会うたびにときめく女性へ*.<28歳週末起業OL日記>

会う度にときめく女性へ。をコンセプトにハンドメイドアクセサリーの製作販売をしてます。
その他にも温布の販売、子宮にまつわるお話をして活動中♪


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こんにちは!MIKAです照れリボン

たくさんの方々から
「あなたに会うと幸せな気持ちになる」
そう思われる女性になるために。
笑顔で好きなことをして幸せに過ごす女性が増えるように
活動してますハート

 

前回書いたこちらの記事の続きを書きますね^^

 

✩✩温布について✩✩

 

なんで温布がいいのかは

ご理解いただけたと思うのですが

その逆!

なんで市販の紙ナプキンやタンポンなどを

オススメできないのか。

説明していきます!!

 

膣は粘膜でできているとお話をしましたが

粘膜=免疫力になります。

粘膜って鼻や口にもありますよね。

その粘膜と同じように膣の粘膜も

体に侵入してくるウイルスなどの異物をブロックし、

病気になるのを防いでくれるそうです。

なので、ぬれている状態がベスト とのこと!!

=乾燥はNG

口から入る食品では規制されている

有害化学物質が、

日用品では普通に使われている現状があります。
私たち女性が当たり前のように使っている

生理用ナプキンも例外ではないんです(> <)

 

市販の生理用ナプキンは何でできているのか?

 

実際使用されている原材料は石油系素材。
肌にあたる部分は、漂白されたポリエステル、ポリプロピレン、レーヨンなどの※不織布で作られてます
(※繊維を熱・機械的または化学的な作用によって接着または絡み合わせる事で布にしたものを指します。)

内部には、漂白された綿状パルプ、高分子吸収材、ポリマーなどの吸収促進剤、消臭目的のデオドラント材、香料など化学物質がふんだんに使われています。
製品を清潔に保つため法的に漂白が義務付けられており、一般の紙ナプキンには塩素系漂白剤が使用されています。

吸収材である高分子ポリマーは皮膚障害をひき起こす有害化学物質
今現在、これらの化学物質の私たちの体への安全性は確立されていません

いつも当たり前に使っている紙ナプキンですが
それは有害物質のかたまり、

「ケミカルナプキン」と言われてます。

経皮吸収率(42倍)がとても高い陰部と接触するため、

経皮毒のリスクも高いことが危惧されています。

経皮毒とは→日常使われる製品を通じて、皮膚から有害性のある化学物質が吸収されることとして、稲津教久らがその著書で使用している造語。

 

難しい単語ばかりでよくわからない部分もあると思いますが

生理時に使用するナプキンと長時間触れる陰部は

吸収率がとても高く

その吸収する陰部に触れるものは

安全性が確立されていないこと。

は理解できましたでしょうか?

 

とはいえ、急に温布や布ナプキンに変えるのは

勇気もお金も入りますよね・・・

 

だから少しずつでいいんです。

まずは月経がない普段使いから。

月経が少ない時だけ。

でも大丈夫です音譜

 

私も最初は生理1日目や終わりかけから使ってましたハート

 

お金やお手入れなど不安のある方は

お気軽にご相談くださいねドキドキ

あなたの体と未来の赤ちゃんを守るためにまずは1歩踏み出しませんか?

 

♡イベントのご案内♡
9月3日(日)10-16時 花巻銀河モール
*とりっこマルシェ*

10月8日(日)-9日(祝月) 9-16時 東和町
*土澤アートクラフトフェア*
10月21日(土)-23日(月) 11-15時 雫石町(蕎麦屋しんざん隣)
*秋桜lalala handmade market*

 

◆ワタナベカオルさんプロデュースの温布販売中◆
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