おはようございます。

ご訪問くださり、ありがとうございます。


まるでデジャブ?のように、再び鹿児島県薩摩地方と青森県東方沖が揺れています。





こちらのTEC値グラフの赤さもありました。↓






青森県内陸部で深発が多かったので、今度は東方沖での発震に繋がりました。↓



三陸沖〜東方沖〜釧路沖…この界隈は巨大地震が起きると言われている震源域なので、今後も要注視ですね。




鹿児島県は桜島の火山性発震で通常運転ですね。


柿岡地磁気グラフの急降下の割には、小さく済みました。


多勢の方々による祈りや注視の賜物かと、感謝です。


ただし、かなり地磁気は高め上昇中で、また下降で発震となりますので、要注意は続きます。




柿岡地磁気K指数も、再びレベル 4の高い柱が立っています。↓



更に黒丸内に、乱れも出ているので、大き目の前兆です。↑


エネルギーが積もり積もっていて、うまく解放できていない可能性も残っているようです。


TEC値グラフで、異変があり、沖縄地方と小笠原諸島が黒く表示されました。↓




赤を通り越しての黒なので、沖縄と小笠原諸島は、大き目発震に警戒してください。


現在、TEC値グラフで赤いのは、北海道・小笠原諸島です。↓



京大地磁気グラフもスパイクが止まりません。↑


オーストラリアで鯨の大座礁のニュースもあったので、赤道付近で大地震が起きるのかもしれません。。、




Xでは、こんな警告ツイートもありました。↓

 

 

『東京湾の南の新島で、地震波の極端な異変が続いています。 しかし新島のすぐ南の神津島では異変が無いのが奇妙です。 こんな地震波は見たことがない程の揺れをしています。 ご注意ください。 1月28日の地震から大きな揺れがはじまっています。 噴火を伴う地震の可能性も。』



色々気をつけた方が良いですね。


備えを万全に…

引き続き、注視と警戒をお願いします。