今夜はレイバック -17ページ目

今夜はレイバック

※※冬眠中※※

今日はR-1ぐらんぷり☆


応援していたエハラマサヒロくん

準優勝!!

おめでたい☆


帰宅して即、動画で見ましたが
おもしろかったああ☆
最初から最後まで笑い通し。


なんか流れとしては、
暫定一位でず~~っときてて、
最後の最後で優勝かっさらわれたとか。


となると、本人としては悔しいんだろうなぁ…


順番が悪かったか…



でもでも
「な~らんだ~まさにワンダーランド」
からラップまでの一連の流れだけでも


ひとり家で泣くほど爆笑してました…


ほかには、まだバカリズムさんと、優勝の中山さんのネタしか見ていないのですが、


バカリズムさんは、「そうきたか~!」っていう意外性や先の読めなさで。かなり好きです。
いつもの「送るほどでもない言葉」シリーズも好きです☆


優勝した中山さんも、ゆる~いテンポのなかで、つい「わかるわかる」とニヤニヤしてしまうようなネタで、おもしろかったです。



でもやっぱり私はエハラさんのネタがいちばん好き☆


モノマネのうまさも秀逸ですしね!
マネする対象の目のつけどころも、かなりツボ☆

この先、彼をもっとたくさんテレビで見られますように!
すっぴんスピン ~今夜はレイバック-HI3B0019-0001.JPG
でしたね♪

わたし自身、欧米系ブランドのチョコの塊はあまり得意ではないのですが、
デルレイのチョコだけは例外!
高いっけどおいしい☆
毎年、本命チョコはココって決めてます。


今年も、デルレイ買って渡しました。


父に…(笑)


毎年、この人にはどのチョコ何が合うかなーなんて選ぶのが楽しい☆


それはそうと。


フィギュアスケートDays、げっとしました☆
やっと見つけた~!
ジョニーのインタビューが掲載されていて
と~~ても嬉しいっ☆

今シーズンの彼のフリー曲でもある「ノートルダム・ド・パリ」のお話について詳しく書かれていて、おもしろいです。


あと、みやけんさんと南里選手のトークも(笑)とくに、めんたいこ話と、好きな映画話のところ、爆笑でした。
振付氏一覧も、読み応えありまくり☆


さてさてもうすぐ
Rー1グランプリ☆
わたしはエハラマサヒロくんの大ファンなので、
ぜひぜひ頑張ってほしい!
楽しみです~

なんとなく気づいたこと☆


すぐり選手。

肉体改造したのでしょうか??すごくいい体になっていて、驚きました!!

前まで、ちょっと細すぎて

猫背気味に見えちゃったり、間接が目立っていたように思うのだけど、

女性らしさが増して、ジャンプも安定していて、すごーーくよかったと思いました☆

これもモロゾフの力?

彼のトータルプロデュース力、ほんとうにすごいですね。


キムヨナちゃん。ほぼホームの状態で、力出し切りましたね!

フリーの失敗もお愛嬌。見事な優勝でした。

ジョアニーも同じく。


真央ちゃん。

なんかいつも、大会のたびに

真央ちゃんにとって不利な条件が付きつけられているように思います。

勝利の女神も、真央ちゃんの美しさに嫉妬しているんでしょうか。

(↑↑ うっわーーー。塩○アナみたいなこと言っちゃった)


でも、言い訳一つしないできっちり結果を出すのだもの!!

3位っていう順位のうしろには、もっともっと濃いいいい内容が隠れてるのに、

報道ってのはやっぱり、冷たいもんですね・・・。心無い。


だいたい、ついこないだまで四大陸、放送すらしなかったくせにー!!!

なんて笑

たしかに、四大陸選手権に

国内シニアのトップ選手が参加するようになったのも

最近だけど。

ジョニーなんて、毎度辞退してたぐらいだし。。。。


報道でいえば。

パトリック選手のSP演技後に

「また、すごい選手が現れましたーっ!!!」

みたいなこと言ってたアナウンサーさん。



いまさら何を。。。。笑



男子選手にお話を移しますが。

やっぱり、みなさん滑り方が慎重に見えましたね。

パワフルな、高難度のジャンプをするのには、

あのリンクではやはり感覚がつかみにくかったんだろなぁ。。


小塚選手ーーーー

すばらしかった!!

FSの衣装はあいかわらずノン装飾ですが。。。でもいい!

あの濃密なスケーティング内容。あらためて気付かされました。

演技中に顔をもっと上げたら、ほんとにジェフみたいな華が出そう!


