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数あるスイーツの中で私の最もそして永遠のリピしたいスイーツです😁

その名はプリンアラモード。


赤影で一世風靡した坂口祐三郎さん。


赤影、仮面ライダー、戦隊シリーズのプロデューサー平山亨さん等意外に思うかも知れないが、甘党でした。


平山さんとは本当に色々話しをして丸で親子の様な関係だったと思う。

時々私が昔の作品をごちゃごちゃにして話すと一息付いて、それは〇〇会社で東映じゃ無いんだよと笑顔で返して頂く、プロデューサーは粘りがポイントだよと的確なアドバイスを数多く頂いた存在である。







幼少期の思い出として今も時々食べに行きます。皆さんも是非お疲れのひとときを懐かしいプリンアラモードとご一緒にいかがでしょうか😁(笑)

赤影、仮面ライダー戦隊シリーズのプロデューサー平山亨さんは映画監督出身、現役時代(助監督/脚本家)としても活躍。
東映黄金時代の銀幕の大スター大川橋蔵さんの作品の制作にも関わった。

坂口祐三郎さんの先輩でもあり坂口さんを彷彿する部分が残る様な気がする。



私は坂口祐三郎のプロデュースの流れで彼の代表作である赤影と継承作品の小説『仮面と生きた男』(扶桑社刊)の原作者として活動している。
坂口祐三郎が去った2003年からは原作者の横山光輝氏のクラシックコンテンツを現代に蘇る活動にも力を注いだ。
かつてプリンアラモードもデザートの王様の時があり時間と共に風化する事は否め無い

一世風靡したコンテンツも時と言う時間の前では無力なのかも知れない。

加えて残された人達のコンテンツの動かし方も大きいと感じる。

作家本人が存在するなら、まだしも居ないのに居るかの如き振る舞いをすれば瞬間的に消えて行く儚く脆い世界である。

そう言う世界にあって私や多くの人が認めた本物だけが残ると信じている。

それこそが坂口祐三郎。
これが私の信念である。



















 

 

 

 

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