第17期 温熱波動療法学院  2012年3月17日スタート | ボタニック・ラボラトリー代表 森山晃嗣のブログ
2012-02-01 05:27:37

第17期 温熱波動療法学院  2012年3月17日スタート

テーマ:2012年3月のイベント

第17期 温熱波動療法学院  2012年3月17日スタート

温 熱 波 動 療 法 学 院
NPO法人がんコントロール協会認定

第17期生の募集開始です

日時:2012年3 月17日(土)~2012年4月30日(月)

代替医療の現場で注目されている温熱療法。
本学院では温熱療法を中心に、自然療法・栄養素療法・代替療法を学ぶことができます。

現代の養生法は冷え対策にあり

温熱療法は統合療法を支えるこれからの時代の療法です。

この療法は、がん細胞は熱に弱いという性質に着目して研究開発された療法です。ドイツ、イギリス、アメリカ、メキシコなどの代替療法では、がん治療に欠かせない療法となっています。

代替療法では、がんや心臓病、糖尿病、肝炎など、その症状を作り出した体内環境を正常に戻すことに主眼を置き、血液の質と血液の循環の相乗効果で体内環境を改善し、体内の自然治癒力を取り戻します。

ボタニック・ラボラトリーのおすすめする特許6.27ミクロンの遠赤外線温熱波動は体の内部から温め、自然治癒力を高めます。

体験談『温熱セラピストになって』
ボタニック・ラボラトリー温熱学院卒業生より

『私がボタニック・ラボラトリー温熱学院を卒業して5年程経ちます。サロンやクリニックで、6.27ミクロンの温熱をかけることにより、元気を取り戻していく方のご紹介をさせていただきます。

膠原病で足を切断すると言われた方が、栄養と温熱で切断することもなく、今ではパートの仕事ができるくらい元気に回復されています。

ある方は乳がんの癌細胞が少なくなり、石灰化していた胸が全体的に柔らかくなり、体温も上昇し、マーカー検査も異常なしとなりました。

ある方は肺がんで、いつもぜいぜい息苦しく階段の上り下りも大変だった方が、温熱をかけるようになってから呼吸も楽になり、歩くことも楽になりました。

ある関節痛の方は、一回の温熱施術で翌日痛みがなくなっていたそうです。「身体を温めることが大切」といって喜んで下さいました。

私はこの仕事を通して、自分も周りの方も元気になりパワーをいただいたと思っています。この6.27ミクロンの温熱器を使った温熱サロンが増えて、日本中どこでも療法を受けられるようになることを祈っております。』



講座内容 <特別コース>全18講座
*HFCベーシック・アドバンス
 (6日間) 講師 森山 晃嗣
*実践施療訓練 (6日間) 講師 渡邉 記子
*SCプログラム (6日間) 講師 森山 晃嗣
  (すでにSCプログラムを終了している方は御相談下さい)

研修日程
*HFCベーシック・アドバンス
3/17,3/24,3/31,4/7,4/21,4/28
*実践施療訓練
3/19,3/26,4/2,4/9,4/23,4/30
*SCプログラム
3/18,3/25,4/1,4/8,4/22,4/29

<受講料>
特別コース267,000円 (器具は含みません)
温熱波動療法・健康指導師会の入会金・年間費、HFC(正常分子栄養学)、SCプログラムの受講費となります。

会 場
ボタニック・ラボラトリー㈱東京センター
JR神田駅 南口から徒歩2分
地下鉄銀座線 神田駅1番出口徒歩3分

<お問い合わせ・お申込み>
ボタニック・ラボラトリー株式会社 東京センター
〒101-0044 東京都千代田区鍛冶町2-1-14 赤尾興産ビル5階
TEL.03-5297-4015 FAX.03-5295-0081

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