エヴァン。一番期待してたーー

FSは衣装もフツーになって笑。

やっぱりジャンプの回転不足気味な感じがちょっと残ってる気が。。

でもでも、世界選手権でもこの調子でいい結果が出るといいなぁ。

ってか本当にがんばってもらわないと。ジョニーのためにも笑。


パトリックー

予想通りだが!いやーそれにしてもすごい得点ですね。

スピードもあるし。おめでたい!!




で、全体的に思ったこと。





大技を避けたほうが、いい結果が出るのかな。。




大技ジャンプの基礎点がを上げた分、

「そう簡単に得点あげるもんか」と言わんばかりに回転不足判定が急増して、

結局挑戦するだけ損みたいになってるのが、どーーうも納得いかない。。


もうさ、挑戦しようとした、っていう意志に点数あげなよ!!!ってね。笑



だってもう、一生懸命がんばっている選手たちが、

いまだに採点方式に振り回されているのが気の毒で。



ほかにも、得点が高めにでる選手と、低めにでる選手の差も、よくわからなかったりする。




そもそもGOEってなんなのーーーー



まあ細かいところは素人ファンにはわからないくらい深ーーいんだよ、ってことなのかもしれませんが。。



・・・・んなんで納得できるかっての(`ε´)



6点採点のときの「アーティスティックインプレッション」(だったかな?)みたいに

ぜったい主観でしょー!!ってレベルで「基準が不透明」だったら、

得点がでなくたって

「あーー今回の審査員の好みじゃなかったんだねーー」

っていう納得のしかたができたのに。笑


今は「正当な評価です主観は入れてません」とでも言わんばかりに

細っかーーいプロトコルまで公表しているにも関わらず、

演技後の観客の反応と、実際の得点とが全くちぐはぐだったりすると、

むしろ公表されてない、奥のほうにある細っかーーくて深ーーーい部分のことが

かえって気になる気になる。



そもそも。

あんだけチマチマとeだの!だのだのってエレメンツの粗探しをしながら、

どうやって全体を見てるんだろう???

まあ審査員はプロだから、全体も細かい部分も同時に見渡せるんでしょうけど。。。



うーん。



いっそ、ローザンヌバレエコンクールみたいに「テレビ視聴者賞」を作ってみるのはどうでしょう。

演技後の観客の反応と、実際の結果との乖離について見直せるいい資料になると思うけどなー。

・・・でも、それこそ、操作がいくらだってできちゃうのか。。。っていうかスポーツの世界じゃあり得ないのかな。



でもでも。

考えてみれば。



派手だった華のトリノ組がぽつぽつと減っていって、

コンパルソリーとかがうまそうな若手選手たちが結果を出すようになったってことは、



ただ単に世代交代なだけじゃなくて、

ほんとうに評価されるべき「上手なスケーター」が評価されるようになったということで、



つまり、「新採点法の狙い通り」、なのかもしれないなぁ。





でも、そういう選手よりも派手なタイプの選手のほうが、

引退後のプロの世界では需要があったりとかしてね。。。。



だいたい

現役時代は「スポーツ」で、プロの世界は「ショー」

みたいな感じで、

まったく世界が変わっちゃうスポーツなんてほとんどないですもんね。。。



いろいろ考えたら

明確な基準を設けるなんてことじたいが無理なんだなー。。。




まあ地道に応援することしかできないか。。




・・・・なんて素人のつぶやきでした。

フィギュアスケート、四大陸(FC)がはじまってますねーー

去年以上の盛り上がりをみせているような気もします。

いつもながら得点大サービス気味なんでしょうか。


さらに、予想通りと言っては失礼だと思うけども、

案の定、カナダチーム(ヨナちゃん含む)が活躍されてますね。


いやーつい数年前までは民放で放送されるなんて思いもしなかったFC。

今回は、伊藤みどりさんのコメントのおかげで、報道も前回と比べてとてもあたたかく感じます

・・・ってか本来こうあるべきなんですけどね。

にしても。母から聞きましたが、

フィギュアスケートファンとしても有名なマツコ・デラックスさんが

ピンポンか何かで、真央ちゃんをあーだのこーだのいう報道に対して、

豪快で素敵にコメントされたそうですね。

さすがです!



