても充分、問題なく走行中である、私の車。

 

この事実をどう考えるのか。詐欺そのもの、犯罪そのもの。そう思わないのだろうか???

 

 

 

しかし、非常識なカローラ山口は、その営業員を普通に勤務させ、新車販売ブログのようなものに平気で掲載している。

どれだけ非常識な営業、店、会社であるかは、このブログの過去の記事に書いているので、是非お読み頂き、被害を回避していただきたい。

 

 

 

これからも、事故の大量生産を狙い、事故の度に笑顔で新車を売りつけて来るに違いない。

 

絶対、この会社で車を購入したり、点検を受けてはいけない。

 

 

去年、車検を受けてから早一年。

 

トヨタカローラ山口に騙されそうになり、事故の危険にさらされてから1年3ヶ月。

 

最近、エンジン始動時のモタツキをなんとなく感じるようになったラクティスちゃん。

 

走行距離も17万キロ突破し(カローラ山口の詐欺師のような営業は12万キロ当時のラクティスをもう走らない、オイル消費が激しいと大嘘をついている。)、地元カー用品店ではなくやはり、トヨタ系ディーラーの点検を受けた方が良いのでは?という周囲の勧めもあり、経営が全く別であるトヨタ系ディーラーに持ち込んだ。

 

その間も、タイヤ交換でお世話になっている店で、定期的にオイル交換はしていましたが・・・。

 

で、1年点検ということでしっかり点検して頂きました。

 

いくら経営が別とはいえ、トヨタ系ディーラーに持ち込むことに抵抗はありましたけど、営業マンの方から新車の話をされることもなく、受付からすべて、整備士さんの服を着た方が対応してくださいました。

 

 

点検の結果・・・

エンジン始動時のモタツキの原因はわからないけど、一応、汚れがたまってそうな簡単な部品交換しときますね、て。

 

で、

ブレーキバッドが残り2mmです。

 

ていう衝撃の事実。

 

少なくとも、カローラ時代、5年近く付き合ってブレーキパットは言われたことない。

あの会社、ブレーキパッドすら壊れて、事故れば良いと意図的に思っていたのではないかと強く疑いたくなる。

 

だって、最初の車検もカローラ山口で受けたけど、整備点検表??入ってなかったて地元カー用品店に言われたし。

危なかった。

 

ま、去年、地元カー用品店で車検を通している訳のなで、これに関しては、カローラだけの責任ではないかもしれないけど、とりあえず、トヨタディーラーとしては全く信用できない会社ですからね。

 

今回お世話になった別のトヨタ系ディーラーさんは、客が待っているところから工場が良く見えて安心だったし、初めてお世話になったけど、点検から整備まで2時間近くかけて丁寧にしてくださった。

 

全部で3万円ちょっとかかったけど、お値引きまでしてくれていたし、何より安全に乗りたいですからね。

 

で、今回も、

オイル消費なんて指摘されませんでしたから。

 

カローラ山口が如何に悪質に客を騙し、事故の危険にさらしていたかがよくわかります。

 

トヨタ本社も、どうしてあのような会社にトヨタディーラーとしての看板を与えているのか理解の苦しみます。

(不調を訴え、事前に電話をして持ち込んだ車をボンネットも開けないまま放置し、数日後には動かなくなり、事故の危険にさられさた。しかも、ボンネットをあけてもないのに、オイル消費が激しい、新車を買えとしつこくせまってきた。ボンネットを開けてないことも、適当な説明だったことも、他社でセカンドオピニオンを受けて発覚した。会社としての対応も最悪だったと思っている。)

 

 

しかし、トヨタディーラーといっても、まともなお店もありそうですね。

 

17万超えのラクティスちゃん、なんのセールスもなくしっかりみていただいたと思っています。

 

ワインレッド色のトヨタさんには感謝です。

 

トヨタディーラーにどうしても用事がある場合、オレンジ色トヨタではなく、ワインレッド色トヨタさんを強くおすすめしたいと思います。

私が、カローラ山口新下関店の詐欺的被害に遭ったとき、アラジンの魔法のランプのようなオイルランプは1度も点灯したことはなかった・・・。

 

エンジン異常ランプ(黄色)が点灯し、今から持って来いと新下関店担当者A本が言うので、持って行くと、ボンネットも開けないまま、オイル消費が激しいと虚偽の説明をし、新車を売りつけようとしたばかりか、大した異常でもなかった車を騙しとろうとしたのである。

 

しかし、最近、オイルランプがたまーーに点灯することがあり、オイル交換をお願いしているお店で聞くと、走行距離が多いので消費は激しくなってるかもしれないけど、特別な異常でもないから、交換しときます。て・・・。

 

で、交換してもらったら、オイルランプは勿論、一瞬たりとも点灯しないのである。もうすぐ17万キロになる愛車も、まだまだ大丈夫と思うよ、と言ってくれた。

 

カローラ山口新下関店、及び、本社は、客にまともな知識がないと思い込んで騙して、そして事故の危険にさらしてまで車を売りつけようとする悪徳企業であることが改めてよくわかった。そもそもオイルランプが点灯してもないのに、オイル消費が激しいと堂々と嘘を付き、仕事まで休む羽目になり、本当に酷い詐欺企業である。

 

新車購入から、5年間、すべての点検をそこで受けて来て、この仕打ちである。

 

改めて、絶対にカローラ山口に関わってはいけません。下手をすると、事故に遭わされて、命すら危険にさらされますので。