こんばんは、純輝です。
日常で、悲しいこと&楽しいこと
映画の中の出来事だと想うと
なんだか面白くなったりしませんか?
小4くらいから、この事に気づいて
実践したりしてきました。
自分を客観視する、この行いは
たくさんの気づきをもたらしてくれました。
もしかしたら日常の悲劇を
"映画"みたいだと当てはめるのは
悲しみも劇にする事での
傷みへの対抗反応かもしれないですが^^;
それはさておき
この映画のオープニング前の
ワクワクを裏切るエンディングは
なるべく避けたいですね。
誰がワクワクしていたのか
もっともっと、この瞳で見つけたい。
見逃しは厳禁です。