今日は、先週見に行った舞台「宇宙(そら)で待っている」のお話。


友人の舞台女優、めぐちゃんが出演するというので、見に行かせていただきました。

総武線の遅延のせいで10分ほど遅刻。。。。


お話は、


16歳の子供、そらちゃんを亡くした夫婦(夫が主役)と、

そうでなくても、生きる希望を見出せなかったり、

心のどこかで「死にたい」と思っている人たちのもとに、

若くして亡くなった、夫婦の母校(天文部)の同級生たちが

当時の姿のまま、突然現れ、

ドタバタ劇が繰り広げられます。


突然現れた同級生の中には、

なぜか、当時から交際していた主人公の妻(高校時代)の姿が。

懐かしさのあまり、主人公が彼女と仲よく遊んでいると、

現在の妻(=つまり同一人物)が現れ、


妻「あなたこれ誰?不倫してたわけ?!」

夫「いやちがうんだ、彼女は・・君なんだ」

高校時代の妻「そう、私は・・あなたなの」

妻「はあああ?!?!」


なんてひと騒動起こす場面も。笑


でも、その「妻の高校時代」の彼女、

実は、高校時代の妻にそっくりだった、

亡くなった愛娘のそらちゃんだった。


そして、生きる希望を見失った両親に、

「今じゃなくて、いつか会いに来て」

という言葉を残して、娘は去っていく。


というおはなし。


だーーーーいぶ端折ってますが。



幅広い客層でしたが、

最後はみなさん号泣されてました。

わたしはひとりで行ってたので、涙こらえんの必死。笑

コミカルとシリアスのバランスがちょうどいいかんじ。



役者さんたちも、それぞれ個性的で、かなりひきこまれちゃいました。

めぐちゃんのおかげで、演劇を見る機会が増えて楽しいです。

彼女は、バレエ一緒にやってた時から、「演じる」ことがとっても上手だったんです。

いやー役者だなーなんて思いながら見ていたので、本職で女優になったと聞いて、すんなり納得。


一方、わたしは、ただひたすら踊るのが好きで、

バレエでも、どう音をとらえるか、とか考えたり、形や動きそのものを研究してたタイプ。

なので、演技(マイム)となると、完全に棒立ち。。

キャラクターを与えられるのが苦手なダンサーでした。笑


プロの役者と、素人ダンサー(自分)で比較するのもなんですが、

フィギュアスケートの選手でも、役者タイプと、音楽表現者タイプと分かれますよね。

スケートの場合は、さらに技術重視な「スポーツマンタイプ」もいるかも・・??

音楽でも、「絶対音楽」と「標題音楽」とジャンル分けして討論されることもありますが。


どちらにしても、一流の作品っていうのは、それぞれ全部魅力的だなーと思います。



そんなわけで


今回も美しい真央ちゃん。

メディアなんか気にせず、

いちばんたいせつな大会に備えてほしいと思います。応援しちょります!

男子もがんばれー!!

先週のおはなしになりますが。。


日本フィルの定期演奏会に行ってきました!


大友直人さんの指揮、

テノールの佐野成宏の歌とともに繰り広げられる、

イタリア音楽の世界。


すてきでした。



この職業についていながら、

恥ずかしながら初めて聴いた


チレア作曲:歌劇《アルルの女》より「フェデリーコの嘆き」。

佐野さんの美声が涙を誘います。。。



また、いままで抜粋でしか聴いたことのなかった


レスピーギ作曲:交響詩《ローマの泉》《ローマの松》。


生で聴くと、もうとにかくド派手!!!

ディズニーみたい。


あと、聴いたことはあるはずなのですが、


プッチーニ作曲:歌劇《マノン・レスコー》より「間奏曲」。


これがもうほんと、甘ーーーーくて切なーーーーーーくて

大大大感動☆☆

いつか真央ちゃんにすべってほしい曲です!

美姫ちゃんならすでに似合う感じかも☆


ほかにもいろんな曲が。

アンコールは、同じくイタリアの作曲家マスカーニ

歌劇《カヴァレリア・ルスティカーナ》より「間奏曲」。

甘ーーーイネ。



そんな甘甘なクラシックにひたりきったあとは、

一緒に行った友人と、横浜のコスモクロックにのりました!!


いやーもう前後ともラッブラブのカップル☆

「うちら浮きまくりだねーw」と言いながらも気にせず乗り込む☆


誰にも聞かれないのをいいことに

いろんーーーーーな恋バナをしつつ、

万葉の湯の屋上風呂(足湯??)を見下ろしながら頂上へ。


そして頂上についた瞬間キスをした前後のカップルを

超ガン見して



「ねねねね今の見た見た見た????」

「見た見た見たよ見たっっ!!!うゎぉーー!」



と大騒ぎしてみたり笑(←大迷惑)




楽しく過ごしました。


帰りは雹が降ってきましたよー!!





最近はいろいろと観たり聴いたりとで充実です☆



もうすぐ四大陸・・・・んん・・・